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この記事は私がまとめました

hakyunaさん

◇ デジタル化を簡単にするクリアファイル

デジタル文具にも力を入れているキングジム。

このショットドックスは見た目こそ普通のクリアファイルですが、スマホでのデジタル化しやすいように特化したつくりとなっています。

低反射で撮影しやすいクリアファイル
ファイルに綴じたままでも、資料の端が認識しやすい
などの特徴があります。よく資料をスマホで持ち運ぶ人には非常に便利なファイルとなりますね。

◇ スマホで暗記するノート

単語帳もスマホでデジタル化が当たり前の時代になりました。

ぺんてるのスマタンを使えば、いちいち単語カードを持ち歩くことなくスマートに暗記することが可能です。

覚えたい単語をノートに書いて、アプリで撮影すると、オリジナルの単語カードが完成!「ノートに手描き」→「スマホで復習」の一連の流れが脳を刺激、記憶の定着を促します。

見開き2ページのノートに単語を手書きすれば、一気に12枚の単語カードを作ることができる。満員電車でもカードをめくる作業が要らずストレスレス。試験対策にぴったりのいつでもどこでも暗記ができるアイテムだ。

ぺんてるのこのノート、すごくない?スマタン。 スマホでめくれる暗記カードよ! てでノートに書いて撮影したら、単語帳になるんだって! 特に単語帳を使う予定はなかったけど、つい買っちゃった! …何に使おうか… pic.twitter.com/YtdRB4FnbM

◇ 手書きを全てデータ化できるデジタルノート

デジタルノートは、紙のノートに書いた内容をそのままデータ化・クラウド連携できるノートです。ノートに書いてワンチェックするだけで、スマートフォン・タブレット専用アプリCamiAppでデータを取得。

普通のノートではできない文字の認識機能により単語検索をかけることができたり、番号をつけるだけでメモにタグ付けできたりとデジタルのメリットを存分に生かしたつくりになっています。

取り込まれた手書きデータは、文字認識機能により自動でテキスト化され、検索に活用することができます。さらに、「打合せ記録」タイプの罫内容のノートを使えば、手書きで指定した日時でGoogleカレンダー上に貼り付けることが可能となります。

◇ 中身がわかる整理ボックス

箱をあけなくても中身が確認できる収納箱「ニュートラルボックス」 。収納ボックスを活用する際の「どこに何を収納したか覚えていない」という不便さを解決。

1.箱にタグ番号を書き込む。2.書き込んだ番号をアプリに入力し、箱の中身を撮影。3.タグ番号を入力すると中身の写真が確認できる。

アプリに中身の写真とボックスのタグ番号(自分で設定)を入力しておけば、後から

「あれ、あの箱の中身なんだっけ・・?」

となったときにもタグ番号を入力するだけで中身が確認できてしまいます。

「ニュートラルボックス」の箱にお好きな番号を書いて、アプリに番号と中身の写真を一緒に登録しておけば、衣替えもスムーーーズ。 pic.twitter.com/dV66AFmqKJ

ニュートラルボックスのL、スタッキングシェルフ (とユニットシェルフ) の上に置くのにちょうどいいサイズ pic.twitter.com/YzXdlQMcFK

◇ スマホで読み込める付箋

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