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ジャニーズ事務所「キャスターへの方針転換」と高齢化するジュニアのリストラ

ジャニーズ事務所はMCやキャスター化へと方針展開へ、そんな流れの中高齢化するジャニーズjrのリストラと採用基準に高学歴が追加されたようだ…

更新日: 2017年10月17日

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tvtvさん

ジャニーズ事務所といえば肖像権タブー

「今回、解禁されたのは通販サイトのみですが、これまでシルエットしか使えなかった『雑誌のデジタル版』など、徐々に『肖像権タブー』を解消していく方針

「近年、事務所内でも『時代遅れ』という指摘が相次ぎ、ネットへの画像掲載の解禁は数年前から計画していたようですよ」と語るのは芸能記者。

東山紀之がキャスターへ

肖像権タブーで知られるジャニーズが…

ジャニーズのキャスターMC路線へ

各局のニュースや情報番組の“顔”として、キャスターや司会業に相次いで進出しているジャニーズタレント。

櫻井翔は肖像権タブーにしているようですね。
ZEROが取材に来たときには肖像権を主張しても文句言えないと言うことです。

グループの不発と新たなグループ3年デビューなし

ジャニーズで一番最近デビューしたのは2014年のジャニーズWEST。そこからもう3年。ジャニーズWESTは関西ジャニーズjr.からデビューでしたが、関東ジャニーズJr.を考えると、2012年のA.B.C-Z以来5年の歳月が経過しています。

歌って踊れるだけは不要…

高学歴が採用基準

現在ではジャニーさんが高齢のため、数名の幹部によって随時新加入の審査や面接が行われている。その中で、『高学歴』という審査基準ができた

ジャニーズ初の気象予報士・阿部亮平

第48回試験は2962人が受験し、合格者145人(合格率4.9%)

ジャニーズ初の気象予報士で現役大学院生、ジャニーズJr.の6人組ユニット「Snow Man」の阿部亮平(23)が、「世界遺産検定2級」に合格した

阿部は10日夜に更新された同ユニットのブログ内で「わたくしごとですが、世界遺産検定2級に合格しました」と報告。

20代後半から30代の高齢化ジャニーズjr

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