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【AMERICA FIRST!】トランプは最後までトランプだった。

アメリカが一番!と言わんばかりの強さを見せつける訪問でした。日本は立派なお得意様ですね。いつまでメディアや政治家や一握りの富裕層の陰謀に騙され続けるのかな!?

更新日: 2017年11月06日

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この記事は私がまとめました

「日本のせいで巨額貿易赤字」トランプ米大統領、不満述べる - BBCニュース

トランプ大統領は財界人会合で、米国が「長らく、何年もの間、日本のせいで巨額の貿易赤字に悩まされてきた」とし、「自由で相互に恩恵のある貿易を望んでいるが、日本との貿易は今、自由でなく相互に恩恵がない。今後はそうなるはずで、取り組みは始まっている」と語った。
トランプ大統領は、日本が米国の防衛装備品を購入していると称賛した。日本にとって米国は中国に次ぐ貿易相手国。
トランプ大統領はさらに、雇用や投資面で米国が最も魅力的な場所になることを望んでいると述べた。

【トランプ氏来日】トランプ大統領、お辞儀なし 右腕2回軽くたたいて別れ惜しむ「御所は陛下が設計?」の質問も(3/3ページ) - 産経ニュース

両陛下は平成21年11月に初めて来日したオバマ米大統領(当時)と、御所で昼食をともにしながら懇談された。両陛下と面会した際、オバマ氏は深々とお辞儀したことが、米保守派から「低姿勢過ぎる」と批判を受けた。

 一方、この日のトランプ大統領は御所の車寄せで両陛下と握手を交わしたが、お辞儀はなかった。

トランプ氏が日本で見せた“非常識な”コイの餌やり、韓国でも... - Record China

韓国・聯合ニュースは同日、トランプ大統領が東京・元赤坂の迎賓館で安倍晋三首相と共にコイに餌をやったと、AP通信の報道を引用し写真を交え報じた。記事は、「安倍首相がさじですくった餌を丁寧にまいたのに対し、トランプ大統領は最初こそさじを手にしたものの、こらえ切れなくなったように餌の入った箱を逆さまにして餌を池に一気にばらまいた」と説明、「後ろでこれを見ていたティラーソン米国務長官も、この“非常識な”方法に爆笑した」と伝えた。

この様子に思わず噴いてしまったのは日本のネットユーザーも同じのようで、これを報じた記事には「ダイナミック」「この写真だけで笑える…」「なんやこの餌のやり方?全くやる気ないな」「餌のやり方がトランプさんのイメージのまんまで笑った」などのコメントが続々と寄せられている。

そして、この話題には韓国のネットユーザーも大注目。記事には短時間のうちに4000件ものコメントが集まり、「性格がそのまま見えるね」「この安倍さんの表情見てよ」「面倒くさくて餌を捨てたって感じだな」など、日本ネットと似たような感想が多くの共感を得ている。

また、「なんだか日本文化と合わない(笑)」「たまにあきれ過ぎてかわいく思えることすらある」といった指摘や、「ただただ早くまいて家に帰りたいんだろう」「トランプさんが日本人を軽んじてるってことだ」「コイの餌のやり方なんて決まってないだろ」「安倍:(内心で)この人、コイの餌やり初めてなのか?トランプ:(内心で)この人、なんでもやらせようとするなあ」などなど、トランプ大統領や安倍首相の胸の内を勝手に推測するコメントも多数寄せられた。

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