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食べなきゃ損!【新潟・長野】で注目の美味しいお米は、これ♪[5選]

日本人がほぼ毎日食べている食物と言えば、お米です。わたしも白いご飯、だーい好き♪お米の品種は、なんと、現在300種類もあるそうです!そこで、今、新潟・長野で注目のおススメの美味しいお米をご紹介したいと思います(´~`)モグモグ

更新日: 2017年10月13日

atat1234さん

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◆信州の“美味しい”が沢山つまった、最高品質のコシヒカリ

今、注目の信州米沢米(よねざわまい)は、長野県が自信をもっておススメする、『認定米』です。
わたしも食べたことがありますが、甘くてとっても美味しいご飯ですよ!

http://midoriichi.com/index.html

農薬と化学肥料の使用を厳しく制限し、さらに米の食味の専門家による官能審査に合格したお米だけを認定しています。

信州の山々から流れる清らかな水と、澄んだ空気の中で、努力を惜しまぬ作り手に育まれた信州ならではのお米の味を、ぜひお楽しみください。

信州米沢郷は、昼夜の寒暖差が大きく、きれいな水もあり、美味しいお米が育つ条件がそろっているんですね。

この美味しい米沢米(よねざわまい)が、こちらからも買えるみたいですよ(o^∇^o)ノ
http://midoriichi.com/order/index.html

◆冷めても美味しい数量限定の「幻のお米」

五郎兵衛米(ごろうべいまい)とは、コシヒカリの中でも信州佐久の「五郎兵衛用水」の水を使って栽培されたお米のことをいいます。

五郎兵衛用水を使って育てることが出来る水田は約400ヘクタールしかありません。 そのため大量生産したくても出来ない数量限定のお米なのです。

佐久の五郎兵衛米は冷めてもおいしいと言われてます。おむすびにしても温め直しても良し。 お米そのもののおいしさをいろいろな料理法でお楽しみ下さい。

その美味しさから全国ブランドになっても良いものなのですが、 その希少さゆえに全国に流通することは少なく、「幻のお米」とも呼ばれてます。ぜひ、お試し下さい♪

◆新潟の新ブランド米!デビューしたての注目「プレミアム米」

デビューしたばかり新潟米の新之助。
大きな粒が自慢で、炊き上がりはさらに美しい、大注目の新ブランド米です。

http://shinnosuke.niigata.jp/

「新之助」を初めて口にするとき、きっと誰もがまろやかな甘味とコクの深さに心地良い驚きを感じることでしょう。

「新之助」は、古米化(お米の香りや食味が低下すること)しにくい点も魅力。一年を通して安定したおいしさをお届けします。

「新之助」は、ごはんが冷めてもお米の表面や粒全体が硬くなりにくい特長があるので、おにぎりやお弁当はもちろん、電子レンジで温めなおしたご飯でも、お米本来のおいしさをキープしたままです!

◆清らかな空気の元で育てられた、長野県オリジナル米

すがすがしい清らかな空気の元で育てられた、おいしいお米をイメージして名付けられた「風さやか」は、長野県農業試験場が13年の歳月をかけて開発した長野県オリジナル米です。

https://nagano-kazesayaka.net/

しっかりとした旨味と甘味があり、粘り・味・香りのバランスもよく、特に和食にピッタリ!

口に含んで噛むと、豊かな米の旨みがいっぱいに広がる。しかし、今まで食べた米とどこか違う。そう、サッパリと言うより、とてもさわやかで澄んだ風味なのである。

あっさりとした食感で、女性にも好評です♪のど越しもすっきりなお米なので「さらっ」と食べたい時や、さわやかな1日の始まりの朝ご飯などにおすすめです。

◆100%新潟産。 他県では希少品種の爽やかなお米

こしいぶきが栽培されているのは新潟県内だけ!多くは新潟で食べられているため、 新潟県外では手に入りにくい希少種です。

コシヒカリのおいしさを受け継いでいるお米なので、コシヒカリに近い旨みや香りがあります。

冷めても硬くならず良食味が持続するのもこしいぶきの魅力。ブレンド適性もあり、家庭用だけでなく業務用としても重宝されています。

こしいぶきは、粘りが少ないので、さらりと行きたい料理、 たとえばお茶漬けやお雑炊に。また、ねばねば丼(オクラ、ねぎとろ、納豆、たくあん、温泉卵etc…)も、 具材と米粒が均等にまざるこしいぶきがおすすめです。 炒飯みたいな、お米がそれぞれぱらぱらしてほしい料理にもこしいぶきがいいと思います。

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