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デキる営業マンになりたい…そんな人にみんながおすすめする本8冊

みんながおすすめする営業マン必見の本です。

更新日: 2017年10月25日

stoneflowerさん

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□できる営業マンになりたい…そんな時におすすめの本はコレ!

・中村信仁「営業の魔法」

これから社会に出て行くあなたに、現役のサラリーマン・OLに、部下を持つマネジャーに。 すべての働き人に贈る、気付きと感動の物語

『ストーリーで学ぶ"営業の魔法"』 今月いろんな営業本を読んだ中で一番実践がイメージしやすくて、知識も網羅的に記載されていて、ストーリーもおもしろかった。 営業においてはやはりお客様と共に良いものを作る姿勢が重要。そこに二者択一法… twitter.com/i/web/status/9…

中村信仁「営業の魔法」読了。14 営業の心得や基本技術をストーリー仕立てで紹介。人と話すこと全般に通ずるので、面談や雑談、授業の発問にも応用可能。自由に答えられるオープンクエスチョンよりも、AかBかの二者択一のようなクローズドクエスチョンの方が答えやすい、などの基本が確認できる。

・フランク・ベトガー「私はどうして販売外交に成功したか」

プロ野球選手がなぜ全米一のセールスマンになれたのか。失敗と挫折を越え、25年間毎日5人の顧客に会った男の汗と涙の記録。

ベドガーの『私はどうして販売外交に成功したか』がいい本だった。自分が何をしているかを理解すること、人格的なところも含め訓練を積み重ねること、などの大切さがよく伝わる

「私はどうして販売外交員に成功したか」読了。 「え?読んだことないの?」みたいな、とあるメルマガの戦略に乗っかってみた。 割と普通のことのように感じる部分が多いかもしれないが、改めて文字として読んでみると参考になることは多かった。 pic.twitter.com/Ku3fqoAyuL

最近はライティングの本を読んでる。 「10倍売る人の文章術」「クロージングの心理技術21」「沈黙のwebライティング」。営業の本では「私はどうして販売外交に成功したか」。 読むほどに、自分が未熟で知らないことだらけだと痛感する。 尊敬している人たちにはまだまだ追いつけそうにない。

・柴田和子「終わりなきセールス」

30年連続日本一、ギネスブック2度掲載の伝説のセールスマンが最後に明かす、営業話法・戦略、人脈の作り方、人生の成功法則

若くして家計を支え、売り上げの多くを稼ぎ出して会社を支え、娘2人を日本を代表するセールス・レディに育て上げた。

柴田和子さんの本が届く。 凄いなぁー凄すぎて凄すぎて…会いたい…な 人間力なんだなぁ 宗教的精神もあり母性愛とかそういうの 話法とかじゃないんだ 年間400億の売り上げって…口がアングリ

柴田和子著 終わりなきセールスを読了。セールスとは、数字で証明される部分が大きいが、その前に人柄の重要性も外せない。仕事は大変でも、やり甲斐を感じられれば光栄だろう。 pic.twitter.com/By62y8KmTR

・佐藤昌弘「凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールストーク」

「お客が欲しいというものを、売ってはいけない」で始まる本書の根底には、「お客の潜在的な欲求を聞かずに、営業などできるか!」というマーケッターならではの視点がある。

佐藤昌広『凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールストーク』 お客が欲しいというものを、売ってはいけない! 読んで満足せず、この中のセールストークを参考に一つ一つ着実に実行して、結果に繋げていきたい!!

『凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールストーク』を読了。 最強営業マンである上司に薦められた本。 題名に偽り無し。 お客様の要望を聞く立場の方は絶対読むべき。 pic.twitter.com/zVYeanRJ

・青木毅「「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業」

青木毅「「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業」読了。16 質問を繰り返す中で相手への共感や役に立ちたい思いが強くなっていく。相手に話してもらうことで、相手の求めるものと抱えてる課題を浮き彫りにし、解決策を提示するといった流れ。説得型でなく納得型の説明スタイル。

青木毅さんの本、3冊目読んだ。いわゆる「営業本」はそんなに好きじゃない自分だけど、やはりこの「質問型営業」は最強で究極だと思う。本読んだだけで営業行きたくなる。 #青木毅 #質問型営業 instagram.com/p/BFRa65pOe-7/

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stoneflowerさん