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最強の原付二種は?逆輸入?スーパーカブ アドレスV125 PCX シグナスX CBR ディオ 最高速

アドレスV125(9.9馬力)が最強だと本当にそう思っているのか?タイ逆輸入バイクのWave125i typeXは『最強のカブ!』10馬力(124cc) CLiCK125i IDLING STOPは約11馬力 ホンダPCXは12馬力!アドレスやシグナスより馬力が有る 馬力・最高速度まとめ

更新日: 2017年10月07日

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初代は走行性能に一部不満があったディオ110。エンジンが一新され性能を向上させました。

メーカー希望小売価格(消費税込み)
231,120円
(消費税抜本体価格 214,000円)


CXとDio110をどっちとも持っています。
性能においては、ぜんぜん違います。

燃費・加速・最高速・乗り心地の
あらゆる部分でPCXの方が上です。

カスタムパーツもPCXの方が比較にならないほど豊富です。

Dio110の場合は、
信号のスタートダッシュは2stの原付と同じくらい遅いです。最高速は110ccなりに100km/h近く出ますが加速の悪さや登坂の弱さは有名

交通事故に遭うと半ヘルだと死ぬ 

前にぶっ飛ぶと
あごを打って死ぬ 歯も粉々になる

雨の日にハイサイドで前にぶっ飛ぶ

急ブレーキで前にぶっ飛ぶ
→顔面着地で鼻が折れる+あごが粉々、歯も粉々

後ろにぶっ飛んでも後頭部を打ち付け、自分のあごで胸を打つ 結局あごを怪我する

現在販売されている原付2種クラスの中で走行性能、使い勝手のバランスが最もとれているモデルはホンダのPCXです。燃費や環境性能にも優れ、アイドリングストップやLEDヘッドライトなど最先端の装備を纏った最強の一台です。

ユーザーから「通勤快速」というニックネームで親しまれてきたアドレスシリーズ。アドレスV125Sは三代目のアドレスです。環境性能適合のためなどで二代目アドレスの後期モデルは加速性能が落ちたとも言われましたが、三台目アドレスV125Sシリーズは加速性能を取り戻しました。街中最強の呼び声高いアドレスV125SS

メリット
・前後ブレーキディスク装備で、タイヤも12インチ
・フロントポケット、フラットフロア、29Lメットインの三拍子で積載性が高い

デメリットは
・見た目がぼってりしていて野暮ったい
・速度の伸びは良いが出足がもっさり
・燃費がよくない

YAMAHAシグナスX SR
318,600円 9.8馬力

原付レース会場に行くと最も目にする機会が多いシグナスX。潜在的なポテンシャルは原付2種クラス最強です。ノーマルは走り出しが鈍い印象があるシグナスX。低コストで加速を鋭くする方法→国内仕様でしたらウエイトローラーを12gを9gに変えれば加速は良くなりますが音が大きくなる+燃費の低下

交通事故に遭うと半ヘルだと死ぬ 

前にぶっ飛ぶと
あごを打って死ぬ 歯も粉々になる

雨の日にハイサイドで前にぶっ飛ぶ

急ブレーキで前にぶっ飛ぶ
→顔面着地で鼻が折れる+あごが粉々、歯も粉々

F1日本グランプリ ブルティさんのヘルメット
Burti's helmet after Spa-2001 crash.

あごの部分が粉砕 衝撃を吸収してくれた

半ヘルだったら即死or後遺症で口を開きにくい、あごが動かない、総入れ歯になっていたかも
半ヘルよりフルフェイスヘルメット
ジェットヘルメットよりフルフェイスヘルメット

とりあえずフルフェイスで良かったわ。こけた時顎からいったからな。 半ヘルなら死んでた

顎(あご) 事故る→顎と歯が砕けて死ぬ 助かっても入れ歯になることも

ヘルメット見てゾッとしたわ もし半ヘルなんか被ってたら頭蓋骨カチ割れてたし顎・顔面がズタズタになってただろうな 今、半ヘルがカッコいいと思ってる人へ言うとフルフェイスのの方が1000倍カッコいいからやめとけ!!

【比較】125ccスクーター大好きマンの私がPCXとシグナスXとアドレスV125を比較するぞよ

ホンダPCXは燃費も馬力も、燃料タンク容量も、最高速も1位です

馬力
・PCX:12馬力
・アドレスV125S:9.9馬力
・シグナスX:9.8馬力

価格
・アドレスV125S:26万8,920円
・シグナスX:30万7,800円
・PCX:32万9,400円

燃費
・PCX:50.6km/L
・アドレスV125S:42.6km/L
・シグナスX:39.1km/L

燃料タンク容量
・PCX:8.0L
・シグナスX:6.5L
・アドレスV125S:6.3L

最高速
・PCX:120km/h
・シグナスX:110km/h
・アドレスV125S:100km/h

PCXは燃費も馬力も、燃料タンク容量も、最高速も1位です

大きさ
・PCX:1,930mm / 740mm / 1,100mm
・シグナスX:1,895mm / 690mm / 1,115mm
・アドレスV125S:1,780mm / 635mm / 1,035mm

車重
・アドレスV125S:101kg
・シグナスX:118kg
・PCX:130kg

パワーウェイトレシオ(車重/馬力)小さいほど加速が良い
・アドレスV125S:10.20
・PCX:10.83
・シグナスX:12.04

ブレーキの効き
・PCX:3ポットキャリパー
・シグナスX:2ポットキャリパー
・アドレスV125S:1ポットキャリパー←急ブレーキ効かない

車しか乗らない人へお願い
バイクも乗る方は知ってる人も多いと思いますが
原付のリアフェンダーに三角がついてるバイクをみたことがあると思います
これがついてる原付は車と同じスピードで走れるバイクです
車の流れに余裕で乗れます
なので無理に追い抜かないでください
逆に危険です

中国生産組み立て・角目スーパーカブ
型式JBH-AA04(EBJ-JA10) 2012年~2017年

丸目熊本JA07型(2009年~2012年)

JA10のスーパーカブ110プロは、
メーカー希望小売価格249,900円
JA07のスーパーカブ110プロは、289,800円ですから4万円ほど高い


2017年11月10日発売のスーパーカブも日本の熊本で生産=約4万円値上げ
角目スーパーカブ110は約23.5万円だから27万円超え?

50は23万円程度
110は27万円程度 やっぱりか

28万9900円のJA07プロ仕様(2009~2012年)よりは安い

2種原付(原付二種)は前に白いライン。
後ろに△マークがつくんですよ。
でナンバーは白じゃなく黄色かピンク。
まぁこういうの見たら車は無理に追い抜いたりしないでねと。

原付二種は100km/h出ます
スーパーカブ1101速は35キロ、2速は55キロ、3速が80キロそして4速が110キロまでと上限まで使える
(実用的な速度に関しては90キロ 長い直線で100km/h到達)

最高速は、平地だとJA07は、時速95km、JA10は、時速90kmくらい。

ホンダ PCX125 最高速は110km/h
ヤマハ NMAX125 最高速は約107km/h

車格・価格・エンジンのパワー全てにおいて原付2種のカテゴリに収まらないモデル・CBR125R。兄貴分のCBR250Rとほとんど変わらない車体サイズ、原付2種クラスとは思えない圧倒的な加速力

■最高出力 = 9.8kW(13PS)/10,000rpm
■最大トルク = 10N・m/8,000rpm
■トランスミッション = 6速

最高速度は120km/h前後くらいです。
加速としては、100km/h到達で15秒くらいかな。

カタログ燃費は52.5km/Lで、
実燃費は平均49.5km/Lほど

元AKBの大島優子さんが出演する「なにこれー」というキャッチコピーでおなじみのCMでも話題になったヤマハの三輪バイク、トリシティ。

トリシティ125
356,400円 [消費税8%含む]

届け出燃費35.8km/L(60km/h)

最高出力8.1kW(11PS)/9,000r/min
最大トルク10N・m(1.0kgf・m)/5,500r/min

体を伏せて最高速度100km/hということです。

スペックから見たエンジンの性能と車重から考えるとそんなものだと思いますね。

そもそも、最高速を求める乗り物ではないですからね。

7980rpmで112.7km/h

販売計画台数(国内・年間)3,000台
メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
351,000円(消費税抜き本体価格 325,000円)

発売前からホンダの大人気レジャーバイクであるモンキーの125cc版が出ると話題になったグロム。ほとんどモンキーと変わらない低価格にも驚き

62.7km/L

最高速は100kmぐらいかな
これ以上出すと 車体が暴れてくる
社外マフラーで燃費40km/Lに悪化

最高出力(kW[PS]/rpm)
6.5kW[8.8PS]/8,000rpm

最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)
8.9N・m[0.91kgf・m]/6,500rpm

国土交通省届出値:定地燃費値(60km/h)52km/L〈2名乗車時〉
WMTCモード値(クラス)53.6km/L(クラス 1)〈1名乗車時〉

車名・型式ホンダ・EBJ-JF52

エンジン型式JF52E
エンジン種類空冷4ストロークOHC単気筒
総排気量(cm3)107

「お洒落な原付の代表」と言えるズーマーが110ccになったのが、HONDAのズーマーX

ノーマルの状態で、体重90キロの私でも90km/h前後出ます

65キロの友人が乗って95km/hは出ました。

燃料タンク容量(L)5.5
クラッチ形式湿式多板コイルスプリング
変速機形式常時噛合式5段リターン

最高出力
(kW[PS]/rpm)
2.7[3.7]/8,000 エイプ50 排気量49cc 3.7馬力
4.6[6.3]/8,000 エイプ100 排気量99cc 6.3馬力

最大トルク
(N・m[kgf・m]/rpm)
3.6[0.37]/6,000 エイプ50 排気量49cc
6.6[0.67]/6,000 エイプ100 排気量99cc

メーターは140km/hまである
8000rpmで100km/h
流石に140km/hは下りでも出ないです

¥258,120
(本体価格¥239,000)

原動機種類
空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ

気筒数配列
単気筒
総排気量
123 cm3
内径×行程
54.0mm×54.0mm
圧縮比
10.0:1

最高出力
7.5kW(10PS)/7,800r/min

最大トルク
9.6N・m(1.0kgf・m)/6,000r/min

始動方式 セルフ式
潤滑方式 ウェットサンプ
エンジンオイル容量 1.2L
燃料タンク容量13L
燃料供給方式 フューエルインジェクション

全体的にシャープな見た目で遠目から見ると原付二種とは見えない。
詳しくない人からは当然驚かれる。「これで125cc!?」

レッドゾーン11000回転までスムーズに回るし吹け上りレスポンスも鋭い。

カタログ燃費は52.5km/Lで、実燃費は平均49.5km/Lほど。(走り方による)
バンバン走っても44km/Lを下回ったことがないので、ものすごく経済的。

エンジン種類水冷4ストロークOHC単気筒
総排気量124cc

圧縮比11.0

13PS/10,000rpm

最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)10[1.0]/8,000
始動方式セルフ式
燃料供給装置形式 電子式PGM-FI

「ダウンタウン」シリーズは、2009年の発表以来、世界40ヵ国以上で10万台以上が販売された人気モデル。
2016年モデルチェンジ

全長×全幅×全高はそれぞれ2255×800×1310mmとなっており、125ccクラスとは思えないビッグサイズ、というよりこの車格は250ccスクーターと変わらない。それもそのはず、この125iはナンバーこそ原付2種だが、普通2輪枠となる兄貴分の350iと同じ車体構成となっている。

USBチャージャーを標準で装備

最高出力=10.5kw(14.3ps)/9000rpm

原付二種 排気量124cc

排気量350ccモデルは最高速150km/h超える

最高出力11kW(15PS)/9,000rpm
最大トルク11.6Nm(1.2kgf・m)/7,000rpm
冷却方式空冷
ミッションCVT
総排気量124.8cc

K-XCT125の加速は“スロースターターの爆速追い越し型”と言えば良いだろうか。スタートダッシュこそのんびりした印象だが、そのままアクセルを開け続けていると、約25km/hを超えたあたりからエンジンが豹変し、デジタルメーターの数字が読み取れないほどの加速をみせる。

直線1,100mで平地最高速の108 km/hをメーターで確認した。GPSの平地最高速は106 km/hだった。

気になる最高出力は11ps/7,500rpm、最大トルクは10.4N・m[1.04kgf-m]/7,500rpmとなかなか高いスペックで、信頼性の高いKEIHIN製インジェクションが安定感を大きく底上げ。

国産125ccスクーターの雄である「スズキ アドレスV125」と比較しても加速力は対等で、2016年で生産終了がアナウンスされたアドレスV125からの乗り換えもおすすめです。

キムコジャパン設立一周年キャンペーンは
最大32,400円offの割引が受けられ、現在(2016年)の新車実売価格は26万円となっています。

最高出力は8.6KW(11.6ps相当)/9,000rpmと控えめですが、新車販売価格は税込み328,000円とリーズナブルな価格設定が嬉しい個性派125ccスクーターです。

フロント下部に設けられたウインカーや、シャープでキレのよいデザイン、アドレスV125を上回る12ps/8,500rpmという最高出力も文句なし。

2014年にリリースされ、ベテラン二種ライダー間で密かに話題となっていた125ccスクーター屈指の実力派モデルです。

単純な見た目だけでも高評価ですが、可変吸気システム採用のエンジンはトルクとパワーに優れ、低速から高速まで非常に元気な伸び足を乗り手に提供してくれます。
中古があまりない
ごく稀に22~25万円前後で試乗車が出回る

老舗ブランド・ジレラ謹製快速125ccスクーター!

非常にダッシュ力があることでマニア間での人気が高く、恐らく2017年現在の125ccスクーター界最強の一台

ゼロスタート時のダッシュ力はもちろんのこと、推進力が非常に高い
タイヤさえ交換すれば傾斜のきつい山道でもグイグイ登ってしまいそうなほどパワフル。

燃費悪いが公道であればリッター平均33km以上は出せる

パワー最大出力、10.7Kw/9,750rpm

最大トルク、11.7Nm/8,000rpm

タンク容量ガソリン8.7L

加速性能は0-30mで 4.5秒、0-60mで 6.1秒で 最高速度は110Km/hで

このスキッパー125は1993年から2002年まで製造されていたバイクで、93年から97年まで製造されていたモデルの最高出力はなんと13.6ps。

以前は片手持ちのフロントサスが特徴でしたが、5,000km前後でガタが来る、という声が相次ぎ、現在流通している後期型では両手持ちに仕様変更されています。

最高出力9.6ps相当の元気なエンジンを搭載し、非常に出足の良い快速仕様車と言えます。

現行モデルは「ジレラ ランナー125」をベースとしたエンジンが搭載されており、軽量の恩恵でイタリアン125ccスクーター最速と言われています。

純正プラグではアイドリングの不安定さが気になる所ですが、国産のNGKのBR8ES(8番プラグ)あたりを入れるとかなり安定し、見違えるように快適な走りに。

この点を把握していれば、純正プラグのまま乗り続けて前オーナーが不満を持って手放した程度の良い車両が手頃な価格で入手することが可能です。

2ストモデルで8~11万円、4ストモデルで16~20万円前後

joymax125iもダウンタウン125iと同じコンセプトで作られたラグジュアリー系スクーターですが、快適さではダウンタウン125iの上を行くバイクであるかもしれません。

ダウンタウンもそうですが図体がでかいので加速はいいとはいえませんがエンジン馬力は15馬力で高回転型エンジンを搭載しているため最高速は120km/hぐらいでます。

こちらも日本の上限値を上回る15psという最高出力

15馬力 最高速120km/h

陽気なイタリアンのイメージ満点な大胆なデザインが目を惹きますが、長年のレースシーンで培われてきた高い技術がフィードバックされ、ビッグスクーターとは思えないほどスポーティな走りを可能としています。

自動車で言えばGTカーに近いものがあり、ゼロスタート時の加速力も圧巻の一言。

最高出力15HP / 9250 rpm
最大トルク12Nm/8000rpm
燃料タンク容量15.5リットル 2.8Lリザーブ

300ccエンジンを搭載する上位モデル「アプリリア SR MAX300i」と同じ車体の「フルサイズマシン」であるため、車体が大柄

燃費28~38Km/L前後

LEDなど先進装備が充実した125cc最強のスクーターです。

アイドリングストップ機能やエンジンの燃焼効率の良さから圧倒的な燃費性能(PCX150 52.9km/h)をもち加速も中速域まで一気にあがる優れたバイクです。


HONDA PCX 12馬力
メーカー希望小売価格
¥329,400
(消費税抜本体価格 ¥305,000)

HONDA PCX150 14馬力
メーカー希望小売価格
¥360,720
(消費税抜本体価格 ¥334,000)

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akagiyoshi1925さん