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これオシャレ?最近の『バレンシアガ』が斬新すぎると話題にw

ストリートが世界中で流行する中、バレンシアガもキャップやパーカーといったブランドらしさを残しながらもストリートに寄せるデザインを随時発表するようになりました。そんなバレンシアガの中でも一際世間を賑わせたデザインを今回はご紹介します。

更新日: 2018年06月12日

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morimoorioさん

2017年9月にバレンシアガ阪急店がリニューアルOPEN!

「バレンシアガ(BALENCIAGA)」は9月8日、阪急メンズ大阪店をリニューアルオープンした。同店は、デムナ・ヴァザリア(Demna Gvasalia)=アーティスティック・ディレクターによるパリ・サントノーレ店のコンセプトを新たに取り入れ、打ちっぱなしや砂利を用いたコンクリートを基調とした。

店頭にはパリ店に作品を設置するなど、ブランドと親交の深い米アーティストのマーク・ジェンキンス(Mark Jenkins)とコラボした壁に向かっているようなマネキンが置かれている。

マネキンだけでなく、最近のバレンシアガは別次元を攻めてると話題にw

それを想起させたのは、ナイロン真空パックのようなデニムジャケットやシャツで、きちんとクリーニングタグまで用意している。

週末に若い父親が子供たちと公園にやってくる――。普遍的な現代のリアリティに目を向けた今回は、2017-18年秋冬シーズンの際にスポットを当てた働く男性たちの休日を描いている。オフィスから離れた彼らは、とても幸せそうだ。

テーマが『男性の休日』って、この格好じゃ休めないでしょw

これはまだ序の口で、極め付けが…これ!

バレンシアガ(Balenciaga)は、バスク系スペイン人のクリストバル・バレンシアガによって1914年に設立されたファッションブランド。

天国にいる『バレンシアガさん』もこのファッションにはびっくりするでしょう…w

「バレンシアガ(BALENCIAGA)」はアレキサンダー・ワン(Alexander Wang)前アーティスティック・ディレクターの後任に「ヴェトモン(VETEMENTS)」のヘッドデザイナーのデムナ・ヴァザリア(Demna Gvasalia)を任命した。

最近、デザイナーが変わっており、斬新なデザインが生まれたのもつい最近です。
これから先も世界を驚かせるファッションを作って欲しいですね!

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