1. まとめトップ

2018 iPhoneモデルはiPhone 9?iPhone 11?iPhone X(S) Plus

2018 iPhoneモデルは?iPhone XS(廉価版)?iPhone SE2?iPhone 9?iPhone XI?iPhone X2?どっちか発表されます。本文は、2018年9月にリリースされる新型iPhoneに関する情報をまとめてみます。新型iPhoneを買いたい方は、ご参照ください。

更新日: 2018年09月14日

18 お気に入り 37110 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

ikitoshi2000さん

大決断か。2018年のiPhoneはすべてのモデルが「Face ID」に移行?11月に発売されるiPhone Xでは指紋認証機能「Touch ID」が搭載されず、顔認証機能「Face ID」へ移行するのはみなさんもご存知の通り。でも、同じく新機種となる「iPhone 8/8 Plus」にはTouch IDがまだありますよね。しかし早くも、「2018年モデルのiPhoneはすべてのモデルで指紋認証機能を搭載しない」との報告が登場していますよ。

2018 iPhoneモデルはiPhone XS/XS Plus

機種変更・乗り換えをする時、iPhone9、iPhoneXS/XS Plusどっちが良い?

「2018新しいアイフォン3機種を比較:iPhone9かiPhone XS(Plus)どっちが良い」をめぐって、それぞれの機種の使い勝手や使用感や価格を含めてiPhone
2018違いを詳しく解説する。

「S」モデルが復活?

新型iPhoneの予測で一番難しいのが、その名称です。例年のiPhoneでも、スペック情報は判明しても名称は正式発表直前までわからないことがよくあります。一方海外では、今年の新型iPhoneの名称は「iPhone XS」「iPhone XS Plus」「iPhone 9」になるとの情報が流れているのです。

トップ画は、フランス語サイトのLes Numeriquesが掲載した画像です。なにやら6.5インチと5.8インチの有機ELディスプレイ搭載モデルがiPhone XSとiPhone XS Plusに、そして6.1インチの液晶ディスプレイ搭載モデルがiPhone 9になると書き込まれていますね。

フランスメディアのLes Numeriquesは、信頼できる情報筋の確認が取れたという、新型iPhoneの画像を掲載。OLED(有機EL)画面モデルが2機種とLCD(液晶)画面モデルが1機種という、これまでの予測と一致した構成となっています。
■「iPhone XS」は5.8インチのOLEDモデルで、背面ガラスとワイヤレス充電、ダブルカメラ(おそらく背面カメラが2つ)。
■iPhone 9は6.1インチのLCDモデルで、背面ガラスとワイヤレス充電、およびシングルカメラ(背面カメラが1つ)。
■そして「iPhone XS Plus」は6.5インチOLEDモデルで背面ガラスとワイヤレス充電、ダブルカメラという仕様が確認できます。

2018 iPhoneモデルはiPhone X2?

メモリ4GB搭載 ;画面上部のベゼルの改善 ;カメラの出っ張り改善 ;Apple Pencil対応 ;
価格は800ドル以下

「iPhone X2」のコンセプト動画をYouTubeチャンネルConceptsiPhoneで公開したのは、6.5インチの「iPhone X Plus」や、フルスクリーンデザインの「iPhone SE 2」、顔認証と指紋認証の両方に対応した「iPhone9」のコンセプト動画を公開し、注目を集めている韓国のデザイナー、ガンホー・リー氏です。
動画に描かれた「iPhone X2」は、ディスプレイ縁のベゼルも、ディスプレイ上部のノッチ(切り欠き)も消滅し、完全なフルスクリーンデザインを実現しています。

【英語】iPhone X2リリース日、発売日、価格・値段、スペック・新機能などといったリーク情報&噂まとめ

2018 iPhoneモデルはiPhone XI?

iPhone Xの後継機では、画面上部のノッチ(切り欠き)が小さくなり、やがて廃止されるのではないかとの噂に基づいた、iPhone Xの後継機「iPhone XI」のコンセプトデザインをiDrop Newsが公開しました。

iPhone XI・XI Plusは◯GBメモリ搭載か、最新予測が明らかに。システムメモリは第2世代iPhone Xと6.5インチiPhoneが4GB、6.1インチiPhoneが3GBになる、とされています。現在販売されているiPhone Xと『iPhone 8 Plus』は3GB、『iPhone 8』は2GBです。

iPhone Xの後継機では、画面上部のノッチ(切り欠き)が小さくなり、やがて廃止されるのではないかとの噂に基づいた、iPhone Xの後継機「iPhone XI」のコンセプトデザインをiDrop Newsが公開しました。iDrop Newsが公開した、iPhone Xの後継モデル「iPhone XI」のコンセプトデザインでは、ノッチ部分の厚みが薄くなっているほか、画面周囲のベゼルもやや細くなっています。

2018 iPhoneモデルはiPhone XS(廉価版)?

2018年はiPhone Xに廉価版が登場か~コードネームは「杭州」2018年は、価格の面でもiPhone Xをより気軽に入手しやすくなるかも知れません。Appleが、iPhone X廉価版の発売を計画しているとの観測が浮上しました。
台湾メディア経済日報によると、Appleは主要市場である中国をメインターゲットとして、ハイエンドモデルとは別に廉価版のiPhone Xを販売する計画を固めているようです。
ハイエンドモデルが現在のiPhone Xの進化版となるのか、それとも廉価版だけが追加されるのかは謎ですが、関係者の間ではそれぞれ、高価格版のiPhone Xが「里斯本(Lisbon)」、廉価版のiPhone Xが「杭州(Hangzhou)」と呼ばれているそうです。
価格については分かっていませんが、少なくとも現在の112,800円よりは安くなる見込みです。

經濟日報によるとAppleは『iPhone X』をベースにした、コードネーム「Lisbon」という高価格モデルと、「Hangzhou」という低価格モデルの発表を2018年に予定しています。
低価格モデルの主要な市場は中国・インドになるようです。
しかし、価格や機能についての詳しい情報はありません。今回の報道内容にどの程度の信頼性があるのかは不明です。
これまでの噂によると2018年発表の新型iPhoneには、3種類のモデルが用意される、全モデルに顔認証機能のFace IDを搭載、とされています。

いよいよ来週予約が開始されるiPhone X、まだ発売前だと言うのに来年の話が入ってきましたよ。

台湾メディア「經濟日報」によると、Appleはハイエンドモデルとは別に「iPhone Xの廉価版を発売する計画」を立てているそうです。
ハイエンドモデル:里斯本(Lisbon)
iPhone Xの廉価版:杭州(Hangzhou)
とすでにコードネームも付けられているのだとか。
ちなみにLisbonはポルトガルの首都でHangzhouは中国浙江省の省都。一体なぜこんなコードネームが付いているんでしょうね

中国の経済誌 経済日報は、2018年に投入する新しいiPhone Xには、主に中国市場向けに廉価モデルを投入すると報じた。廉価モデル投入の背景には中国におけるAppleの市場シェア伸び悩みがあると思われる。2018年iPhone Xはコードネーム「リスボン」と呼ばれ、廉価モデルのコードネームは「杭州」と呼ばれているという。両モデルには、今年のiPhone Xに搭載された技術の一部を取り入れると予想される。Appleは中国における市場シェアを懸念しており、このiPhone Xの機能を持つ低価格モデルの投入で、市場シェアの回復を狙うものと思われる。

1 2