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【不老不死はこうして生まれる【新人類の末路】

不老不死はよく不都合が生じるとしてその存在性を否定され続けて来ました。今回はその否定性を解決する画期的な発想をみなさまにごらんにいれましょう。未来社会はこうなる!!!

更新日: 2017年09月27日

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yellowdaggerさん

みなさんこんにちは!!!!仲間邦雄です。今回は不老不死について考えてみましょう1!!!!!!!

1.ありとあらゆる脅威に耐えられる肉体構造

義体化・電脳化って聞いたことありますか??詳しくは攻殻機動隊をご覧ください!!!技術的特異点を通過した人類は【必ず電脳化を施さないと社会に適応できない程に競争が激化】してることでしょう。

電脳化することで、産業・社会の生産性を際限なく拡張するためです。【電脳化をしないという選択肢は最初から存在しません】。電脳化した人間は電脳化しない人間の100万人分もの知性をも圧倒するでしょう!

2.記憶消滅(何度も擬似的に生まれ変わる)

記憶を何度もリセットします。

あれ?私、【何人目かしら?】と思っちゃうかもしれません。(綾波レイかな??)
いずれにしても、記録をリセットして、重要な情報だけを脳に刷り込むでしょう。

3.宇宙進出によって得られる不老性=《神殺し》の力

実は、【既に米帝は【無重量状態でのみ製薬可能な薬品を製薬している】】んです。

アトランティス(77777)の中心部には、宮殿が建ち、そこにオリチャルカムが使われていた。オリチャルカムはプラトンの残した「クリティアス」のなかに登場する合金である。
神は万能であり、現在の科学は神の時代にまで、進出してきている。
アメリカのスペースシャトル「ディスカバリー」で行なった、宇宙製薬工場が挙げられる。
「ディスカバリー」では、10種類の薬品抽出に成功したと発表されたが、その内容は未発表のままだ。
神が、無重力の場で特殊な合金を作ることは可能なはずだ。
オリチャルカムのように、火花を発し、巴卍パワーを発する新合金。
それは無重力の場で作られたものである。無重力では推り知れない物質ができることは、
科学的にも証明されている。動力源を必要とせず、それ自体が動力源ともなる。
神の世界であった宇宙が、人間の世界に変わった時、そしてオリチャルカムが人間の手で
作られた時、神は一体、どんな行動に出るのだろうか。想像しただけでも、身の毛がよだってくるのだ。

ATLAN=48
TIS=48
2個の48が卍(回転)しています。

4.DNAコンピューター

遺伝子コンピューターとされ、量子コンピューターさえ超える電算機の可能性が現時点で裏付けられています。奇妙なことに全ての生物の根源に位置するその祖先たる存在に、宇宙さえ超える力を見出そうとしています。

なぜこれに不老性を見出すかって???【DNA】という【生物の制約】超えて、【知能を際限なく拡張し】、時として【人工知能】さえ超越し、【神】と同じ知性を持ち、争い、殺し合うという念頭さえ組み込んだものです。生物の祖先は恐ろしいのですよ。万世一系って、そういうことなんです。

5.【《空》】―〝空〟を操る程度の能力―

ところで、【神―時空間支配1―を超えることができる】ってみなさん知ってましたか???

神は《絶対者》によって作られたといえるでしょう。

仏教哲学には、「空なる」とか「空んること」などというような、非常に理解し難い言葉がでてきます。この難解な言葉が、大乗仏教では最も重要な概念のひとつです。 「空」とは「相関性」とか「現象性」とか「虚無」とかを意味するものではない。 むしろ《絶対者》とか、《超絶的な性質をもったなにかのもの》を意味しています。 仏教徒が一切のものは空だというとき、虚無的見解を提唱しているわけではない。 むしろそれとは反対に《究極の実在》を示唆しているのである。

神-0(時空間超越)

そして、この《究極の実在》は《論理の範疇にはまらぬもの》なのである。 仏教徒にとっては、ものが因縁生だということは、 《因縁を全く超えたあるもの》、《あらゆる規定を離れたあるものの存在》を指示することである。 だから空は《絶対者》と呼ぶことが最も適しています。 空においては、不生、不滅などであるというとき、 その意味は、《絶対者にはなんらの制限的性質をも付与するわけにはゆかない》。 絶対者はあらゆる個々の具象的なものにはあらわれているが、しかも、 それ自体は全く定義し得ないものである。 箒(ほうき)で部屋を掃除(そうじ)する。しかし、箒が残れば、絶対空ではない。一法でも残っている限り、一つのものでも、一人のひとでも、一つの思想でも残っている限り、一点の執着があることになる。そうすると、そこから個多の世界がつくりあげられることになる。

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