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風光明媚な土地に憧れる!鎌倉が舞台の漫画まとめ

知れば知るほど行きたくなる街。それが鎌倉。(海街diary、青い花、猫とふたりの鎌倉手帖、南鎌倉高校女子自転車部、鎌倉ものがたり、各駅停車、恋染紅葉)

更新日: 2018年04月25日

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sryamaさん

◎『海街diary』 吉田秋生

男の部屋で朝を迎えた三姉妹の次女・佳乃に父の訃報が届いた。母との離婚で長い間会っていない父の死に、なんの感慨もわかない佳乃は…。

海街diary、いい漫画だよね。何度も読み返している。絵は勿論、ストーリーも最高。舞台は鎌倉というところもいい。山あり、海あり、歴史あり、祭りもあって風情がある。キャラクター設定もいい。タイトルも秀逸!なんかね、日本人じゃないと描けないなと思う空気感。

海街diaryの漫画にハマり中!この漫画を見てると鎌倉に行きたくなる*\(^o^)/* やっぱり吉田さんの漫画は面白い!

海街diaryって少女マンガだったのか、さすがマンガ大賞非常に面白い。 鎌倉に住みたくなる、やっぱり神奈川いいなぁ。

◎『青い花』 志村貴子

「もし私の好きな人が女の子だったらどうする?」鎌倉のお嬢様進学高を舞台に紡がれる、胸キュン"ガール・ミーツ・ガール"ストーリー。

2冊目!青い花/志村貴子 百合です。青春です。先生の描く線の美しさと思春期の子たちが愛しくなる。舞台は鎌倉なので思わず行きたくなること間違いなし。幼なじみのふみとあきら。不器用で真っ直ぐで揺れ動く少女たちの恋の行方。 pic.twitter.com/lguZSWtZP8

志村貴子「青い花」。好きな作家さん。漫画本編も面白いけれど、巻末などについてくる4pなどの読みきりがまたすごくいい。面白いし勉強にもなる。

◎『猫とふたりの鎌倉手帖』 吉川景都

結婚したばかりの亮さんと美穂子さんと片桐家の5匹の猫たちが鎌倉へお引越し♪家族になったばかりの2人と5匹には、慣れないこともあるけれど、新鮮な出来事もいっぱいで……。

猫とふたりの鎌倉手帖読んだー。 いいないいな。 鎌倉の古民家に猫と夫婦で暮らすって、夢だわ。すごく寒そうだけど、羨ましい。 5匹の猫、それぞれキャラが立ってて、元気で可愛い。 片桐くんみたいな大らかな旦那さん、良いな〜。 猫マンガに癒される日々。 本物のにゃんこに触りたい…。

「猫とふたりの鎌倉手帖」って漫画がめちゃ癒されて、一巻どころか前作もまとめて欲しいんだけど引っ越し前で荷物増やせないから引っ越したら即買う。うさぎ至上主義の私もこの猫は本当面白くて可愛いと思うから猫好きさんにはぜひ薦めたい。Webで読めますのでぜひ。くらげバンチさんで読めます。

吉川景都さんの『猫とふたりの鎌倉手帖』を肴に就寝前ビールを戴く夏の夜(久々!)。何度読んでも面白い。猫飼いあるあるが満載だし、小学生の頃1度だけ行った事の有る鎌倉と云う土地に凄く憧れる漫画。猫が居ると猫が中心の生活に成るんだよね。 pic.twitter.com/fnzZsMhINA

◎『南鎌倉高校女子自転車部』 松本規之

鎌倉の高校に転校してきたひろみは、仲間と一緒に自転車の楽しさ、日常の素晴らしさを発見していく!

松本規之『南鎌倉高校女子自転車部』第1巻 読了。 表紙でピンときてたがこの方絵がすごくしっかりしてる。 内容は自転車へのイントロダクションと同じくらい舞台である鎌倉についても描かれている。

南鎌倉高校女子自転車部はね、すごく友達とサイクリングにでかけたくなる漫画だよ

松本規之『南鎌倉高校女子自転車部』1巻読了。これは…。もしや長距離ポタリングマンガになったりするのか。自転車好きで鎌倉好きなにおいがひしひしと伝わってくる。主人公がいつロードを手にしたり自転車部と関わりを持つのかっていうのが楽しみで仕方ないぞ。宮尾岳氏の帯コメントも面白い。

◎『鎌倉ものがたり』 西岸良平

鎌倉に住む推理作家、一色正和はスゴ腕の名探偵でもある。愛妻亜紀子とともに、鎌倉内外の魔物、亡霊、神様、仏様、宇宙人ともお付き合い。知人、友人には警察関係者から不思議な動物まで幅広い。

鎌倉ものがたり面白いよ。日常的に妖怪が側にいるし、密室殺人事件の犯人が妖怪なのも日常だし、あれ読んで鎌倉に憧れを抱くようになりましたね。

西岸良平の鎌倉ものがたりは、絵柄に騙されがちだが、エログロナンセンスがつまったミステリーだ。けつこう面白いトリックやギミックがたくさん出てくるし。

鎌倉ものがたり読み終わった-。相変わらず面白いなー。てかよく考えたら俺が子供の頃から連載してて終わってなくてずっと読んでる唯一の漫画かな?そう考えるとすごい。

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