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カタチも味の決め手。パーティにお弁当にイイ『ショートパスタ』9選

同じソースでもパスタを変えて食べるだけで見栄えや楽しみが広がります

更新日: 2017年11月19日

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jetwskyさん

■『雪の結晶』■

フランスで開催された国際見本市「メゾン・エ・オブジェ」にも出展し現地のバイヤーから高い評価を受けています。

厳選したデュラムセモリナ粉に、山形産の3つのこだわり素材をミックス。イタリア製の本格パスタマシーンを使って他に類を見ない「雪の結晶」の形に仕上げています。

■『カラフルリボン』■

南イタリア・プーリア州にあるジョイア・デル・コッレ「喜びの丘」という村から楽しい食を演出する、安全ですばらしい食材を提案するパドンニ。1920年に設立されその土地で穫れる素材を使ってオリーブオイルやワインやパスタを作っています。

パドンニのカラフルなリボンパスタ。
色がレインボーなんデスネ。この色ぜーんぶ天然色素なんです

ショートパスタの定番、リボン型もパドンニならではの色使いで愛らしさ満点。キュートなストライプは<パドンニ>だけのオリジナルです。

■『カラフルハット』■

パスタがね、なんとも言えないモチモチな食感でね程よい歯ごたえが、美味しい感じがするの。
そして、パスタとパスタが重なった部分が少し固くてそこが、また、たのしいんだよね

カラフルな色は全てほうれん草やパプリカなど、天然の色素で色付けをしていて、安心安全です。 28度~33度で24時間以上かけてじっくり低温乾燥させてつくる セモリナ粉の風味豊かさと、もちもちとした食感をお楽しみください。

帽子型のパスタはまさに食の芸術です。
サラダのトッピングに、スープの具に、あるいは帽子の中に肉詰めをしたり。和風にも合うパスタは使い方いろいろです。
かわいらしい形と色はプレゼントにもぴったりです。

■『さくら』■

作ったのは、創業67年を迎える「玉谷製麺所」という山形県西村山郡西川町にある日本の麺を知り尽くした会社が、イタリアで育まれたパスタ食文化を尊重しつつ、日本の食文化にあわせた料理素材として開発。
和の匠の技で、こんなに繊細で可憐な『サクラパスタ』が誕生しました。

低温乾燥にこだわって仕上げているので、モチモチとした食感になります。

色は鮮やかなピンク色。希少な国産ビーツを使って実現したこの色は「茹でても桜色が残るように」と、試作を繰り返したそうです。

■『ダラコスタ ディズニーミッキーと仲間たち』■

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