1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

志田未来コウノドリで24才の母に‥秋ドラマ初回ゲストが楽しみ

10月からスタートするドラマの初回ゲストが各局ら発表され話題

更新日: 2017年09月29日

8 お気に入り 36726 view
お気に入り追加

現在ドラマ『ウツボカズラの夢』が話題の女優・志田未来さん

家で居場所を失った少女・未芙由(志田)が、富に恵まれた叔母・尚子(大塚寧々)の家に招かれることで、"持てる者"を養分に成長していく「ウツボカズラ女」として目覚めていく。

【今週土曜は最終話‼️】 大胆に寝転ぶ未芙由 未芙由は全てを手に入れたのか⁉️ それとも… 最終話は9/30(土)23:40~ #ウツボカズラの夢 #土ドラ #志田未来 pic.twitter.com/j5olNoB8di

ウツボカズラの夢 めっちゃ続き気になる・・ 志田未来主演ドラマって 本当好き。

閉店後のお店でダーリンが流れて、思い出すのは14歳の母で、ふと志田未来を思い出して、ウツボカズラの夢の役とのギャップに感慨深くなったのでした

・そんの志田さんがドラマ「コウノドリ」に24才の母に

女優の志田未来(24)が、10月13日スタートのTBS系ドラマ『コウノドリ』(毎週金曜 後10:00※初回は15分拡大)の第1話にゲスト出演する

志田が演じるのは生まれつきろうあ者の妊婦・早見マナ役で、志田は初主演作となったドラマ「14才の母」(2006年日本テレビ系)以来、およそ11年ぶりに“妊婦役”を演じる。

産婦人科医・サクラ(綾野剛)の元に診察に訪れる、生まれつき耳の不自由な女性・早見マナ。

医療用語は手話や唇の動きだけでは伝えるのが難しく、担当医師のサクラや助産師の小松(吉田)とホワイトボードを使い筆談でコミュニケーションをとるのだが…という役どころ

ドラマ初主演作「14才の母 ~愛するために 生まれてきた~」

「当時は13歳という年齢もあり想像で演じるしかなく、母や周りの出産を経験している方にアドバイスとして話を聞いていたな・・・ということを思い出しました」と振り返った

11年前はおなかに物を詰めても、しぐさや動きが分からずに注意されることもあった。今回は自然にでき、「経験が体にまだ染み付いているのかな」と実感した。

コウノドリに志田未来ちゃんが出ると知り、14歳の母の放送から約10年経つ事実に驚愕している。

志田未来が妊婦役!! 感慨深い… 去年の秋に14才の母、全部見た! コウノドリ楽しみ(*´-`)

俳優・中川大志さんはドラマ「科捜研の女」クールな鑑定人役

“マリコの衝撃的なシーン”を披露してきた「科捜研の女」。10月19日からスタートする第17シーズンでも継続されるよう

早速第1話から熟成肉の隣に吊り下げられる榊マリコ(沢口靖子)という謎カットに挑戦していることが明らかになった。

中川が演じるのは、民間の科学鑑定所の研究員・江藤壱で、科捜研の若手メンバー・橋口呂太(渡辺秀)とは対照的で、合理的な考え方の持つキャラクター

「僕にとって『科捜研の女』は、物心ついたころからテレビで放送されていた作品。そんな歴史ある作品に参加させていただくというのはすごくうれしかったです。

大志くん科捜研の女とかやばい!!!!!!!!!! 二日連続情報解禁幸せ

次の科捜研の女、中川大志出るの!!??!見なきゃ!いつも見てるけど!!!

1 2





キメラのつばささん

楽しい時間を過ごせるまとめを意識して行きますので、よろしくお願いします。