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一悶着

90 本当にあった怖い名無し sage New! 2011/06/08(水) 07:18:15.23 ID:oXv/TTVD0
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地下鉄で変な人に遭遇したときの話。
停車駅に近づいた時、地下鉄の車内で女がいきなりパッと携帯電話を投げた。
カシャーンと音がして、液晶面がバリバリに割れた。
「コイツ、何で自分で携帯電話を投げてるんだ?」
「オカシイ人?」
皆ザワザワしていた。
すると、女が下車しようとしていた男性を捕まえた。

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http://kowaihanasi.blog.jp/archives/1061365226.html

南無阿弥陀

873 名前:骨 投稿日:02/01/23 23:24
これは俺の友達Y君の話。一応実話らしい。
彼の家系は代々霊感とやらが強いらしい。なぜか男だけ(理由は不明)。
父親も祖父も霊感が強く、見ちゃうらしいのよ。
で、Y君もやっぱりその口で、たまに怖いもの見ちゃう。
ファーストコンタクトは小学校の時プールで、
飛び込み台にず~と立ってる首のない(頭部浮いてる)血まみれの男だったそうな。
祖父にその事を話すと、
「そういう時は南無阿弥陀仏と何回も念じるとよい」
と教えられ、変なもの見たときはそうすると消えたそうだ。
でもまあ、すげえ怖い思いはしないで高校2年を迎えた。ここから。


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http://xkowa.blog.fc2.com/blog-entry-118.html

階段を昇ってくる

557 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2001/06/01(金) 17:37

高校のとき仲の良い友人が「週末、家に泊まらない?」って誘ってきた。

「親もいなしさ、酒でも飲もーぜ」って。

特に用事もなかったけど、俺は断った。

でもしつこく誘ってくる。「他をあたれよ」って言っても、なぜか俺だけを誘ってきた。

あまりにもしつこいので、「なぁ、お前一人じゃ怖いのか?」ってからかってみたら、急に黙り込んだ。

「なんだ、図星か?」って追い討ちをかけてみると、突然真面目な顔になって、

「なぁ、お前、幽霊って信じるか?」なんて言ってきた。

なんだこいつって思いながら、「まぁ、見たことは無いけど、いないとも言い切れないかな」って答えた。

「じゃぁさ、週末に家に来いよ。幽霊はいるって解るよ」なんて言いやがる。

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餌やり

122 :本当にあった怖い名無し:2009/02/02(月) 23:28:42 ID:pNjf/Sk00

オカ板初めてきたんで、人生で1回だけ体験した心霊?話おいていきますね。

とりあえず、俺の住んでる所ってのがすごい田舎。
数年前ローソンとか出来たけど、
周りは山に囲まれてるし、季節になると山葡萄とか秋には柿が庭で取れる、そんなレベル。

自動車の本道脇は全部あぜ道で、そこいらに広がる畑やら田んぼのど真ん中に俺んちはある。
結構庭も広くて、縁側は日の光が良い感じに差し込んできて、春先とかは最高に気持ちが良い。
暖かくなるとおばあちゃんがそこに座って、いっつも茶菓子やら煮干しを、お茶と一緒に食べるのがデフォだった。

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http://gakowai.blog.fc2.com/blog-entry-187.html

コックリさんナイト

通ってた高校は交換留学があって、行き先はNY。
お世話になった家は、工場勤務のパパと、学食でパートのママ、
同じ年のジェニファーと3歳年下の妹、10歳年下で小学生の妹がいて、毎日が賑やかでユーモア溢れた楽しい家庭だった。
自分は英語が得意な方だったケド、やっぱ辞書無しでは分からない事も一杯だった。

パパがボランティアでやってる消防団の仕事で夜いなかった時の話。
文化の違いをお互いに挙げてみんなで盛り上がってた。
一番下の妹はもう寝てて、話が段々と怪談話に。
日本にはコックリさんってのがあってねって言ったら、やってみよー!って盛り上がって、さっそくセッティング。
ママはロウソク、ジェニファーはコイン、妹は紙にアルファベットを書き込んで。
ロウソクに火をつけて電気を消して、準備万端。

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http://kowwwag.seesaa.net/article/449536749.html

段ボールの中身

一人で留守番をしていると電話が鳴った。
「お母さんはいますか」
買い物に行ってます。と、ボクは答えた。
「お父さんは?
会社に行ってます。とボクは答えた。
「そう、近くまで来たもんだから、預かってた荷物を返したいんだけど、どうしよう?開けてくれるかな?」
わかりました。と、ボクは答えた。

程なく、チャイムが鳴った。
ドアを開けると、ダンボールを持った知らない人が立っていた。
「ありがとう、お留守番えらいね。ところで、ボク一人なの?」
「うん」
「それじゃあ、ぼうや、荷物を置きたいんだけど、お父さんの部屋はどこかな?」
「おとうさんの部屋は入っちゃいけないの」
「大丈夫。おじさんは、おとうさんの友達だから」
「でも、いけないの」
「でも、お父さんの部屋に置かないと、後で、ぼうやが怒られちゃうぞ」
「でも…」
「大丈夫、おじさんがお父さんに言っておいてあげるから」
ボクはしぶしぶ、お父さんの部屋を教えた。

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ザキか?

889 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:2001/01/29(月) 23:00
ザキか?ザキなのか?

実話です。小学生の時、友達の先輩に、ザキを使える人がいたらしいです。
本人も怖くて封印しているそうなんですが、その友達が、夕方、先輩の家に
遊びに行ったとき、その先輩のクラスの副担任が嫌なヤツで、「こいつ
死んでもいいよなぁ。ザキ!」と先輩がクラス写真を指さして念じたらしいんです。

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http://kowai.techblog.jp/archives/1553825.html

何気なく唾吐いたら

一つ実話を・・・

あれは私が中学生の夏の頃、友達と二人で自転車に2ケツ(二人乗り)して
学校から友人宅に向かっていたときのことです。

幹線道路の歩道で信号待ちをしてました。
そのとき自転車をこぐ役の友達がつば吐いたんです。
何気なく私が友達が吐いたつばの行方をちらっと見たら、
なんと交通事故死亡者慰霊のための花に直撃していました。
花からはつばが垂れていました。
友達もふとその方向見て、花につばがかかったことにきづいたみたいでした。


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http://kkoowai.blog.fc2.com/blog-entry-330.html

コンパ!オンナ!

560 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:2000/12/02(土) 01:09
これは大学に入って独り暮らしを始めた頃の話なんですが・・・
いつもと変らず金縛りに遭っている時にその事件は突然起きました。
「い、息ができん!!」正確に言うと息苦しいが正解なのですが
それは長い長い歴史の中で初めて経験する金縛りでした。
今までは「オイオイまた誰か身体をペタペタ触っているよ」とか、
「ちっ、オレの手首握るんなら、ついでにチン○も握ってくれや」
と言う様な、かわいい金縛りが主流でした。

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http://skowa.blog.fc2.com/blog-entry-218.html

肩凝り

私の同僚に起こった不思議な話。
私の同僚の名前は、仮に佐藤さんとしておきます。

佐藤さんは良く働く忠実な人で、会社での信頼もある40過ぎのおじさんです。
仕事上の私の至らない面な部分とかも、私の知らないうちに直してあったりで、本当に御世話になってます。
上記のような事とかがあって、それについて御礼を言ったりすると、
「あっ、直してた俺?」なんてとぼけたりするような、いい感じの人です。

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http://kowaj.seesaa.net/article/449860238.html

夜中の墓地で

933 本当にあった怖い名無し sage 2005/08/05(金) 10:14:19 ID:82EoIM+j0
先週のことだな。

夜中に腹へったんで近所のコンビニまで買い物に行ったん。
ウチは群馬の田舎の方(妙義山の近く)なんで車で行ったんよ。

車で走ってると、お寺が見えてきた。
その寺の横は墓地になってて、夜中なんでメッチャ暗かったのさ。
あんま気にしないでお寺の前を通過した時、墓地からちょっと明かりが見えた。
懐中電灯からもれる明かりみたいな、そんな感じ。
「夏休みだし近所のガキが肝試しでもしてんのか」くらいに思って、俺はそのまま走っていったわけ。

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http://kowakowa.dreamlog.jp/archives/1063681406.html

足音

984: 本当にあった怖い名無し 2011/02/14 03:24:57 ID:hECOn0uQ0

私は都内で一人暮らしをしている販売員なのですが、仕事柄会社員の人と休日が違うので、日曜日の夜は、こうして夜更かしをして、月曜日はお昼ぐらいに起きるという生活をしています。

だけどこのマンションに住んでいる住人の多くは、普通の会社員らしく、日曜の夜は静まり返っています。

最近気がついたのですが、3時になると徘徊する人がいるようで、マンションの廊下をするような音が響くことがあります。私の部屋の間取りは、玄関の隣にバストイレがあり、バストイレの小窓が玄関にならんでついているというそんな感じです。

【続き】
http://mkowaim.blog.fc2.com/blog-entry-109.html

国会地下の地震対策本部[千代田区永田町]

航空機の中での世間話

「可愛い顔して、坊ちゃんみたいな若い子なのに、年収1000万以上貰ってるらしいの、数年後に3000万は堅いらしいのよ!!」

とおばちゃんが、友人と思しきおばちゃん達に大声で話している。

そしておばちゃんはこう続けた
「その子は地震研究の専門家で、国会の地下に設置されている地震対策の本部みたいなところに勤めているわけ。ほら何十年周期で大地震が必ず来るって言うでしょ?・・・・」

周りのおばちゃんは黙って聞いている。

【続き】
http://toshidensetu.doorblog.jp/archives/1307981.html

恐ろしい連中

一昨日、学生時代の友人たちと飲んだときに聞いた怖い話。
霊能者のお仕事がらみの話なので、スレ違いではなかろうということで。
ネタもアレだが情報ソースもアレなので、話半分くらいに聞いて下さい。

●登場人物
友人A:学生時代の友人。数年前まで霊能力者に弟子入りしていた。今回の話の情報源。
私、友人B:オタ。嫌韓。怪談好き。どちらも、Aのヘマが原因の霊障事件に巻き込まれた経験あり。

数年ぶりに会った、学生時代からの友人たち。
ひとしきりオタ話で盛り上がる→最近読んだマンガの話→全員嫌韓であることが判明wというデフォな展開の後、
Aが話し始める。

【続き】
http://kowaitm.seesaa.net/article/449860242.html

信心

928 ◆/HPq4mSsdY sage 2013/01/24(木) 12:54:34.24 ID:16DkNnLVO
俺が24才の頃の話。
俺の実家はちょっとした関係で、ボンサン(お坊様)の知り合いが多い。
出張途中のボンサンがウチに挨拶に立ち寄り、ウチは食事や酒、寝床を提供したりしてた。
ボンサンの多くはよく酒を飲み、話が上手で楽しく、声も渋くて耳に心地よい。
ウチでは母さんが一番信心深く、ボンサン達の来訪を歓迎していた。俺もボンサンと飲む機会は多かった。

さて、俺の姉は昔から、純粋というか、感受性と思い込みの強い人だった。
その頃姉ちゃんは、お経に凝っていた。自室で夜な夜なゴニョゴニョと詠んでいる。
何でお経詠んでんの?と聞くと、
姉「だって可哀想だから」
俺「何が」
姉「先月、猫の死骸を見たから。気持ち悪くて触れなかったから、ごめんって謝ってんの」
1ヶ月もかいっ。呆れたが、放っておいた。姉ちゃんの場合、趣味とか遊びではなく本気だ。だから止めても続けるのは知っている。

【続き】
http://skowawa.blog.fc2.com/blog-entry-192.html

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