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この記事は私がまとめました

nyank02さん

旦那が厳格な祖母を撃退

このスレが妥当なのかわかんないけど旦那がうちの祖母に復讐してくれた話を書いてみる。
私の希望で里帰り出産をしたんだけど、2年ぶりに帰省したら以前から厳しい祖母がレベルアップしてた。
「お腹が張って辛くても苦しい顔をするな」「きついからってすぐ横になるな」
もうね、酷いつわりで食事取れずに飢餓状態って病院で言われた位なんだから苦しい顔になるよ…
そんな愚痴を旦那は電話で聞いてくれてたんだけど
「うちの親だとか祖母だったら〆てやれるんだけど…」と対応に困ってる様子。
そんなこんなで無事に出産が終わったんだけど、その後も祖母は変わらず
夜中に授乳したりオムツ替えたりで寝不足の私に
「昼間からダラダラしてはしたない!」「今から育児疲れとか言ってたら(私、言ってないのに)どうすんの!」
とギャンギャン怒鳴る。

ちなみに実家の家事は全部私担当。祖母は私に全部させてくる。
祖母は何してるかっつーと曾孫が機嫌の良い時を見計らっては抱きに来るだけ。
私が娘のオムツを替え終わって手を洗っている隙を見て抱きに来るだけ。
娘が泣いてると祖母は隣室から「いつまでも泣かない!」と怒鳴る。
私が娘をあやして泣きやんだ頃を見計らっては「腕がきついでしょ?私に貸しなさい」と抱きに来るだけ。
その癖自分が抱いてる時に娘が泣き始めたら「ミルクが足りない!」「さっさとオムツを替えなさい!」と私に預けて来る。
酷い時には泣いてる娘の口をふさごうとする始末(さすがに止めたが「いつまでも泣いてるから」と言い訳)
娘の口を塞がれたのが怖くて旦那に電話で助けを求めると「今から行く」と(もう夜中だし実家まで4時間位かかるのに)。
その間も娘が泣こうものなら祖母が勝手に無理矢理ミルクをあげて娘ゲボゲボ吐くし、娘を奪い返すと「ちゃんとしつけなさい!」と怒鳴りだすしで私号泣。

しばらくして、ドアホンが鳴り、玄関を開けると旦那が殺し屋の目で登場。
娘がミルクまみれになっているのを見たのち、私に「ちょっとごめんよ」と言って上がり込み、
祖母を見るなり片手で口を塞ぎ、首を絞め、
「親族だからって、てめぇのおもちゃにしてんじゃねぇぞ!殺すぞ!」と激昂。
このままだと旦那が殺人犯になると思い、無理矢理ひき剥がして落ち着かせる。
祖母は放心状態。旦那は徐々に冷静さを取り戻して、
祖母に私と娘への今までの仕打ちを謝れと言ってくれ、祖母は平謝り。
先週実家から我が家に戻ってきました。


(我が家は旦那が仕事で遅いし、一人だと何かと心細いので
実家だと母も祖母もいるから安心かなと思って…
昔はここまで厳しくなかったんです。
母曰く私が嫁に行ってから反抗する人間がいなくなったので
どんどん厳しさがエスカレートしていったそうです。
ちなみに母は当日京都へ旅行に行っていた為いませんでした。
普段も祖母には逆らえないため基本空気です。 )

セクハラ暴言ジジイを介護職員が撃退

・若い女性職員にセクハラ(尻を触る。金払うから自分と寝ろ発言etc)
・糖尿病患者で、カロリー制限があるのに一切守らない。
 施設の調理師が作った食事は、「不味い」と一切手をつけず、息子夫婦が持ってくる寿司や菓子を好きなように好きなだけ食べる。
 こっちが本人や息子を注意すると逆ギレして、上司にクレーム。上司は、爺の親類に県議がいる事もあって、爺の味方。
 施設の医師が注意しても「若造が偉そうに!」と聞く耳持たず
・他の利用者への暴言
等々、どこからどう見てもキチガイだった。

入所して2ヶ月。こっちのストレスは溜まる一方。他の利用者からも不満の声が上がるが、上司は全くあてにならず。爺は調子に乗るばかり。
今だから言えるが、事故に見せかけて殺してやろう。なんて意見も実は出ていた…。

事故に見せかけて殺すのは危険すぎるし、すぐに楽になる。
だったら、苦しみを長い時間与えてやろう。しかも、相手の自業自得な形で
次の日から仲間達全員で爺を苦しめる為の計画が始まった

何度注意しても聞く耳持たずなので、医師はすでに匙を投げている。
菓子や紅茶は息子夫婦が買ってくるから、こっちの懐は全く痛まない。無くなったら即連絡。何も知らない息子夫婦は大量に買ってくる。
糖尿病の患者がこんな事をやっていればどうなるか。書く必要も無いだろう。

結果だけ書くと、重度の骨粗鬆症による腰椎圧迫骨折(下半身麻痺のおまけつき)、糖尿病網膜症による失明、糖尿病性壊疽による左足切断。

腰椎圧迫骨折の時点で息子夫婦がギャーギャー騒いでいたけど、
医師が「こっちは前々から注意していただろう! いまさらゴチャゴチャ言うな!」とブチキレてくれたので、黙るしかなかったw
仕舞いには腎症が進行し、病院へ。そのまま施設に戻ることなくくたばった。

糞上司に言われたとおり、利用者様の望む事を精一杯してさしあげたんだから文句は無いよね。

老害を前科付きで社会に放り出す

暴言陰口が主な職務な老害にうんざりした若手数人で結託しリベンジ

いつもの暴言が出た所で徹底的に揚げ足を取って挑発し手を出させ、殴られたら大げさに工具箱にダイブ

当然怪我をするが口裏合わせた連中で老害が殴って怪我をさせたと通報、傷害で逮捕→解雇

ろくな資格も無い50代を前科付きで社会に放り出してやったw

若者非難の老害ジジイを撃退

ボックス席の電車で座席に座ってたら
斜め前の女性が一人で座ってる席のその向かいに
60代くらいの爺さんと間柄のよくわからない連れの女性が座った

爺さんは電車に乗ってきた時からずっと大声で最近の若者は最近の女はと喋っていて、
女性はそれにずっと「そうですよね」「そう思います」と相槌を打ってた
うるせえなぁと思ってたら爺さんの話の矛先が向かいの女性に向いた

やれ最近の若者はスマホばかりいじって本を読まないから馬鹿になるだの
別に音漏れしてないのにイヤホンして音楽聴いてることを迷惑行為だと言ったり、
挙げ句の果てには相手の女性の容姿をあげつらって難癖をつけ始めた

向かいの女性はずっとスマホをいじってるだけで、
周りには気まずそうな空気が流れてた
爺さんの連れの女性は爺さんを止めるどころか只々相槌打って同意を示すだけ
相手の女性は音楽聴いてて爺さんの声が聞こえてないのかと思ってたんだけど、
不意に顔を上げて無表情で爺さんと連れの女性をじーっと見つめながら
爺さんとその連れに対してスマホの画面を向けて画面をタップした
その途端車内に響きわたる爺さんの難癖と連れの女性の相槌

「おじいちゃん、スマホでも本読めるしこういうこともできるんだよ?
 聴こえてないと思ってた?それとも反撃できなさそうな相手だと思った?
残念だったねぇ~」
とそこで初めてにぃっこりって感じで相手の女性が微笑んだ
大人しそうで顔立ちの整った女性の笑うせぇるすまんみたいな
笑みは妙な迫力があった

爺さんは言葉にならない言葉を漏らすだけで
連れの女性が盗撮だって非難してたけど、

「はぁ?名誉毀損とセクハラの証拠を取っただけのことですけど?
今この場で謝罪するのと次の駅で降りて最寄りの交番まで
ご一緒するのとどっちを選びます?」
と返されてか細い声で「すみませんでした」と謝罪してた

爺さんの方は俺は間違ったことは言っていないって謝ろうとしなくて
「おじいちゃん、悪いことをしたら謝るってちっちゃい子でもできるよ~?
それともボケちゃって謝り方を忘れたのかな~?」
って女性に煽られて「なんだその口の利き方は!」って激怒してたけど、
「本当にボケがきてたら大変だから奥さんと娘さんに知らせときますね、○○さん。
お向かいさんの娘の顔も忘れてるみたいですから。

まあ私が実家にいた頃から父には挨拶返すのに母と私の挨拶は無視してましたし、
本当に顔を覚えてない可能性もありますけど、万一ボケてたら大変ですからね~
町内会の皆さんにも気を配るようお伝えしておきますね~」
って返されて絶句してた

顔見知りっていうかご近所だったのか!
と驚愕してたら相手の女性が立ち上がって
「お騒がせしてすみませんでした」
と周囲に一礼して次の駅で颯爽と電車を降りて行き
爺さんは呆然としたままで連れの女性はひたすら「どうしよう」とおろおろしてた
俺はその次の駅で降りたから爺さん達がどうなったかわからないけど
これで少しは懲りてでかい声で男尊女卑全開の持論を公共の場で
展開するようなことをしなくなればいいなと思った

姑を聞こえないふりで撃退

生まれつき片方の耳の聴力が低いんだけど、
それをトメに知られた日から欠陥品扱いされていた(車の免許は取れる程度の聴力)
結婚前は「でももう片方は聞こえるんでしょ、じゃあ大丈夫じゃない」と言ってたのに

最初こそ隠れてネチネチ言ってきたけど、日常で全く問題なく生活している私に
段々遠慮が無くなってきて旦那やウトの前でも
「障害者って事よねえ、嫌だわ。孫は『まともな子』を産んでよね」と言うようになっていた
当然旦那・ウトは激怒して〆たけど
本当の事言って何が悪いの?と開き直る始末

利き手である右手と反対の左手で電話を触っていると左利きなんて!とネチネチ
(右側が聞こえないので聞き手で左耳に当ててるとおかしな事になるので
左手で電話をかける習慣が付いただけ)
車道側にムチュコタンを立たせるなんて!お前が車道側に立て!あわよくば轢かれろ!とネチネチ
(右側が聞こえないので旦那の右側に立たないと会話がしにくいので
旦那が自ら右側に立ってくれてるだけ、進行方向によっては私が車道側になる)

料理とか洗濯の事なら直しようがあるけど生まれ持ったものまではどうにもならないので
私も変に言い訳しないつもりだったんだけどそれが癪に障るようで
旦那の前でも「障害持ってると大変でしょ、離婚しろ(要約)」と酷くなってきたので
旦那と相談して聞こえないのを逆手に取る事にした

実はトメ、足が悪くて家の中を歩き回るだけでも大変なので
私に何かと言いつけていたんだよね
足が悪いのは大変だからと同居してたのにこの仕打ちなので
全力で聞こえないふりをさせてもらった
「ちょっと聞いてるの!」と言われよう物なら
「ああすみません、欠陥品なもので聞こえませんでした」と開き直り
茶を入れろみたいな雑用からトイレに連れて行けといったものまで
ギリギリまで無視し続けた(家の中でも杖付かないとヨロヨロするレベル)

その後

「私には何か失敗してもフォローしてくれる人がいます。旦那や友人がいます。
電話やアラームが聞こえなかった時は旦那が取ってくれますし、友人は私の聞こえる側へ移動してくれます。
トメさんは誰に助けてもらうんですか?旦那やウトさんはこの前トメさんを怒ったばかりですよね?
それでも二人に好かれてるつもりなんですか?
私が嫁いできてから、この家にトメさんの友達が来た事も無いですよね?
旦那やウトさんに兄弟姉妹はいませんし、トメさんのお姉様二人はもう亡くなってらっしゃいますね。
まさか、私に助けてもらうつもりですか?車に轢かれろと言っておいて助けてもらうつもりじゃありませんよね?
私は自分を嫌う人に対して助けてあげようなんて思うほどお人好しでもバカでもないですよ。
現に今あなたの頼みを聞こうとしてないじゃないですか」

と淡々と返したら徐々に表情が無くなり、顔色が変わっていった

それからトメはずっと大人しいまま、私の顔色をうかがうようになりました
何か頼む時も「あ、あの、トイレに連れて行って欲しいんだけど…」といった調子です
トメがまた増長するようなら「トメだけ」を老人ホームにぶち込む予定
旦那は激怒に激怒を重ねた感じで怒ってるから今はなだめようと思ってる

その他にも私が旦那公認でトメを手伝わないでいたら
トメがふとした拍子にウトさんの湯呑みを割ってしまった事があったんですが
トメが何か言う前に片づけようとひざまづき、
ウトさんの「トメが落としたんだからしなくていいよ」と言うお気遣いに
「いいんです、トメさんはしゃがめないでしょう?こういうのは私の仕事ですから…
欠陥品ですから、指切ったくらい何でもありませんよ」とにこやかに答えて
俯きながらちりとりやほうきも使わずに破片を拾っていたら
それがなぜか悲哀を誘ったらしく旦那やウトさんはトメを嫌うようになってしまいました

なぜか普通は置かなさそうな机の端に湯呑みがあって、
それもなぜかトメのではなくウトさんのものがあったのか
その理由は誰も知りません
私はただトメが落として割ってしまった、
「父の日に私と旦那がウトさんに贈った湯呑み」を片づけただけなので
ウトさんがどう思ったかは分かりません
もちろんその後新しい湯呑みはプレゼントしましたけど

ややこしくしてしまってすみません

電話がかかってきても左手で取り左耳で聞く癖があったんですがそれを左利きだと
トメは勘違いしたようです
普通の人は右手で取ってメモが必要な時だけ持ち替える物だ、というのがトメの言い分でした
他人の電話風景なんてまじまじ見ないので本当にそうなのかはイマイチ分かりません

携帯電話もメールこそ右手でしたが電話をかけるときは左手に持ち替えて
使っていたのでそれも気に入らなかったようです

バスの老害を撃退

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