1. まとめトップ
  2. 暮らし・アイデア

もっと寒くなって♪部屋にずっと置いておきたい『ストーブ』❻選

このサイズとデザインは冬だけでなく夏でもそのまま部屋に置いておきたい♪

更新日: 2017年10月22日

jetwskyさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
156 お気に入り 64147 view
お気に入り追加

■『Valor バーラー』■

最近この手のアンティーク・オイルヒーターはエコなアナログヒーターとして人気がどんどん上がっています

最近のストーブは機能優先であまり面白くないですよ~。今更ながらこのようなクラシックなデザイン、アラジンやパーフェクション、バーラーのようなシンプルなデザインがインテリア関係者に評価されてきてると思います。

アメリカ生まれの歴史のあるアンティークストーブです。
生誕から100年経過した今でも世界中の多くのファンから愛されています。

■『アラジンのブルーフレームヒーター』■

変わらない完成されたデザインで多くの人の支持を受けている青い炎で心のくつろぎを与えてくれます。

1930年代、イギリスのアラジン社で誕生した石油ストーブです。高性能な暖房機器が登場する中、灯油を燃やして発熱する単純な構造は変わらず、性能と安全性を改良しながら80余年間作り続けられています。

ビームスとのコラボモデルも登場

ビームスは、新宿のショップBEAMS JAPANと「アラジン ブルーフレーム」や「アラジン グラファイトトースター」を販売する⽇本エー・アイ・シー株式会社がコラボレーションした、『アラジン ブルーフレーム BEAMS JAPANモデル』を2017年10⽉1⽇(⽇)よりBEAMS公式オンラインショップとゾゾタウンで先⾏予約受付を開始し、2017年11⽉10⽇(⾦)から同EコマースサイトおよびBEAMS JAPAN 1Fにて、200台の限定販売をします。

■『日本船舶のホヤストーブ』■

灯油の持つエネルギ-を光に変えて70年、世界の海からご家庭へ光と熱エネルギ-をお届けします。

船が停泊する時に使用される油用白燈を基にしたレトロで優しいデザインです。真鍮の表面が時と共に変化していくので、長く使う程に風格を増していきます。

■『日本生まれのAGNI-HUTTE アグニ ヒュッテ』■

空気層を挟んだ2層構造の採用で、高い燃焼効率を実現する機能に徹した炉の設計と、蓄熱と放熱を兼ねたパネルの設計を分離しました。これによりデザインの自由度を確保し、縦方向の放熱リブを全面に用いるAGNIシリーズの特徴的なデザインが生まれました。

1 2





日頃のちょっと気になったこと、目についたオモシロイ事をまとめています。読んでくれた方がほっこり、そして後味がいいと思って貰えればうれしいです。