1. まとめトップ

おしゃれでかわいい!集めたくなる北欧雑貨♡

ノルウェー、スウェーデン、デンマーク、フィンランドに、バルト三国(エストニア、ラトヴィア、リトアニア)、ブリテン諸島、アイスランドのおしゃれでカワイイ物まとめ

更新日: 2018年04月26日

5 お気に入り 4955 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

rararatskawaさん

▪️急いで買いに行きましょう

【BOOK】大人気北欧ブランド『moz』ムックの最新版は、5月17日(木)発売! 今回の付録は、限定色の可愛い“かごバック”! 詳細は⇒bit.ly/2J1BKs5 pic.twitter.com/FYOOpANAmf

▪️かわいい北欧雑貨

▪️そもそも、なぜ北欧雑貨が人気なのか

北欧の暮らしとデザインが日本人に愛されるわけ

マリメッコ / ムーミン / アルメダール / ボラス / カウニステ / クリッパン / アルテック / アラビア / イッタラ / ロールストランド / ダンスク / デザインハウスストックホルム / スント / ジョージ・ジェンセン / フリッツ・ハンセン / バング&オルフセン / イケア / etc

日本国内で人気の北欧ブランドを上げてみると、きりがないくらいに色々出て来ます。
それもどちらかというとフランスやイタリアみたいなファッション系よりも、暮らしに関連する家具や生活雑貨の多さが目立ちますが、それは北欧と日本のライフスタイル=暮らし方に、意外と共通点が多いのが理由だと言われています。

世界的に高く評価される北欧のインテリア関連デザインは、その地理的な条件から、一年の大半を家の中で暮らすという彼らのライフスタイル、家の中をいかに快適で居心地の良い空間にするかという知恵から、必然的に生まれたものだと考えられています。

そんなシンプルで機能的な家具と共存する、「マリメッコ Marimekko」や「ユンバリ Ljungbergs」に代表される絵のようなファブリックは、生活を彩るアクセントとして深く愛されています。

お料理やゲストに合わせてテーブルクロスを変える習慣なんてその最たるもの。
何気ない日常をちょっとしたことで快適にするアイデアが根付いているんですね。

▪️人気ブランド

マリメッコ (Marimekko Oyj) は、フィンランドのアパレル企業で、同社が展開するファッションブランド名 (marimekko) でもある。鮮やかな色の大胆なプリント柄をデザインした商品ラインナップが特徴。
婦人服・紳士服・子供服のほか、鞄、インテリア用品や食器などの生活雑貨も手がける。

ムーミンは、フィンランドの作家トーベ・ヤンソンの『ムーミン・シリーズ』と呼ばれる一連の小説と絵本、および末弟ラルス・ヤンソンと共に描いた『ムーミン漫画(コミックス)』作品の総称、あるいはそれらとそれらを原作とする二次著作作品の総称。または、同作品に登場する架空の生物の種族名であり、同時に主人公(主要な登場生物)の名前でもある「ムーミントロール」の略称あるいは愛称。

アラビア初のポット 出遅れたなぁ、、 何処も在庫なさそう、、 蓋のムーミンがかわいいよ、、 pic.twitter.com/CiQzvJvwvf

1 2 3