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DAIGOは2冊目を発売!意外と多い「絵本」を出版した芸能人

DAIGOが描いた絵本、第2弾!「くまパンダものがたり」が発売された!お笑い芸人、モデル、俳優…意外と多い絵本を出版した芸能人!

更新日: 2017年09月27日

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オリラジあっちゃん絶賛!DAIGOが描いた絵本「くまパンダものがたり」が発売

DAIGOが描いた絵本、第2弾! 今度の主人公は、ころころ転がる「くまパンダ」

『DAIGOオフィシャルブログ』で「構想10年 長かった!」と自身の落書きから生まれた“くまパンダ”というキャラクターがグッズとなり、昨年から絵本の制作を始めたことを振り返る。

中田は『くまパンダものがたり』を持ちながら「DAIGOさんの描いた絵本は前作も娘に好評だったので、今回も喜んでもらえるはず!」と期待を寄せている。

DAIGOは2016年12月に『ビッグフェイスくん』を発売して絵本作家デビューしており、中田家でもその絵本が大活躍したようだ。

◆博多華丸「バイバイねこバイ」

ほかの子のことが、うらやましくなっちゃうお子さんに「隣の芝は青い」「自分の個性を大事に」「身のまわりの人を大切に」ということを楽しく伝えるストーリーです。

かわいくてちょっとやんちゃな仔猫で、博多弁を元にした楽しい言葉使いと決めゼリフが楽しめる絵本です。

◆南海キャンディーズしずちゃん「すきすきどんどん」

お笑い芸人の枠を超えて活躍の場を広げる南海キャンディーズのしずちゃんが「自分の心の奥」を見つめて描いた初めての絵本。

自分に何も取り柄がない子が、どんどん周囲を好きになって……。

絵本の内容はといえば、好きなモノをどんどん自分の体に取り込んでいく主人公の「Rちゃん」が、意外な姿に変身するんだとか。

◆野性爆弾"くぅちゃん"こと川島邦裕「野性昔ばなし」

かねてから独特なセンスの絵で“画伯”として親しまれてきた川島は「よその国の人や、位の高い一般の人じゃない人に見てもらいたい。

「意外と子どもって残酷なので、逆にあえて残酷なことを提示してアカンってことを親に教えてもらうという、いい親子のコミュニケーションになる」とアピール。

◆土屋アンナ「タウのぼうけん」

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