【全米が震えた】大谷翔平フィーバーが凄まじすぎる…

ついにアメリカに渡ることがほぼ確実になってる、二刀流男「大谷翔平」。すでにアメリカではメディアの話題もかっさらってるらしく…。

更新日: 2017年10月08日

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今、海外から最も熱視線を浴びている男

今シーズン終了後の大リーグ移籍が濃厚となっているプロ野球・日本ハムの大谷翔平投手

10月4日のオリックスとの札幌ドームの本拠地最終戦は、「4番、投手」で出場し、日本のプロ野球界の伝説となりました

先発投手が4番で出場するのは66年ぶりと、通常ではありえない配置なんです。

今シーズンオフの移籍がほぼ確実になったことを受けて、報道が加熱中。

「これまで彼のような才能が詰まった選手を見たことがないし、まだ誰1人としてこんな選手を見たことがないはずだ」

球団からのラブコールも凄まじい

8〜10月に日本ハム・大谷が登板した4試合はいずれも10球団以上、最大17球団が視察。都合23球団のメジャー関係者が視線を走らせてきた

「もし日本ハムがポスティングを決断するならば、30球団が関心を示すだろう。そうなれば、我々は間違いなく加わる」

レンジャーズ監督。

「2018年の今日、ヤンキースはジャッジと大谷が400フィート(級の一発)をそれぞれ放ち、レッドソックスを破って地区優勝を決めるだろう」

MLBが大谷に合わせるような流れも

「自分は待っている立場。二刀流でやらせていただけるかです。技術を結果で提供していくつもりがある。その技術を見込んでほしい」

先発投手が週に数日外野手として先発することに対して否定的だったが、大谷のビデオを見て『何てこった!』と驚き、気が変わった

ジャイアンツ監督。

「両方やらせてくれる球団は、たくさんある。大谷がやりたいほうをやればいい」

ジャイアンツGM。

「何でもできる能力を備え、野球界では今までに見たことのないパイオニアというべき存在。(二刀流が)不可能だとは言いたくない」

レンジャーズ監督。

大谷に二刀流やめろとか野手か投手か1本にしろって最初はすごかったけど、気づけば今は言われなくなった 結果でアンチを黙らせたスポーツ選手の鑑 結局どっちも逸材だったな メジャーでもがんばれ

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