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【2017-2018年】プロ野球12球団FA選手速報&FA選手一覧&残留選手&獲得予想

今年もこの季節がやってきましたね。誰がFA宣言するのか楽しみですね。随時更新していきますのでぜひお気に入り登録よろしくお願いします

更新日: 2017年11月15日

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11/15 FA宣言した選手を公表しました。

<国内FA権>
西武・野上亮磨
日本ハム・増井浩俊
阪神・大和(前田大和)

<海外FA権>
ソフトバンク・鶴岡慎也
オリックス・平野佳寿
日本ハム・大野奨太
ロッテ・涌井秀章

11/16〜FA行使手続開始

プロ野球は、6日にフリーエージェント(FA)権有資格者が権利を行使するための手続き期間がスタートする。FA宣言する選手は、日本シリーズ終了翌日から7日間以内(土、日曜と祝日を除く)に権利行使の意思を在籍球団に伝え、申請する。

 今年は14日までがその期間にあたり、15日にコミッショナーが「FA宣言選手」を公示。翌16日から全球団との交渉が可能となる。

2017年度フリーエージェント有資格選手

※=新規取得
#=反復取得
+=開幕特例日数およびオールスター特例日数加算による取得
*=故障者特例日数加算による取得

パ・リーグ各チームの 2017年度フリーエージェント有資格選手

北海道日本ハムファイターズ

国内FA有資格者
※  中田 翔
※  増井浩俊
海外FA有資格者
武田 久
   宮西尚生
   矢野謙次
※  大野奨太

確定

増井浩俊 52試合 防御率2.39 27S 年俸22000万 Aランク
大野奨太 83試合 打率.221 年俸5100万 Bランク 中日が興味

日本ハム・増井浩俊投手(33)が14日、札幌市内の球団事務所で会見を開き、今季取得した国内フリーエージェント権の行使を表明した

日本ハムの大野奨太捕手が9日、札幌市内の球団事務所で記者会見を行い、今季途中に取得した海外フリーエージェント(FA)権を行使することを表明した。

ポスティングシステム
大谷翔平 投手 5試合 3勝2敗 防御率3.20 野手65試合 8HR 31打点 打率.332 年俸27000万→メジャー

日本ハム・大谷翔平投手(23)が7日、米大リーグ挑戦を表明した。千葉・鎌ケ谷市の2軍施設での練習後に代理人がCAAスポーツのネズ・バレロ氏が就任することを認め、「(代理人は)自分が向こう(米大リーグ)に行くために、必ず必要なものなので、このタイミングで決めた」と明かした

残留

残留
中田翔 128試合 .216 16HR 67打点 年俸28000万
宮西尚生
矢野謙次

海外フリーエージェント(FA)権を保有している日本ハムの宮西尚生投手(32)が8日、札幌市内の球団事務所で記者会見し、FA権を行使せずに残留することが決まった

日本ハム・中田翔内野手(28)が今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せず残留する可能性が4日、浮上した。昨季は打点王に輝き日本一に貢献したが、今季は4月に右足内転筋の筋挫傷で抹消されるなど、打率2割1分6厘、16本塁打、67打点と本来の数字を残せなかった。

福岡ソフトバンクホークス

国内FA有資格者
松坂大輔
+* 攝津 正
   城所龍磨
※  明石健志
※* 川島慶三

海外FA有資格者
五十嵐亮太(反復継続)
   本多雄一
   内川聖一(反復継続)
   吉村裕基
※* 高谷裕亮
※  長谷川勇也
#  鶴岡慎也

確定

鶴岡慎也 29試合 打率.321 年俸7600万 Bランク 中日が興味

ソフトバンク鶴岡慎也捕手(36)が移籍を前提にFA宣言することが5日、分かった。13年オフにFA権を行使して日本ハムからソフトバンクに移籍。4年目を終えた今季終了後にFA権を再取得し、「まだまだ第一線でプレーしたい」と自身2度目となるFA行使に踏み切る。

国内FA権を保持するソフトバンクの明石健志内野手(31)が権利行使も視野に入れていることが分かった。

 球団への愛着も強く、残留が基本線だが、レギュラーとして勝負したい、他球団の評価を聞きたいという気持ちも強い。

残留

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nakanakayarujyanさん