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聞き上手は「相づち」のバリエーションを使いこなしている

会話をする上で欠かせないスキル「相手の話を上手に聞く」ということ。簡単そうですが、これが意外と難しい!しかし、相づちを上手に打つことをマスターすれば、会話の幅はグンと広がります!

更新日: 2017年10月12日

ppp_comさん

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■会話のキモとなる「相づち」

聞き上手な方は共通して「相づち」がとても上手です

相槌が上手ければ、それでけで会話を成り立たせることができるといっても過言ではありません

■聞き上手は様々な「相づち」を使いこなしている?

相手が話しやすくなる相槌には、回数だけでなくバリエーションも重要です

様々なバリエーションの相槌を使い分けていくことで話し手にリズムがうまれ、よりスムーズに話を引き出していくことが出来てきます

■相づちを使いこなせばアナタも聞き上手になれる!

基本は「頷く」という動作

相手が話し始めたら、「うんうん」と小刻みに顔を動かしてうなずいて、話に引き込まれていることを表現し、話し手の気持ちを盛り上げます

これだけで、話をしている側は「ちゃんと話を聞いてくれているな」と感じます

相手の会話に乗っかると共感度アップ

ポイントは、「それで、その後は?」のように、時々相手に話すことを促す

相手の話に興味を持っていることを示すため、「大変でしたね」「素敵ですね」など、感想を伝える相槌も効果的です

相手の言葉を賢くリピート

相手が「〇〇なんだよね」と言ったら、「それって△△ってことですか?」と自分の言葉で言い換えてリピートするのも◎

繰り返し同じ内容を話すことで、相手に「この人は自分の発言を理解してくれている」と言った印象を与えることが出来ます

声のトーンも使い分けよう

声のトーンを上げたり下げたりすることで、相手に与える印象は変わります

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