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ハロウィンは終わっても…11月公開のホラー映画が充実!

2017年11月公開のホラー映画をまとめました。スティーヴン・キングに『ソウ』、『エクソシスト』ーー大作が目白押しです!

更新日: 2017年10月30日

korikori2さん

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★スティーヴン・キングの代表作!『IT イット “それ”が見えたら、終わり。』

『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』子供たちの恐怖の声を収めた特別映像 | ぴあ映画生活 bit.ly/2x6nCs9 #映画 #eiga pic.twitter.com/U5ZQZVBPPV

1990年に映像化されたスティーヴン・キングのホラー小説を、『MAMA』で注目を浴びたアンディ・ムスキエティ監督が映画化

1958年アメリカ、メイン州デリーに訪れた恐怖の殺人ピエロ、ペニーワイズ。
子どもばかりが次々と姿を消し、町中がパニックに陥る中、恐怖に立ち向かう7人の少年たち。
そして27年後の1985年、ペニーワイズが再び現れ子どもを襲い始める。
7人の仲間が再び集結、ペニーワイズに打ち勝つことはできるのか。

「スティーヴン・キングはあこがれの小説家だ。ペニーワイズは小説のエッセンスに忠実に描きながら、新しい観客に訴求できるようエッジの効いた描写を狙った」

監督のコメント。

★ソウシリーズの新作!『ジグソウ ソウ・レガシー』

【200RT】ジグソウ役トビン・ベル「ジグソウ ソウ・レガシー」に参戦決定! eiga.com/l/V721s pic.twitter.com/ZbBYFK1LRU

逃げ場のない究極の状況設定、恐ろしくも哲学的な“連続ゲーム殺人”、そして仰天のクライマックス・・・。

今までの『ソウ』シリーズの概念を更新する『ジグソウ:ソウ・レガシー』を手掛けるのはホラー界の若き才能と評されるマイケル&ピーター・スピエリッグ兄弟

『アンデッド』(03)、『デイブレイカー』(08)、『プレデスティネーション』(14)などの作品で注目を集める新鋭監督。

死体にジグソーパズルを模した印をつけることから、その名で呼ばれるようになったジグソウは、人間心理を巧妙に読み取り、二重三重にも計算されたトラップで“被験者”と呼ばれる対象者を追い込む殺人鬼

猟奇殺人鬼ジグソウによって密室に閉じ込められ、生存をかけたゲームを強要される人々を描いた「ソウ」シリーズの第8作

★ロシア製ホラー『ゴースト・ブライド』

19世紀の帝政ロシア時代から伝えられた死者をよみがえらせる儀式が、現在に復活する恐怖を描いたロシア製ホラー

女子大生ナスチャは、結婚式を挙げるため、恋人ヴァンヤの実家を訪れる。謎めいたヴァンヤの家で幻覚に襲われたナスチャは、やがて死者を蘇らせる凄惨な儀式を目の当たりにするが……。

★ハリウッド製ホラー『ドクター・エクソシスト』

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korikori2さん