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nononoriiさん

「絵本読んで」 「桃太郎」 「もっと手越祐也ぽく」 「ザブーン流れてる川ね!オーシャンビュー!!そんで桃がどんぶらこ、どんぶらこって来まして、ええ、それでなんかもう桃がパカーン割れてナイスゥ〜〜〜〜〜!!桃太郎ナイスゥ〜〜〜〜!!犬も猿もキジもみんなまとめてナイスゥ〜〜〜〜!!

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっと山田涼介が書く詞っぽく」 母「君は川へ。僕は山へ。お互い別の道を歩き出した。君をいつだって忘れたことはないよ。君が大好きな果物を144(一緒)に食べようとしたこと忘れないよ。離れないでずっと愛し合おうよいつまでも。」

「絵本読んで」 『桃太郎』 「もっと二宮和也のitの記者っぽく」 『桃が流れてきた。そんな事態でさえ彼は「桃を切るか切らないかは自分次第でしょ」と笑う。ニノならどうすると聞くと「切らないよ。それで何か出てきてとかなってもいやだもん」と。何事にもあまり興味を持たない彼らしい。』

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっと浜中文一のぶんぶんぶんっぽく」 母「桃が。 浜中文一です。 休演日にみんなで川に行ったよ。 そしたら 川から桃が。 その桃を拾って たっちゃんと 激しく そう 激しく センキューJAPAN!! 世界一の浜中文一。」

「絵本読んで」 「桃太郎」 「もっとバラエティの横山裕っぽく」 「川で洗濯ってこれほんまにやばいって!!冷た!!!!うわ、ちょっと待って!桃流れてきたんやけど!これ一口食べても良いですか?うっまい!!!!!ほんまに美味しい!!これ持って帰ったらうちの村上が喜びますわ〜!!」

「絵本よんで」 「桃太郎」 「もっと松本潤ぽく」 「どんぶらこって具体的にどういう描写?こう?それともこう?書き手と読み手でそういうニュアンスきちんと共有した方がよくない?犬さんとお猿さんとキジさんは入りのタイミング確認して。あと桃太郎はいつも成長した後の衣装替え忘れてる」

「絵本よんで」 「桃太郎」 「もっと二宮和也ぽく」 「桃のくだりで絶対どんぶらこっていうけどさ…皆さん物がどんぶらこっていいながら流れてくの見たことあります?なくない?擬音として特殊すぎません?(笑)いっつも思うんだけど、俺。でもまぁやっぱり話す時の擬音が特殊といえばうちの相葉さ

「絵本を読んで」 「桃太郎」 「もっとにのあいっぽく」 「川からダーってね、流れてきたんだよね」 「桃がね?」 「でおばあちゃんがヨイショって持って帰ってズバーって割ったわけよ」 「切れ味凄そうっすね」 「そしたらおぎゃーって、出てきたの」 「お前はさあ主語が足りないんだよなぁ」

「絵本読んで」 「桃太郎」 「もっとテレビ誌の公式っぽく」 「【桃太郎11/10号☆関ジャニ∞撮影裏話】川で洗濯してくれたのは大倉さん。最初は「冷たい水イヤや~!」と駄々をこねていた大倉さん。隣に来た丸山さんが「ドンブラコ~ドンブラコ~」とおかしなメロディで歌い出したら大笑い…」

「絵本よんで」 「桃太郎」 「もっと匂わせアカっぽく」 「ほんと、なんも言ってないのにすぐ見つけてこっち来てくれて、開けたら某くんほんとできる子すき」

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっと大倉忠義っぽく」 母「僕ね、川に洗濯しに行ったんすよ。そしたらヤスが先におって。あ、ヤスやおもてどしたん〜〜声かけたらコイツ、川で絵ぇ描いてるんですよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwあっはっはっはwww」

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっとKAT-TUNっぽく」 母「キラキラのか〜わに流れてきた〜 アァ〜 デカイ(重い) 桃 つかまえよう〜 桃を 手に入れるんだ〜 俺が 山へWASH 服洗うだけ 桃流れてく 拾えるかDes それは誰だ? Ha-Ha 俺はBBA

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっとMyojoの10000字インタビューっぽく」 母「ーーーーーー鬼ヶ島に行ってみて、どうだった?『やっぱり、すげえな、聞いていた以上だったなって。こいつらには絶対負けたくないって思ったよね(笑)』ーーーーーー犬くんも、そう言ってたよ。」

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっとKAT-TUNマニュアルの亀梨和也のページっぽく」 母「おはよっっっっっ☀️☁️☔️!今日は川から桃が流れて来たよビックリ⁉️ 今日も一日がんばろっっっ俺も頑張る」

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっとフレッシュJrのインタビューっぽく」 母「桃太郎って名前はおじいちゃんとおばあちゃんが付けてくれたの。桃から生まれたから桃太郎、シンプルで気に入ってるよ。最近は、おばあちゃんお手製のきびだんごがお気に入り。気付いたらパクパク食べちゃう♪」

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっと岸優太っぽく」 母「えーと、昔、じいさんと婆さんが暮らしててぇ。ココどこっすか?あっ川っすよね!サッセサッセ!!なんかなんか、桃が流れてきたんすよね。しかもすげぇでかいんすよ!!マジで!!いやホントっすよ!!信じてください風磨くん!!!」

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「ヒルナンデスの有岡くん風に」 母「すげえ!でけぇ!これ口にはいるかなぁ・・・んんん!!もう果汁が!すごい!口の中がジュース!!これはまさに!!果物界のHey!Say!J」 ナレーション「食レポが変わり映えしない有岡くんが向かったのは渋谷ロフト」

子「絵本読んで」 親「桃太郎」 子「もっと局メっぽく」 親「o○・*:...*...:*・○o 作・構成・演出=ジ〇ニー喜〇川 舞台「MOMOTARO〜鬼ヶ島にも雪が降る〜」 o○・*:...*...:*・○o 鬼ヶ島にて鬼退治が決定致しました!皆様のお申込をお待ちしています!」

「絵本読んで」 「桃太郎」 「もっと二宮和也ぽく」 「俺なら絶対お供しないね、だってきび団子でしょ?団子が欲しい、じゃあ鬼退治にお供しな、はい分かりました、とはならないよねめたんこリスクがデカすぎるでしょんふふふ。そもそも鬼退治に行かないよもはや。ばあちゃんとお家にいるよんふふ」

「絵本読んで」 「桃太郎」 「もっとオチが見えてる渡辺翔太っぽく」 「いやさ、川から桃が流れて来るってありえる!?みたいな。誰もいないから俺拾うじゃん?なんかデカいし。で、とりあえず切ったら安定の桃太郎…シンプルに桃から人だぜ!?パないよね………え、反応うっす。レポ読んだ?」

子「絵本よんで」 母「桃太郎」 子「もっとイチメンの櫻井翔っぽく」 母「このように私たちがよく知る桃太郎の物語ですが、時代とともに内容が少しずつ変わっていきました。つまり桃太郎は時代の鏡ともいえるわけです。そもそも桃太郎とは一体何か、私たちは桃太郎のルーツを追うためにその起源とさ

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっと痛いジャニオタっぽく」 母「鬼ヶ島初日〜1部明らか気付いてるのに安定のスルーで萎えた と思ったら2部は近く通る度かまってくれてツンデレすぎ(笑) やっぱり鬼くんはデキジュくん 犬猿キジとの4連目立ちすぎた」

「絵本読んで」 「桃太郎」 「もっと藤井流星くんのなにわぶ誌っぽく」 「ごめめめめめめめんんんんんんん!! また鬼ヶ島行くの忘れていた(T_T) 気をつけまーす」

娘「絵本読んで」 父「桃太郎」 娘「もっと橋本良亮ソロライブのMCっぽく」 父「ねぇきいて!ももがかわをながれてくんだって〜すごくね?おれさぁ、ももすっごいだいすきなのよ。こないだも2こかってきてひとりでたべたもん。ちょーうまかったわー。てか!すばるくんことしもこねーんだけど!」

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっと物騒な関西担っぽく」 母「えっ、桃太郎と犬猿のフォトセ出るのにキジだけ出ないのおかしくない??何のためにきび団子集めてきたと思ってんの??もう無理おじいさんおばあさんにハガキ書く」

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっとコンサートでの中間淳太っぽく」 母「鬼ヶ島のジャスミ〜〜ン会いたかったぁ〜〜??!♡おれも会いたかったよ〜〜〜!!!♡ 奥さん、そして未来の奥さん。僕ちゃん今日は鬼、退治しちゃいますからね♡ガオー♡」

「絵本読んで」 「桃太郎」 「もっとテンパる錦戸亮っぽく」 「ちゃうねんちゃうねん!ホンマやって川から桃流れてきたってマジで!!俺見たって!!ちょ、よかぁまくん何で信じてくれへんのすばるくんの言うことやったらすぐ信じるやんないってマジで~おいコラお前もやぞ聞いとけよマル!!」

「絵本読んで」 「桃太郎」 「もっと永瀬廉っぽく」 「この前さぁ?大学の友達と車で川行って。ノリで。そしたらさぁ!?桃流れてきてん!ヤバない!?桃やで!?俺疲れてんのかなと思ったけど桃でさぁ〜ヤバいよなマジで。俺ワンチャンいけんちゃうかな思って桃拾ってん。めっちゃ濡れたでほんま」

「絵本読んで」 「桃太郎」 「もっと取引垢っぽく」 「検索から失礼します。当方きびだんごを所持しております。切実に鬼ヶ島公演のチケットを探しており、宜しければ交換して頂けないでしょうか?上陸手段と宿と仲間は既に手配してあります。ご検討宜しくお願い致します。10代/赤鬼担/桃太郎」

子「絵本読んで」 母「桃太郎」 子「もっとコンサート事務局風に」 母「★*+.*o*_*+.★ おめでとうございます! 第一希望の鬼退治の当選です!★*+.o*o_*+.★ ★当選公演会場・日時:鬼ヶ島 12月23日(土・祝) 17:00 ★当選きびだんご数:2」

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