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『なぜそんな"あだ名"がついた?』エピソードが笑えるw

"あだ名"がつけられた経緯を紐解くおもしろエピソードを紹介します。

更新日: 2017年10月18日

justastarterさん

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◆あだ名『シンデレラ』

上司達に「バスの時間があるので✋」と言って走って職場を出ることを何ヶ月も繰り返した結果、あだ名が「シンデレラ」になってしまった。

バイトで0時上がりを続けてたらあだ名が“シンデレラ”になった

みんななんか元気ないから 昔、体育の持久走で一周目から靴脱げて 5周走り終わるまで靴下で走って完走して あだ名が「劣化版シンデレラ」だった話でもする???

◆あだ名『エクソシスト』

心が軟弱な女だからバイト時代、客のクレーマーに勝手に責め立てられたあげく「接客をなめるな」って怒られた瞬間、職場にいることを忘れて「う゛う゛う゛う゛う゛」って歯ぎしりしながら全身を震わせて髪をぶんぶん振ってしまったせいであだ名が「エクソシスト」になった時期がある

高校の時口角にヘルペスができたから薬を塗ってガーゼを貼って部活行ったらめっちゃ心配されたけど、100%の冗談で「熊と喧嘩してきた」って言ったら一人だけ騙されたんだな その日からエクソシストってあだ名が付いたことは絶対に忘れない良い思い出

◆あだ名『駆け込み寺』

何度か言ったけど、恋に敗れた女の子が俺に泣きついてきて、俺は彼女らが元気になるように一生懸命話を聞いて、慰めて、時間が経って彼女らが新しい恋を見つけて元気よく俺の元から去っていくという流れがあまりに多すぎて、男どもから駆け込み寺と名付けられた俺マジで可哀想。

◆あだ名『家からは出ないのに、世界に出た男』

会社に入って、仲良くなった人には 「ゲーム本気でやってて世界大会に出場しました」 って言うんだけど、普段家から全く出なかったり、バイトしてなかったことも同時に伝えた結果、ついたあだ名が "家からは出ないのに、世界に出た男"

◆あだ名『あの時助けた鶴』

自作の弁当がショボすぎて「私がお弁当食べてる姿は絶対に見ないで下さい」と言い続けた結果、会社の人から「あの時助けた鶴」と呼ばれる羽目に。

◆あだ名『弊社の火薬庫』『バルカン半島』

先日「美味そう」とたけのこの里ときのこの山の大袋を職場に持ち込み職員間に内部紛争を勃発させた夫は妻が 「芋煮って美味しそう、醬油味と味噌味、子供はどっちが好きやろ?」 と言った事をつい職場の東北勢の前で披露し 『弊社の火薬庫』『バルカン半島』 という渾名を冠されたらしい。

◆あだ名『コタツの柱』

僕の配属先の部長、めちゃくちゃ仕事が出来る有能な人なんですけど、自分のことを何処かムードメーカーと思ってる節があって、いつも誰かに話しかけたりご飯に誘ったりしていて、女性社員から「必要だけど邪魔」ということから"コタツの柱"と揶揄されてるんですけど、評価に容赦がないな。

◆あだ名『魔王』

歓迎会で新人女子が「私、ビール苦手なんです」→男性陣が「そうだね苦いもんね」って甘いの勧めたら「そうじゃなくて、度数が弱い気がして…あ、芋焼酎がある」って笑顔→翌日、二日酔いで青い顔な男性陣の中で一人爽やか笑顔な彼女のあだ名が「魔王」になってて伝説ってこうして生まれるんだなって。

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justastarterさん

世の中を温かい視点から眺めています。少しでも皆さんのお役に立つことができれば幸いです。