1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

だれにでも、どこにでも、カフェはある。

毎回コーヒー(またはお茶)を飲むシーンが出て来る10P程度の一話完結のハートフルなショートストーリーが16篇。

日常のちょっとした一コマを切り取って巧みにストーリーに仕立てている。一つ一つは独立した話でありながら、それぞれが微妙にリンクしている、と言う群像劇でもある。

【コミックおすすめ】ヨコイエミ『カフェでカフィを』(集英社) カフェで過ごす時間、コーヒーを飲む人たちのお話を集めた短編集。読んでいると、自分がコーヒーを飲みながら人間観察しているような気分になってくる、楽しい一冊。会話やストーリ… twitter.com/i/web/status/9…

会話やストーリーのテンポの良さがくせになりそうです。

おじいちゃん達のお茶会はフフッと微笑ましいし、残業の差入れドーナツから始まった会社員男女二人の恋の行方にはキュンキュン。

自動販売機と商品の缶コーヒーの会話の回を読んだ後は、自動販売機を見る目が変わってしまいそうです。

『カフェでカフィを』ヨコイエミさんの単行本。いやもう本当に面白い。全部読んでからツイートしようと思ったけど、いそいで読むにはもったいないのでゆっくり読むことに決めた。この表紙がまた良くて! pic.twitter.com/jyt3PpkAhi

ヨコイエミ先生の『カフェでカフィを』を読んでいたら、無性にコーヒーが飲みたくなりました。ジム・ジャームッシュの『コーヒー&シガレッツ』の日本(名古屋圏)版っぽさがあって、続きが読みたいけど読み終わりたくないという素敵な作品でした。名古屋圏のコーヒー好きは必読。

新聞で紹介されていた「カフェでカフィを」を読んだ。日常の何気ない会話や描写が自然でうますぎる。匠という感じ。南信長氏のお勧めはやはりハズレがない。

南信長は、マンガ解説者。妻は漫画家の松田奈緒子。

ヨコイエミさんの『カフェでカフィを』がとても良かった。 今日は1日家でゆっくりしようと思っていた気分にぴったりの素敵な作品だった。 「ミス・ベンダーの旅」が一番お気に入り!

夜の街にて休憩時間。カフェで珈琲をいただきながら本日購入したマンガでヨコイエミさんの作品でカフェでカフィを。読ませていただきます。緑のベストのうさぎ「カフェで珈琲のマンガなんて贅沢だのう。」しばし読む。 pic.twitter.com/QHxenC7FRb

9/25刊 マンガ「カフェでカフィを」は、コーヒーやお茶の時間にまつわる16話からなる短編集。各話扉絵のまとめ。(2)  試し読みはこちらからshueisha-cr.co.jp/CGI/book/detai… pic.twitter.com/xthVs3ZhyK

コーヒーがあるだけで、世界はこんなに美しい。

人類を魅了し続けてきた飲み物、コーヒーにまつわる様々なストーリー17話。

キャラ一人一人が生き生きいているところが素晴らしい。中だるみすることなく、最後まで読みきれる漫画。コーヒーのネタがここまで味わい深いものとは思わなかった。

また読み直したくなる不思議な雰囲気を醸し出した傑作。

寒いこんな日に、暖かいコーヒーを持ち歩きたい❗️真空断熱構造の保温・保冷のコーヒーボトルがおすすめです‼️市販のドリッパーで直接ドリップできますよー❗️コーヒー片手に『珈琲時間』豊田徹也さんの漫画もいいですね、、、^ - ^ pic.twitter.com/M8eEJS5yt9

あとこれ、「珈琲時間」(豊田徹也)。 シリーズものばかり買ってたわたしが「短編集が好きかも!」と思うきっかけとなった漫画。 盛り上がりがあるわけでも、派手な演出があるわけでも、涙が溢れるシーンがあるわけでも無いのに、時々本棚の奥… twitter.com/i/web/status/8…

時々本棚の奥から取り出してパラパラとめくってしまう良さがある。

まるでコーヒーみたいに甘さも苦さも渋さも酸っぱさも全部味わえる短編集。本当にちょうど好みの味加減だった。

豊田徹也さんの珈琲時間が何回も読み返してしまうくらい好き。 これ読むとカフェに行きたくなるんだ。

豊田徹也さんの「珈琲時間」テンポが良くて面白かった。 登場人物の顔が全般的に好み(要するに絵が好み)。 pic.twitter.com/ex378BsCSd

ある日偶然手に取った豊田徹也さんの単行本『珈琲時間』。なんとも余韻があって読み返す度に珈琲一杯分以上のものを心にくれる一冊。

明日に旅立つその前に、一杯のコーヒーを。

タイトルに冠したコーヒーにまつわる悲喜こもごもの話を、基本1話完結の短編で描いた連作。

主な舞台は現代の東京都内と思われる街中であり、オムニバス形式で恋愛、ファンタジー、ブラックユーモア等、様々なストーリーにコーヒーが関わってくるという内容で語られる。

コーヒーがストーリーに密接に関わってくることもあれば、単なる小道具で終ることもあり、作中での扱われ方は多種多様である。

今読んでる漫画です。 山川直人 コーヒーもう一杯 版画の様な絵がなつかしさを感じさせる作品です。 pic.twitter.com/HsRuCg54tx

好き嫌いが分かれそうですが、私にはたまらない絵柄です。コーヒーの存在が各短編に統一感をかもし出してます。

先輩に借りた、コーヒーもう一杯って漫画がすげー面白い。絵のクオリティはあれだけどw pic.twitter.com/Fk5r72gvzm

1 2





ochomotyさん

だみだ こりゃ〜

もっと時間を有効に使うことにする!

さよならNAVERまとめ