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あえて告白や路線変更をして成功…波乱万丈だった海外セレブたち

十分なキャリアがあってもあえて路線を変えたり、告白して世間を驚かせたり…そんな海外セレブをまとめました。

更新日: 2017年10月12日

stoneflowerさん

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□あえて告白する、冒険、刺激的な人生を選んだ海外セレブたち。

▼レディガガ

奇抜なファッションも封印したレディガガ。PTSDの症状があること、最近は「線維筋痛症」という病気だということも明かしました。

ガガは「私は今日、子供たちに『PTSDと闘っている』って伝えたの」「このことは誰にも言ったことはないわ」と告白。

レディー・ガガさんがツイッターで、「線維筋痛症」という病気だと明かした。日本では約200万人の患者がいるとされる難病。

レディガガの病気について調べてる人がいて、それ読ませてもらったけどほんとに辛い病気なんだね… 痛さが分からないのにこんな偉そうなこと言っていいのかわかんないけど、これからも頑張って欲しい… その病気を患ってる方が沢山いるってことをたくさんの人が知って治療方法が見つかれば良いな…

こないだのレディガガの病気公表で少しでも線維筋痛症が知られればいいなと。なんだそれ?って思うようなマイナーな病気がこの世には沢山ある事を、今もいろんな人が戦ってる事を少しでも知ってもらえたらなぁ☺️

▼シャーリーズ・セロン

「モンスター」では連続殺人役を演じた彼女。体重を増やし、メイクに2時間、その姿には誰もが度肝を抜かれました。

1975年南アフリカ共和国で生まれた。アルコール依存症の父親がいる家庭で育ち母親の正当防衛で悲劇が起こってしまったこともある

ブロンド美女の役どころの多かった彼女がそこまでやるの!という徹底ぶりと、たった4週間で見事に体重を戻したことが「プロ中のプロ!」演技ももちろん、その女優根性にみんなが驚き&脱帽

シャーリーズ・セロンは役作りで痩せたり太ったりして変えてくるからぱっとみ誰かよくわかんない時ある。役者やな〜

シャーリーズ=セロンはね。『モンスター』と言う、実話を元にしたものすごい過酷なビアンの人の人生を描いた映画があるんだけれど、私はこれを見てシャーリーズ=セロンの役者魂にも、この話の元になった人の人生にも衝撃を受けまして、それ以降セロンには注目している。すごい方だよ本当に

▼ゼイン・マリク

婚約を解消、そして人気絶頂の中、グループから脱退。ソロデビュー、事務所移籍などでファンをヤキモキさせました。

ゼインは、ペリーとの破局で世界中の話題を独占した。しかもメールで別れを告げたとも言われている。

ワン・ダイレクション脱退時には日本を含めて世界中に衝撃を与えたゼイン。当時は脱退した理由について「人の目を気にせずに、リラックスしてプライベートな時間を過ごせる普通の22歳になりたい」

最初から1Dに入りたい気持ちはなかったと告白した。「本当は最初の年から抜けたいと思っていたよ」とゼインは認めている。

ゼインの脱退のニュースからツライことが多かったな… ゼインの思ってた事とか、脱退理由とか読んでたりすると受け入れるしかないって分かってるけどどうしようもなく悲しくなって、思い出しては泣いてた 今はもう新しいキャリアで頑張ってるから応援してるけどね

ゼインは去年、不安神経症に苦しんでいることを告白。さらに1D時代に深刻な摂食障害を患っていたと自叙伝で告白した。

「2014年11月、最後のツアーの頃の自分の画像を今見てみると、自分がどれほど病んでいたかわかる」と綴っているゼイン。「これまで公の場では話さなかったことだけれど、僕は摂食障害にかかっていた。バンドを辞めてからはうまく向き合えるようになった」

▼ダニエル・ラドクリフ

ハリー・ポッターのイメージを払拭しきれないダニエルですが、18歳の時は舞台でフルヌードを披露し、大きな話題に。ストレスやアルコール依存症、頭痛などを乗り越え、個性派路線の作品で俳優業に復帰しました。

『ハリー・ポッター』シリーズ終了後は積極的に活動の場を広げ、舞台や映画では必要であればヌードを披露しているダニエル。

ハリーを演じ、世界的な名声を得たかと思えば、私生活では辛い時期を経験したラドクリフ。次々と自身のイメージを覆すような奇抜な役柄に果敢に挑戦し、怪優となった彼の今後の作品選びにも注目

スイスアーミーマン観てきました。ダニエル・ラドクリフ、いつの間にあんなおもしろ俳優に。

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