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電車で朝鮮大学校まで行ってきました。

以下、写真と簡単な解説です。

正門1

気がついたのは、構内に人影が見られないこと。
相反するようですが、車が出て行くところは頻繁に見ました。

情報機関の人物、設備と思われるものは一切ありませんででした。
これは非常に残念でした。
凱旋右翼の方とか張り付いていると、
また違うんじゃないでしょうか?

正門から別角度を。
不気味な感じは、やや受けました。
あたりまですよね。
大学が軍事兵器を開発しているんですから。

それはそうと、とにかく人がいないという印象。

正門から30秒くらい歩いたところにあるバス停。

ちゃんとバスが止まることに何か違和感感じます。

今回行ってみて非常に不思議だったのが、公安はじめ、見張っている様なそぶりの人間が皆無
だったこと。
日本の情報当局はいずれもだめですね。
監視カメラがないか、結構注意してみたのですが、まったくありませんでした。
(隠しカメラまではわかりませんが)
場所柄、監視ポイントとして活用できそうなところはかなりあり、残念です。

寄宿舎。
コンクリート塀の上から。

寄宿舎。
コンクリート塀の上から。

以外にも警備は手薄な感じ。

寄宿舎。
別の角度から。

寄宿舎。
コンクリート塀の上から。

後者横手の公園。
小川が流れており、ジョギングなどしている人が多数。
はっきりいって環境いいです。

グラウンド。正門から見ると裏手にあります。
サッカー場一面くらいでしょうか?
かなり広い印象があります。

引いた位置からサッカー場。

寄宿舎。
コンクリート塀の上から。

もう一枚。
アルミ車は公安か?!
と思ったら、ただの昼寝でした。

これも裏手から。
洗濯物から見て、寄宿舎でしょう。

正門近辺にある校舎。
やはり人の気配はありません。

最寄の鷹の台駅。
こじんまりした駅です。
近場に物騒なものがあるとはとても思えません。

裏側からの撮影。
手前に見える平屋風の近代的な紺色の建物は、
武蔵野美術大学の建物です。
ほんとに近接しているんですね。
危険。

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