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ロケット団募集中!?最近のアニメコラボが攻めすぎているw

佐賀県がロケット団を募集!?衝撃的なコラボが話題に…ほかにもジョジョ×ドコモ,おそ松さん×タニタ,そしてとらドラ×モンストなどぶっ飛んだコラボが注目を集めている!ファンならずとも見逃せない情報をまとめてみましたw

更新日: 2017年10月19日

critical_phyさん

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まじかよ…佐賀県×ポケモンのコラボのインパクトがすごすぎるw

佐賀県は2017年10月25日より、テレビアニメ『ポケットモンスター サン&ムーン』に登場する“ロケット団”の求人募集することを発表した。あわせて10月18日から佐賀県庁公式サイトにニャースが現れたようだ。

サイト内には「時代がロケット団に追い付いてきたニャ!」と顔を覗かせるニャースが出現しており、すぐそばの「ロケット団員に興味がある方はこちら」というボタンをクリックすると、サイト全体がロケット団を示す「R」のロゴで埋め尽くされていきます。

公開されている「ロケット団採用計画メモ」に書かれた「気球のお祭り絶対成功!!!」だの、「夜空からド派手に登場!!」だのという記載は、どういう意味を持っているのかしら……。

これは見逃せない…ジョジョ×ドコモのスマホが注目を集めている!

つい最近までメディアミックスラッシュだった『ジョジョの奇妙な冒険』、今まで読んだことがなかった人でも興味を持った人は多かったのではないでしょうか?

1987年に『週刊少年ジャンプ』で第1部の連載が開始され、今も『ウルトラジャンプ』にて第8部が連載中という長期人気シリーズです。

キャラクターはそれぞれが個性に満ちています。そこにあるのは現実的な日常。ファンタジーではない、普通の生活の中に潜み、突如として暴発する狂気や神秘が時に恐ろしく時に愉快に描かれています。

NTTドコモは10月18日、人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボレーションしたスマートフォン「JOJO L-02K」を2018年1月以降に発売することを発表した。12月にスペシャルサイトも開設する予定。

ドコモの2017-2018年冬春モデル「V30+」がベースとなる。専用のJOJO Whiteが採用されたボディの背面パネルに原作者の荒木飛呂彦氏書き下ろしイラストが入るほか、JOJOの世界観を反映させたギミックが満載される予定。

前回のコラボモデルでは内部もこだわりで満たされており、第6部登場キャラクター、ウェザーリポートによる天気予報アプリや、第5部登場スタンド、ムーディーブルースの時計アプリ、作中で登場するカーレースゲーム“F-MEGA”再現ゲームなどが搭載されていた。

ニートたちが健康的に!?おそ松さん×タニタも話題に!

「おそ松さん」といえば、全力でダメ人間になろうとするヤツらの姿が、バカバカしく、愛しいところなアニメ。

2015年10月から2016年3月まで放送された第1期は、2016年度流行語大賞にノミネートされるなど、社会現象ともいえる大ヒットに。

「これだけ大ヒットしたギャグアニメを継続させるとしたらどんなはじまり方なんだろう」と思っていましたが、「一期が大ヒットしちゃった」ことをネタにする、というメタ展開で予想の斜め上を軽く突破。

二期もなかなか突き抜けた内容ですw

『おそ松さん』とタニタがコラボした「おそ松さんオリジナル活動量計」が、10月16日よりタニタオンラインショップ、10月17日よりアニメイトにて予約受付開始となります。

タニタの活動量計には測定したデータが自動でグラフ化され、専用サイトやアプリで確認できる“からだカルテ”という機能がある。視覚化されたデータから自分の生活を簡単に見直すことができるのだ。

ただガワをおそ松さん仕様にしているだけでなく、からだカルテ内で、おそ松さんの登場キャラクターと一緒に日本の観光地を旅する「バーチャルウオーキングイベント」が歩数に応じて楽しめるそうです。6つ子に会いたければ歩きなさいということですね。

遂におそ松さんのタニタ歩数計が出てしまう。前のエヴァ、進撃、ペダルでお前何個歩数計持ってるんだよ!状態だけどリアル歩数計イベントがね。すごい楽しくて毎日必死で歩いてた。推しがメッセくれるのうれしすぎてたまらなかった>RT

今何年!?とらドラ!×モンストのコラボがまさかのトレンド入り!

アニメ「とらドラ!」は、竹宮ゆゆこさんによる電撃文庫(アスキー・メディアワークス)刊のライトノベルが原作。

それまでほぼ例外なくファンタジーやSFといった 非現実的展開を取り込んでいたライトノベルにおいて、 非日常要素抜きでの恋愛や友情などをメインとしたライトノベルを確立する契機となった作品である。

目つきの悪さでヤンキーとして見られがちだが、実は真面目な高校生・高須竜児が主人公のドタバタラブコメ。学園の行事ごとに微妙に変化していくキャラたちの関係性や、だんだんと明らかになっていく感情の丁寧な描写は素晴らしい。その一言に尽きる。

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