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シンクロナイズドモンスター

アン・ハサウェイが主演を務めたオフビートな異色モンスター映画『Colossal』の邦題が『シンクロナイズドモンスター』に決まり、11月3日より日本公開されることが明らかになった。

アン・ハサウェイがなぜか怪獣とシンクロしてしまうダメウーマンを演じ、自ら製作総指揮も務めた異色コメディ。

監督は「エンド・オブ・ザ・ワールド 地球最後の日、恋に落ちる」「ブラック・ハッカー」のナチョ・ビガロンド。

何で見落としたか分かんないけど「シンクロナイズドモンスター」も11月か。観たい。

ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~

映画では、戦争で失われた美味112品によるフルコース“大日本帝国食菜全席”のレシピの謎を追い、“麒麟の舌”と呼ばれる絶対味覚を持つ料理人・佐々木充がメニューの完全再現に挑むさまが描かれる。

秋元康氏が企画し、脚本を『永遠の0』で日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞した林民夫氏が担当する。絢爛(けんらん)豪華なメニューの映像化と出演者への調理指導には、料理界の重鎮・服部幸應氏が全面協力した。

初日は用事があって観られませんが。ラストレシピ楽しみだなぁ。

氷菓

同作は、「やらなくてもいいことならやらない」をモットーにする高校1年生・折木奉太郎と、好奇心の塊のような女子生徒・千反田えるを中心とした「古典部」のメンバーが、33年前に発行された古典部の文集『氷菓』と学園祭に秘められた謎を探る様を描く作品。

映画では奉太郎を山崎、えるを広瀬が演じ、「リアル鬼ごっこ3」でも山崎とタッグを組んだ安里麻里が監督を務める。

実写化映画も楽しみな「氷菓」 アニメver.なら当店にもありますよ!予習がてらいかがでしょう? #氷菓 #マンガ倉庫 pic.twitter.com/UFuQHpts59

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。

映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が、2017年11月3日(金・祝)より、丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国の劇場で公開される。

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