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小泉今日子主演「「監獄のお姫様」の感想ツイッター

小泉今日子主演の連続ドラマ「監獄のお姫様」。罪を犯して刑務所に服役していた女たちと1人の元女刑務官が結託をして、ある男に復讐をするという犯罪エンターテインメント。出演はほかに、満島ひかり、菅野美穂、夏帆、坂井真紀、森下愛子、伊勢谷友介、など。脚本は宮藤官九郎。

更新日: 2017年12月20日

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てか馬場かよの釈放の日にのぶりんが「迎えに来る!ぜってー来るし!」って言ったのに結局来なかったの何かの伏線だと思ってたのになんもないのやっぱのぶりん馬鹿 #監獄のお姫さま

えどっこヨーグルトのうたを歌っていたのが板橋吾郎とは知らずにその曲を毎日何回も聴きながら監獄で過ごしていたのか…だいたいの伏線は9話で回収しきったと思ったのにまだ出てきたか…すごい #監獄のお姫さま

#監獄のお姫さま これもう、数字そんなに取れないの仕方ないと思う…漫然と見てわかる、の対極にある、本当にドラマ見るのが好きだという少数派の人に向けて作られた作品だと思います。こんな作品を送り出してくれるクドカンさんと、磯山プロデューサーに本当に感謝しかないです。

吾郎「もう(拐われてから)2、3ヶ月経った気がする……」 視聴者「…うん…僕らもそんな気がする…」 #監獄のお姫さま

#監獄のお姫さま 面白かったぁ〜 しっかし、ヒッデー奴だっ!!! 自分でやってて悲しくなるくらい、ムカつく#板橋吾郎 め! #来週も一緒に観れたら

監獄のお姫さま 今までのクドカンドラマも一つ一つの言葉を誰がどう言うかで意味が全く変わるってことを繰り返し書いてたけど、今回はそれがすごく徹底されてる。一番わかりやすいのは「おばさん」って言葉で、誰がどう言うかで、ポジティブにもネガティブにも聞こえるってのが繰り返し描かれてる。

ぜんっぜん話が見えない w つかぜんっぜん進んでない ww なのに、なんだこの充実感(疲労感)は(笑) #監獄のお姫さま #プリプリ

監獄のお姫様の女優 ・ストーカー ・2.5次元ミュージカルどっぷり ・貢ぎ資金獲得に結婚詐欺○股 ・役者の恋愛騒動に怒る(夢的意味でなくカプ厨的な意味で) 地獄のオタク過ぎてヤバイ

2.5次元ミュージカル俳優のため月100万費やして詐欺で逮捕されて、社会生活に戻った途端に冷静になるとか、悲しいヲタ活動の末路を聞いていたたまれない気分w #監獄のお姫さま

伊勢谷友介をここまでメチャクチャな扱いできるクドカン凄すぎww 時々出てくる再現Vの男がみんな伊勢谷さんww #監獄のお姫さま

『監獄のお姫さま』今週も良かった…。この構造もしかして宮藤さん版マッドマックスFRなのかも。監獄のおばさん軍団=鉄馬の女たちでありワイブス。伊勢谷さん=イモータンジョー。子供を産んだ夏帆さん=スプレンディド。最初は彼女たちと対立しながら協力する事になる満島さんはマックスか。

姫に厳しい現実を突きつけつつ、自身の労働条件を上司に認識させ、さりげなく人員補充を実現し、姫の後押しもする。先生の感情の表し方は極端だけど、こんな感情の使い方すごいな。 #監獄のお姫さま

「要点を話せ」と馬場カヨのことを突き放していた夫は、自分が話さなければいけない時には、のらりくらりと要点を外して話す。だから馬場カヨが今度は「要点を話せ」と言うしかない。 お互い、要点を、最後まで話せないし聞かないで終わる夫婦。 #監獄のお姫さま

馬場かよ夫、台所での居直りよりもむしろ面会時の会話の方がぞっとした。言葉では優しいこと言ってるのに、全然反省してないし、妻への愛情がすでになくなってることが分かる。あれすごい。どうやったらあんな会話書けるんだ #監獄のお姫さま

中の人がれっきとした歌手なのにカラオケ大会に参加してない小泉さんとか卒業写真が流れているさなかに相手の心変わりに気づく夏帆さんとか、塀の中ではうっとり眺めていたのにいざとなったら「早かった」って暴露する菅野さんとかもう盛りだくさんすぎて1日じゃ消化するのムリ。 #監獄のお姫さま

『監獄のお姫さま』面白い! 現在と過去の絡ませ方が、たとえば『木更津キャッツアイ』と比べると、かなりわかりやすくなっている。その分、カルト度は下がったけどポピュラリティは上がっている。でもって、女優陣がいい。みんな、それぞれに、いい。可笑しい。味わい深い。

新人看守の使えなさ加減が半端なくリアルだ。ミスをごまかそうとして咄嗟に、2秒でばれる小さな嘘をつくとか。こういうのは仕事で単純な失敗を重ねるよりもタチ悪い奴… いずれ大きなミスを犯してしれっと他人のせいにするだろう。#監獄のお姫さま

監獄のお姫さま 男の側の鈍感さがあれだけ書けるのは、クドカンが男のずるさをちゃんとわかってるからなんだろうなぁ。それを身を削る思い出書いてるのがすごくわかる。それで男社会への恨みが伊勢谷友介が演じるイケメン社長に全部集約されているけど、この手応えのなさがすごくヤバい。

「監獄のお姫さま」現在と過去、コメディとシリアスを自由に行き来し、男で夫なのに女や妻の内心を理解し、おじさんなのにおばさんの気持ちを痛いほど的確に表現できてしまう宮藤官九郎という人の変態さと、その脚本を生かす女優たちの巧さ。細部に… twitter.com/i/web/status/9…

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