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ホームレス生活も...最近「ブレイク後のどん底生活」を語る芸能人が多かった

芸能界と言えば浮き沈みが激しい世界ですが、最近かつてブレイクした芸能人が「ブレイク後のどん底生活」を語っていました。

更新日: 2017年10月05日

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musinoneさん

芸能界と言えば浮き沈みが激しい世界ですが...

芸能人ってすごく浮き沈みの激しい仕事だなぁと思っているんですが、仕事がなくなって今テレビに出ていない方は今何をしているのでしょうか?

▼最近、あの芸能人が「ブレイク後のどん底生活」を語っていた

岸田健作

公園のベンチで縮こまって寝泊まりしていたと振り返り、現在は自宅のベッドでも「大の字で寝られない。完全に後遺症」と明かした

「どの現場にいっても劣等感。実力のなさを実感していた」「元祖おバカキャラとか言われていたが、本当のおバカ。こんな人間がステージに立ってちゃいけない」と劣等感にさいなまれたことが原因だとした

かもめんたる

「キングオブコント2013」王者のお笑いコンビ、かもめんたるが、現在の月収は4万円にまで激減してしまい、アルバイトで生活費を賄っていると告白した

人気が低迷して仕事が減れば再びアルバイトをせざるを得ないという厳しい現実に、話を聞いていたピースの綾部祐二は「若手芸人の間でも激震が走った」と明かした

岩崎う大は知人を介して、出版社で月収5~7万円のバイトをしているのだとか。他にも、ライターのバイトで月収5万円、所属事務所であるサンミュージックの演技指導講師の仕事で月収2万円を稼いでいるという

野村宏伸

「若いうちにお金を持ってしまったことで天狗になっていた」と話すほどの勝ち組人生を送っていた彼だが30~40代と年齢を重ねるごとに仕事が激減し、苦労したという

「一度成功したら、一生安泰と勘違いしていた」と告白する

友人などへの貸付金が返済されないという詐欺被害(合計約1億円弱)を受けるなど生活が困窮していく

ジョイマン

ラップネタを追求するも、地方営業がうまくいかず、客が0人のときが何度もあったという

ジョイマン高木は神奈川県の進学校から早稲田大学に進学した“高学歴芸人”。しかし現在は月収13万円で妻子を抱えてギリギリの生活を送っているという

全盛期の月給は180万円。池谷和志は「彼(高木晋哉)は11万円ですが、僕はジョイマンじゃない方なので、もっと少ないですよ。8万円が最低月収」とリアルな現状を告白し、「誰か仕事くださーい!」と必死にアピール

忍成修吾

「20代後半になると、自分のお芝居が薄っぺらく思えてきたり、自信がなくなったり、同時に仕事の量も減ってきて、どうしようどうしようって思っていると悪循環になって本当に暇になった」と20代後半に壁に衝突

「いろんな自分を開拓するために外に出なきゃ」という思いもあり、足場組みの現場のバイトを始め、「すごい刺激になった」という

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