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お家カフェのいい相棒。ゲストにも使える『ミルクピッチャー』❻選

ミルクピッチャーも一つだけでなく気分をかえて使いたいキッチンアイテムの一つです

更新日: 2017年10月09日

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jetwskyさん

■『HASAMI PORCELAIN ハサミポーセリン 』■

日本有数の窯業の盛んな地、長崎県波佐見町。

L.A.から逆輸入された波佐見焼ブランド「HASAMI PORCELAIN」(ハサミポーセリン)。
アメリカ西海岸に拠点を置くデザイナー篠本拓宏(tortoise)のディレクションのもと誕生した、伝統、デザイン、使いやすさが融合した新感覚のデーブルウェアです。

シンプルで安定感のあるミルクピッチャーです。
ティータイムのミルクだけでなく、ソースやドレッシングなど食事のシーンでも活躍します。

■『cheminée milk pitcher  シュミネ ミルクピッチャー』■

赤土に白釉を施すことで、ぱりっとした清潔感と温かさを持った調味料入れシリーズ。

ミルクピッチャーはどこか懐かしい形。お茶の時間を演出します。

素地の色を活かした側面のロゴが可愛らしい
アクセントになっています。

■『マヌファクトラ』■

1993年に設立された比較的新しい製造元、マヌファクトラ社。伝統的な柄だけでなく、新しい絵柄も続々と生み出しています。 こちらは、食卓が楽しくなりそうな牛の形をしたクリーマー(ミルクピッチャー)。ドレッシング入れや一輪挿しとしてもお使いいただけます。

コポコポッとジュースや、シロップをお子様の目線で注げばアンコールの嵐
小さな拍手喝采間違いなし!
そのまま飾ったり、お花を浮かべたりと多目的にお楽しみ下さい。

■『リスのミルクピッチャー』■

「どーぞ」のりすが生まれたのは、
唐津焼で知られる佐賀県唐津市。
小杉窯 小杉隆治さんが1点ずつ丁寧に
作られています。

佐賀県への出張で、とある窯元さんを訪れた時、テーブルの上にちょこんと乗って佇んでいる動物がいました。

それが「どーぞ」のりすと名づけられた小さなプレートとピッチャー。この上目遣いは、目が合ったら最後。ただただずるいの一言です。

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