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【文春砲】けものフレンズ騒動!声優の喫煙・キャバクラバイトをスクープ!

2週間ぶりにたつき監督がツイッターを更新!ニコ生での文春砲LIVEにて週刊文春が〝けものフレンズ騒動〟について語りました!文春砲が炸裂!

更新日: 2017年10月13日

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takadaiohsさん

「けもフレ」降板のたつき監督、アニメ制作を継続へ

アニメ「けものフレンズ」の監督を降板した、たつき監督が9日深夜、9月25日に降板をツイッターで報告して以来、2週間ぶりにツイッターを更新し、アニメの制作を継続する考えを、改めて表明した。

たつき監督は、所属するアニメーションの自主制作・頒布を目的の制作集団irodoriのメンバー3人が元気であることも報告した。

「(どうも、とくにご報告はないのですが、irodori3人元気に生きております。気にかけてくださった方、各種お便り下さった方、ありがとうございます。励まされました。何の作品になるかは分かりませんが、かわらずアニメ屋らしくもくもく作ってゆきますー)」

けものフレンズたつき監督降板騒動

今年1月からテレビ東京系で放送された人気アニメ「けものフレンズ」だが、9月25日に同作品の監督を務めた「たつき監督」が自身のツイッターで「けものフレンズのアニメから外れることになった」と報告し、ネットを中心に騒動となっている。

人気アニメ『けものフレンズ』の監督を務めたたつき氏が25日、自身のツイッターにて同アニメ第2期の制作から外れることを発表。それに端を発し、一部ネット上では「9.25けもフレ事件」と呼ばれるほどの騒動に発展している問題について、27日に『けものフレンズ』第2期の製作委員会・けものフレンズプロジェクトAが公式HP上で声明を発表した。

制作側と運営側、食い違う主張

監督はツイッターで「カドカワさん方面よりのお達しみたいです。(外れることになって)僕も本当に残念です」とコメントしており、制作側とプロジェクトの運営側の間で何らかのトラブルがあったのではとされている。

 騒動を受け、運営側は公式サイトで見解を発表したが「ヤオヨロズ株式会社(制作側)より8月に入った段階で辞退したい旨の話を受けた」「制作側には関係各所への情報共有や連絡がないままでの作品利用があった」などと両者の主張に矛盾する点も多く、さらに騒動を大きくする結果に。

KADOKAWA代表取締役専務執行役員の井上伸一郎氏が10月3日、この騒動について言及した

井上氏は今回の騒動について、「私としても『けものフレンズ』におけるたつき監督の功績は大いに認めております」とした上で、たつき監督が所属する制作会社ヤオヨロズ側と製作委員会との間に「大きな溝があることが分かりました」と明かした。

騒動後、ヤオヨロズ側が初めてコメント

福原氏は、「影響の大きさを鑑みて発表の方法に関して協議しておりました」とした上で、「発表を受けて川上社長、井上専務が迅速にヒアリングして下さり今回の発表に至った事を感謝しています」と、KADOKAWA側と事態収集に向けて協議をはじめたことを明かした。

週刊文春が「けもフレ」騒動を取材中

そんな中、「週刊文春」が今回の一連の騒動を取材中であることを明かし、話題となっている。

 「たつき監督はなぜ降板することになったのか、監督と運営側の言い分はなぜ食い違うのか、真相に迫る」ということで、ネットユーザーの間では真相に少しでも近づけるのではと期待の声が上がっている。

 一方で、詳細を報じる予定としているインターネット生放送番組「文春砲Live#19」のプラットフォームはニコニコ生放送(運営元の株式会社ドワンゴはカドカワの子会社)であることから、カドカワ寄りの放送になるのでは、との指摘も。

 注目の放送は10月7日(土)を予定している。ネットを中心に話題を集めることとなりそうだ。

アライさん声優・小野早稀さんは喫煙者

アライさん声優・小野早稀さん

喫煙所にいるアライさん声優・小野早稀さん

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