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ダークな雰囲気と程よい重厚感…ダークファンタジー系の注目マンガ

ダークファンタジー系のマンガ紹介。デビルズライン、亜人、ヒトクイ、終わりのセラフ、かつて神だった獣たちへ、ワンダーランドなど。

更新日: 2017年11月04日

caerulaさん

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デビルズライン

都会の喧騒の裏で連続発生する吸血殺人。ある日、恋愛に疎い大学院生・平つかさは、自分にじっと向けられた男の視線に気づく――。愛と欲望、暴力と献身が交錯するダークファンタジー第1集!

内容的にはもうとにかく安斎とつかさの距離が近づいたら離れて、お互い想い合ってるのにどっかすれ違ってて…もどかしい!少女漫画並にキュンキュンできます。

デビルズラインというマンガを買ってみた\(^o^)/ やばい。キュン死にしそうだった笑 #デビルズライン pic.twitter.com/f8b4r3SlvR

とうとう10巻揃ってしまった。 漫画こんなに短期間にたくさん買ったことない(゚д゚lll)…銀魂以外で。 面白すぎて…やばい…来年アニメになるし読んで… #デビルズライン pic.twitter.com/jv3DBkgBOS

デビルズラインおもしろすぎ...安斎さんかっこえぇええ( ´ ▽ ` )ノ

デビルズライン 面白すぎて読んでたらもうこんな時間…

亜人

「亜人」と呼ばれるその生物は「死なない」。高校生・永井圭はある日、交通事故で死ぬが、その直後に生き返った。それは、彼が亜人であり、人間ではないことを意味する。圭をとりまく環境は一変した。彼は人間たちから逃げ惑うことになる。友人のカイは怯える圭を助けるために駆けつけ、二人で人里を離れて山の中に逃げ込んだ。

不死身、スタンドの様な能力、一般の未成年がある日突然非日常に巻き込まれるなど使い古された設定の様な気もしますが、一気に物語に引きこまれ無理なく主人公に感情移入できすっかり魅了されました。続刊をすぐに読みたいです。

やっと「亜人」11巻を読んだ! 今連載してるマンガではダントツの面白さ♪ こんなに熱くなる作品はそうそう無いかな! 感情移入してしまうほど魅力的なキャラクターが多いところが素晴らしい♪ pic.twitter.com/fA8TdsxWZW

ヒトクイ origin

集団突然死事件が頻発する世界。 いずれも死因は心臓麻痺。その謎の鍵は、チェーンメールにあった。メールに記された存在 ”ヒトクイ”とは一体ーーー男子高校生・陽太がこの謎に挑む!!恐怖とサスペンス、そして伏線の数々。

やはり面白い。 単なるデスゲーム系の漫画が溢れている中、世界観が独特で飽きが来ない。 登場人物それぞれの悲哀もうまく描かれている。

終わりのセラフ

未知のウイルスにより人類は壊滅、子供だけが生き残り、地下都市で吸血鬼に支配されていた。勝気な少年・百夜優一郎は仲間たちの犠牲のもと、ただ一人脱出に成功、復讐を誓う。優一郎が見た新しい地上の世界とは!?

バトルでのアクションが派手で引き込まれる。話のテンポもリズムよく進んで行くので、飽きないです。絵も綺麗で読みやすい!

終わりのセラフ1・2巻がおもしろすぎて翌日に3・4巻も買ってしまった…いっぺんに買えばよかった pic.twitter.com/scTPkf2eU2

終わりのセラフ面白すぎるし絵が綺麗すぎるやろやばすぎ

終わりのセラフを小説と漫画両方読み返してる。面白すぎて止まらない。 ヨハネの黙示録とかは読んだことないし知識もないからわからんけど、だからこそ先が読めなくて面白い

かつて神だった獣たちへ

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caerulaさん

マンガ・アニメ・映画・ドラマなどエンタメ系や芸能系など。その他もろもろ。