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2017年『原付2種』全81車種!最高速・馬力ランキング【永久保存版】

馬力・最高速ランキング作ってみて気がついたけど昔の原付二種は最高速140km/h出たんだね  現行車種CBR125R=127.6km/h YZF-R125=118.9km/h トリシティ125=112.7km/h NMAX=97km/h アクシスZ=最高速94.7km/h グロム=91.7km/h

更新日: 2017年10月09日

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CBR125R JC50型[2013/06] 127.6km/h

トリシティ125 SE82J型[2014/09] 112.7km/h

KSR110 KL110A型 [2009/04] 101.5km/h

NMAX SE86J型 [2016/03] 97.0km/h

YBR125 RE052型 [2014] 95.2km/h

アクシスZ SED7J型 [2017/04] 94.7km/h

PCX JF28型 [2010/03]  92.9km/h

ディオ110 JF31型 [2011/07] 92.5km/h

アドレスV125 CF4EA型 [2014/04] 91.6km/h

RG125ガンマ
NF13A型
[1995/10]
143.5km/h
22.0PS/10000rpm
[6970rpm]F166
124cc
6MT

ウルフ125
NF13A型
[1993/11]
143.5km/h
22.0PS/10000rpm
[6970rpm]F116
124cc
6MT

NSR125F
JC20型
[1989/06]
139.2km/h
22.0PS/9000rpm
[6460rpm]JC20E
124cc
6MT

NS125R
TC01型
[1987/07]
138.3km/h
22.0PS/10000rpm
[7230rpm]-
124cc
6MT

KDX125SR
DX125A型
[1999/02]
130.1km/h
22.0PS/9500rpm
[7300rpm]DX125AE
124cc
6MT

CBX125F
JC11型
[1984/04]
129.6km/h
17.0PS/11500rpm
[8870rpm]JC11E
124cc
6MT

85kgの負荷をかけて上体を伏せないで平地でアクセルを全開にすると100mで91km/h、200mで103km/h、300mで109km/h、400mで114km/h、500mで117km/h、600mで119km/h、700mで121km/h、と加速していく(メーター読み)

CBR125R
JC50型
[2013/06]
127.6km/h
13.3PS/10000rpm
[7840rpm]JC39E
124cc
6MT

CBX125 カスタム
JC12型
[1984/04]
122.9km/h
15.0PS/10500rpm
[8540rpm]JC11E
124cc
5MT

YZF-R125
-
[2010/01]
118.9km/h
15.0PS/9000rpm
[7570rpm]-
124cc
6MT

1982年(昭和57年) GS125E(NF41B)

GS125E
NF41B型
[1994/05]
118.2km/h
14.0PS/10000rpm
[8460rpm]F406
124cc
5MT

NX125
JD09型
[1988/03]
116.7km/h
12.0PS/9000rpm
[7710rpm]JD09E
124cc
5MT

ジェベル125をベースにアウトドア用にヘビーデューティな装備を加えたのが、DF125Eだ。角形の大型パイプキャリアを備え、アウトドア用のクーラーボックスも運べるほどのラゲッジスペースを持つ。ライトフレームの上にも小物を載せるのに重宝するコンパクトなキャリアを装備。また、前後のフェンダーにはマッドフラップが追加され、荷物が汚れるのを防いでいる。カラーリングも迷彩色や蛍光オレンジなど、アウトドアから抽出されたカラーを採用する。


DF125E
SF44A型
[1997/09]
115.8km/h
14.0PS/9500rpm
[8210rpm]F417
124cc
6MT

出典acsll.com

昔のバイクはオフロードバイクであっても速かった!

良いと思うところ

やっぱりシート高が低いこと。これは大きい
足つきは本当に大切です。
セルがついている。(今どき 普通はついている)
ぬかるみでエンストしたら大助かり
6速まである 巡行が楽
サスはふつうに強い
低速の粘り強いトルク
全体が普通のつくり
特別なところがないので整備やパーツ類も普通にできるのは強い
だれにでも乗りやすい、燃費も良い、オールマイティなオフロード車という感想です。

ジェベル125
SF44A型
[1998/10]
115.8km/h
14.0PS/9500rpm
[8210rpm]F417
124cc
6MT

80年代のアメリカンスタイルをもった定番モデル。空冷4サイクルOHC2バルブ単気筒エンジンは、5速リターントランスミッションとの組み合わせにより、街中で軽快な走りを見せてくれる。星型をしたダイキャストホイールなど、125クラスとしては充実した装備をもつ。車体は軽く、ハンドリングも素直で、一体感のある走りを楽しめる。燃費もよくティアドロップ型の燃料タンクを満タンにすると、かなりの航続距離が可能だ。


GN125E
NF41A型
[1995/02]
112.7km/h
13.0PS/9500rpm
[8430rpm]F401
124cc
5MT

6速ギヤの場合、40km/hでは3550rpm、60km/hでは5320rpm、高速道路によくある80km/hでは7100rpm、100km/hでは8870rpm、制限速度が120km/hになると10650rpmまで回す必要が生じます。

NSR80
HC06型
[1995/02]
112.7km/h
12.0PS/10000rpm
[8870rpm]HC04E
79cc
6MT

最高出力が発生する9000rpmにおいて、High側の変速比0.794での速度は112.7km/h、時速100kmでの回転数は7980rpmになります。

また、最高出力が発生する回転数よりは低い回転数で時速100kmに到達できますが、かなりレブリミットに近い回転数まで回りますので、長時間の運転は少し厳しいかもしれません。

トリシティ125
SE82J型
[2014/09]
112.7km/h
11.0PS/9000rpm
[7980rpm]E3P4E
124cc
CVT

このCBX125シリーズは、'84年の発売以来、125ccクラスとして唯一のDOHC・放射状バルブ(RFVC)エンジンを搭載し、経済的で扱い易い軽快な乗り味が楽しめるバイクとして、幅広い年齢層に好評を得ているモデルである。
今回、中・低速域でのスムーズな走行を配慮し変速比を変更するとともに、操作が容易なプッシュキャンセル式ウインカースイッチや補水の不要なMFバッテリーの採用など、使い勝手を向上させている。

CBX125 カスタム
JC12型
[1993/02]
111.2km/h
13.1PS/9500rpm
[8540rpm]JC11E
124cc
5MT

最高出力が発生する11000rpmにおいて、最も高い5速ギヤのギヤ比1.083での速度は111.0km/h、時速100kmでの回転数は9910rpmになります。

CB125T
JC06型
[2001/02]
111.0km/h
15.0PS/11000rpm
[9910rpm]JC06E
124cc
5MT

変速機にはレシオカバレッジ3.304という、ややロングレシオ気味で燃費と最高速と巡航回転数の低さを重視した5MTが採用

1速ギヤ(2.769)の最高速33.5km/hから、最も高い5速ギヤ(0.838)の最高速110.7km/hまでの速度間(速度差は77.2km/h)を、3段のギヤで

最高出力が発生する9000rpmにおいて、最も高い5速ギヤのギヤ比0.838での速度は110.7km/h、時速100kmでの回転数は8130rpmになります。

XLR125R
JD16型
[1993/07]
110.7km/h
12.0PS/9000rpm
[8130rpm]JD09E
124cc
5MT

CF43A型アヴェニス125の変速機にはレシオカバレッジ3.435という、ややロングレシオ気味で燃費と最高速と巡航回転数の低さを重視したCVTが採用されています。

これを速度の面から見てみると、CVTの変速比のLow側(2.882)の最高速32.0km/hから、Hi側(0.839)の最高速109.9km/hまでの速度を、エンジン出力と走行負荷に応じて変速比を無段階かつ連続的に変化させながら速度を上乗せしていく格好になります。

最高出力が発生する9500rpmにおいて、High側の変速比0.839での速度は109.9km/h、時速100kmでの回転数は8640rpmになります。

DF125と同型になる空冷4サイクルOHC2バルブエンジンを搭載する125㏄クルーザー、マローダー。略奪者を意味するなんともワルなネーミングだが、その迫力どおり、兄貴分となるマローダー250とほぼ同じボディサイズをもっている。ホイールベースが長く、ゆったりとしたスタイルがこのクラスの概念を飛び越えるバイクだ。クロームのライトケースが個性的なフロントマスクや、流れるようなリヤフェンダーなど、アメリカンのツボを抑えたルックスが魅力となる。

最高出力が発生する9000rpmにおいて、最も高い5速ギヤのギヤ比0.913での速度は109.8km/h、時速100kmでの回転数は8200rpmになります。

JC06型CB125Tの変速機にはレシオカバレッジ2.557という、超が付くほどのクロスレシオで加速性能とギヤの繋がりを最重要視したような5MTが採用されています。

1速ギヤ(2.769)の最高速41.4km/hから、最も高い5速ギヤ(1.083)の最高速105.9km/h

最高出力が発生する10500rpmにおいて、最も高い5速ギヤのギヤ比1.083での速度は105.9km/h、時速100kmでの回転数は9910rpmになります。

レブリミットギリギリ最高速度での巡航は危なすぎる

写真は1987年式か不明 カラーバリエーションが多い
ステッカーチューンしている人が多いからノーマル車が珍しいかも

最終モデルまでNSR50と平行してリリースされたNSR50の兄貴分、NSR80。50のボアを39mmから49.5mmに拡大し、排気量を79ccまで拡大。

HC06型NSR80の変速機にはレシオカバレッジ3.581という、ロングレシオで最高速の伸びと巡航回転数の低さ、燃費の良さを重視した6MTが採用されています。

NSR80
HC06型
[1987/11]
104.4km/h
12.0PS/10000rpm
[9580rpm]HC04E
79cc
6MT

エリミネーター125
BN125A型 [2001/02]
104.3km/h 12.0PS/9000rpm[8630rpm]
最高出力が発生する9000rpmにおいて、最も高い5速ギヤのギヤ比0.952での速度は104.3km/h、時速100kmでの回転数は8630rpmになります。

エリミネーター125 BN125A型 [1997/07]
102.9km/h 13.0PS/9500rpm[9230rpm]
最高出力が発生する9500rpmにおいて、最も高い5速ギヤのギヤ比0.952での速度は102.9km/h、時速100kmでの回転数は9230rpmになります。

最高出力が発生する8500rpmにおいて、最も高い4速ギヤのギヤ比1.086での速度は101.5km/h、時速100kmでの回転数は8370rpmになります。

KSR110
KL110A型
[2009/04]

101.5km/h
8.4PS/8500rpm
[8370rpm]

写真はヤマハ NMAX 国内モデル SE86J型

NMAX
SE86J型
[2016/03]
97.0km/h
12.0PS/7500rpm
[7730rpm]


NMAX
SED6J型
[2017/08]
97.0km/h
12.0PS/7500rpm
[7730rpm]

変速比変化なし

違う変速機なのに?
SE86J型 E3P8E 
SED6J型 E31AE

ホンダ [ベンリィ CD125T]
JA03型 124cc [11.0PS/1.00kgm]

最高出力が発生する9000rpmにおいて、最も高い5速ギヤのギヤ比0.913での速度は96.5km/h、時速100kmでの回転数は9320rpmになります。

静粛性、経済性、耐久性にすぐれた4サイクル2気筒エンジン搭載で好評のビジネスバイク「ホンダ・ベンリイCD125T」

ベンリィ CD125T JA03型[2001/01]
96.5km/h 11.0PS/9000rpm[9320rpm]

ヤマハ [YBR125]
RE052型 124cc [10.0PS/1.00kgm]

最高出力が発生する7800rpmにおいて、最も高い5速ギヤのギヤ比0.875での速度は95.2km/h、時速100kmでの回転数は8200rpmになります。

YBR125
RE052型
[2014]

95.2km/h
10.0PS/7800rpm
[8200rpm]E399E
124cc
5MT

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akagiyoshi1925さん