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この記事は私がまとめました

momonga777さん

浅丘ルリ子といえば、元旦那は石坂浩二というのは皆が知る所

浅丘ルリ子って品があるよね。 石坂浩二から何度も浮気されても許してきたその器、私なら絶対に無理です。

どうして離婚したんだろう?なんか互いの離婚会見に違和感を覚えた人もいただろう。

女優の浅丘ルリ子さんは先日、初の自伝『女優 浅丘ルリ子 咲きつづける』(主婦の友社刊)を出版。その中には、石坂浩二(72)との結婚、離婚についてもつづられている。

出典女性自身

浅丘さんは、'71年、テレビドラマ『2丁目3番地』で共演した石坂浩二と結婚した。だが、実はドラマで共演する前に、友人の加賀まりこ(69)から、「ルリ子さん、石坂ちゃんが大ファンだって。一度デートしたいと言っているからしてあげて」と言われていたという。

出典女性自身

しかし・・・だ。石坂浩二は、浅丘ルリ子と出会う前になんと加賀まりこと交際していた。石坂浩二は、はじめ加賀まりこが大好きで会うたびにバラの花をくれていたという。

まだ石坂浩二が浅丘ルリ子と知り合う前に(互いが若いころ)石坂浩二は、加賀まりこに熱をあげ、ラブコールを送っていたという。そして会うたびにバラの花を貰っていたという。意外に石坂さん、キザなんですね。笑

(私自分からいくわよ。ハンターだからとも話していた。
でも石坂さんの時は、向こうからだったそうだ)

かわいいし昭和チックではない。昔から可愛い小悪魔キャラ

はじめは(石坂浩二を)相手にしていなかったけど・・・といって黙る。情にほだされ親密な交際をしていたが加賀まりこは何故か次に布施明と知り合い(本来は加賀さんがハンター気質なので)交際したい為に元彼の石坂浩二が寂しい思いをしないようにか?友人の浅丘に紹介。小悪魔すぎ。

布施明は加賀まりこの後々で美人な外人(オリビアさん)と結婚し、後々離婚した。

プッシュしたのは、加賀まりこだった。


私が個人的に思うのは、人様を見ていて女が押した恋愛って結果的にはうまくいかないことが多いような気するよ。

世間でも女が押して押してで結婚までいたった夫婦だと旦那が浮気するケース多いよ。人様みてておもうよ男から本当に惚れきった女と結婚したほうがうまくいきやすいと思うよ。じゃないと女が押しての結婚とかは、本当に男が好みの女が出た時には、男が浮気するケースが多い気する。 だから女押しより、男から愛される方が絶対いいよ。

私にはこの落ち着いた布施明のイメージしかないので加賀まりこと若いころ、そんな関係があったなんて知ってびびった。後では布施さんはオリビアハッセーと結婚して子供をもうけて、ずいぶん後々で離婚したと思う。

1972年、加賀まりこは人生の全てをかけて未婚の母となることを決心していた。しかし、2月14日、帝王切開で産まれた赤ちゃんは1200㌘の超未熟児。わずか生後7時間半で死亡した。加賀まりこさんもこの時、危篤状態だった。

加賀まりこは、布施明の子を宿し、相手は人気歌手。未婚の母になることを決意し、布施明との子を帝王切開で産んだものの約8時間後に赤ちゃんは死亡。心身ともに憔悴しきった加賀まりこさん

子供の父親は、実は布施明だった。
「名乗らぬ父」とされた布施明はその後も沈黙を守り続けた。加賀さんは、後々に彼氏だった布施明とも別れることになる。

意識を戻した加賀の口から出てくるのは喜び、そして赤ちゃんとの対面を心待ちにする言葉……。胸を痛めた関係者が本人に(加賀まりこに)事情を説明するまでにかなりの時間を要したという。

出典ライブドアブログ

悲しい現実と直面した後の憔悴しきった表情が女性誌に掲載され読者の涙を誘う。

出典ライブドアニュース

正直こんなとこまで、ほっといたれよと思った。

この出来事があってからなのか、加賀まりこと布施明は、のちに別れてしまう。おおやけにばれてしまったから周りの圧力かは?だが

後に布施明さんは、外国人のオリビアハッセーと交際し、結婚する。

こちらは、布施明さんが押したので、男から押した男から惚れた恋愛の方がうまくいったのかもしれないね。

オリビアハッセーさんと布施明さんの間には子供がいます

加賀まりこが、布施明とまだ知り合ったばかりの頃、(まだ布施明がオリビアと知り合うよりも前の彼女が加賀さんで)加賀さんが布施さんと交際するにあたり加賀まりこは元彼だった石坂浩二を浅丘ルリ子に紹介した。

おふるを友人に紹介する神経・・・

今も昔もめちゃめちゃ美人ですね。美人で性格いいから石坂浩二とも長く続いたんだ。

友人の加賀まりこ(69)から、「ルリ子さん、石坂ちゃんが大ファンだって。一度デートしたいと言っているからしてあげて」と若いころに言われていたという。

絶対 石坂さんよりタイプの布施明がでてきたから、押し付けたなって感じもあるけど

浅丘「当時私は30歳で『そろそろ結婚してもいいかな』と思っていたし、石坂さんは『あなたは女優だ。結婚しても仕事を選んで女優を続けてください』と言ってくれましたから。それに彼は趣味が多彩で、とても博学でしたから、一緒になれば自分を磨くことができて、高めていくこともできると思ったんですね」

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