『女性でも相談するには勇気がいる、男性でもそれに負けずに勇気が必要。
 男性特有の問題としては、社会には、
 「男性は性被害に遭わない」
 「遭ったとしても傷つかない」
 「傷ついても自分がなんとかすればいい」
 という三重の否認があるので、自分が性被害に遭ったということを話すことは
 とても恥ずかしかったり辛かったりということがあります』

出典男性に対する性暴力被害。支援の現状は?

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