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生活の中に季節をそっと取り入れる『一輪挿し』❻選

一輪挿しがあれば好きな花や季節の花を気軽に傍で感じられます♪

更新日: 2017年10月19日

jetwskyさん

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少しのお花やグリーンがあるだけで、いつも見慣れた室内もなんだか明るい雰囲気になることがあります

お気に入りの一輪を、そっと活ける。 それだけで、忙しい毎日の中でほっと一息つける、大切な癒しの時間になるはず。 お花を買う時間が無いときは、庭の草花でもよい。

■『リカシツ』■

清澄白河にある「リカシツ」は、理化学ガラスの老舗卸問屋「関谷理化」のアンテナショップです。理科室で見たことのある、実験用アイテムがインテリアとして販売され、人気を集めています。

「リカシツ」の商品は実際に研究室でプロが使用している理化学製品そのままを職人が加工して販売しております。

理科の実験で使った試験管やフラスコなど、懐かしい理化学ガラス製品を扱うショップ。こうした製品をインテリアや生活用品として使う方法を提案している。

■『japan tone』■

「あらたな価値を創る場」をコンセプトにした Asano Geijutsu inc. のプロダクトブランド。

生活にまつわる“コト”を中心に、 独自の視点で素材をとらえ、
機能から生まれるモノを追求。
手触り感を大切にし、経年変化によって生まれる風合いが
“場”と馴染んでいくメイドインジャパン・プロダクトです。

日本の伝統色や四季をひも解き、格式や様式を掛け合わせた「japan tone」海を象徴する「青」、雪を感じさせる「白」、刀を思わせるような「銀」、日の丸を描く「朱色」、黒く艶のある漆の「漆黒」など繊細で優美なシリーズです。

■『Floating Vase RIPPLE』■

中心にあるスリットに茎を挟んで固定し、好みの器に水を張ってそっと浮かべます。

花を飾るということはそこに定着させることとほぼ同義でしたが、このvaseによって、花はぷかぷかと漂いながら周囲のかすかな空気の動きでその光景をゆらゆらと変化させる存在となりました。

■『Lisa Larson リサ・ラーソン』■

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日頃のちょっと気になったこと、目についたオモシロイ事をまとめています。読んでくれた方がほっこり、そして後味がいいと思って貰えればうれしいです。