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幻冬舎の編集者、箕輪サンが大ブレイク中!

幻冬舎の箕輪サンの仕事を紹介させて頂きます。

更新日: 2017年10月17日

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この記事は私がまとめました

yokotarapconさん

ほんと箕輪くんはここ2年で大変身したよ。まじで。 活躍している人には「愛すべき欠陥」がある 幻冬舎・箕輪氏が語る、成功者の共通点 - horiemon.com/news/2017/10/0…

※幻冬舎の箕輪と言う人が、ホリエモンに褒められています。

まず、箕輪サンってどんな人?

箕輪サンの、どのへんがスゴイの?

就職浪人を経て双葉社に入社。
ギャルファッション誌『エッジ・スタイル』の広告営業として、
商品開発やイベントなど幅広く仕掛ける。

2013年にはネオヒルズ族とのタイアップ企画
『ネオヒルズ・ジャパン』を創刊。
発売日に与沢翼が書類送検されるも即完売。
Amazon総合ランキングで1位を獲得。

与沢氏からは3000万円もの予算を引っ張り、
稀代のフォトグラファー レスリー・キーを起用した。

2014年から編集部に異動。
『サッカー批評』の副編集長をやりながら、
『たった一人の熱狂』見城徹、
『逆転の仕事論』堀江貴文
(共にAmazonビジネス書ランキング1位)などを手掛ける。

その後は?箕輪さんが編集した代表作は?

2015年には幻冬舎に入社し、
『空気を読んではいけない』青木真也などを担当。
また、
堀江貴文大学校の編集学部特任教授も務める

今では本を作るだけではなく、
オンラインサロンやリアルイベントを通して
著者のコミュニティを作ることにも力を注いでいる。

「4月10日から経済ニュースアプリ『News Picks』と
コラボレーションした「NewsPicksアカデミア」
というサービスを始めます。

最後に、箕輪サンのビジネス語録をまとめました。

(例えば編集者の仕事って、どんな事かというと…)
自分のおもしろいと思ったものを、
一番良い形で、世にお届けすること。

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