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【証拠画像】ハリー・ポッター〝忍びの地図〟に〝あの人〟の名前が…衝撃!

感動!ハリー・ポッターとアズカバンの囚人の忍びの地図上に新作(続編)を撮影中で公開日が決定した『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』主人公ニュート・スキャマンダーの名前が!まさかのカメオ出演!こういう遊び心というか繋がりにネットでは感動の声が多く、話題となっています!

更新日: 2017年10月27日

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takadaiohsさん

忍びの地図

ホグワーツ魔法魔術学校のすべてをあらわにする魔法の地図。

教室、廊下、城内、校庭を隅から隅までカバーし、壁に隠された秘密の通路すら表示することができる。

地図上を動く小さな点が誰がどこにいるのかを示しており、たとえ動物もどきの能力やポリジュース薬で変身したり、透明マントで隠れたりしても忍びの地図を出し抜くことはできない。ホグワーツの幽霊でさえその例外ではない。

アズカバンの囚人で…

フレッドとジョージがハリーに忍びの地図の使い方を教えるシーン…

その地図上になんと…

※あまり動いていない方に『NEWT』の文字が

ニュート・スキャマンダーの名前が…

ハリーとニュートが一緒にホグワーツ内にいる!

『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』主人公ニュートス・キャマンダー

『ハリー・ポッター』シリーズには、“ニュート・スキャマンダー”という魔法生物学者が存在します。

ハリー・ポッターが生まれる約80年前の1897年、魔法使いの家系に生まれたニュート・スキャマンダー(本名:ニュートン・アルテミス・フィド・スキャマンダー)は魔法動物学者であり、魔法界のベストセラー本『幻の動物とその生息地』の著者でもあります。

原作小説だと第一巻「ハリー・ポッターと賢者の石」のホグワーツ魔法魔術学校の入学の際に用意するもの中に既に彼の名前と著書「幻の動物とその生息地」(『ファンタスティック・ビーストの原題)は登場しています。

96歳のニュート・スキャマンダー

ニュートは「1993年から1994年にかけての学期のさなかにホグワーツを訪問した」とあり、ハリーがアズカバンの囚人で使用した忍びの地図にニュートがこの件で表示されていたとしたら、この頃ニュートは既に96歳で、アズカバンの囚人は1993年・1994年頃ってなるのかな。

ニュートちょっと移動してるかわいい‼おじいちゃんニュートとハリーがばったり会ってたりしたらいいな‼で、ハグリッド魔法動物談義したり未来の義孫ルーナと会ってたら素敵だな‼

ネットでの反応は…

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