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kotsukotsu7さん

▶石原さとみは”脱がない壇蜜さん”

「石原さんは、ズバリ、『隙上手』だね! わざ~と隙があるように見せる視線や仕草が、ずば抜けてうまい!」

「愛され上手というものは、俺にも口説けそう! というようなことを思わせるのがうまいからね。逆にどんな美女でも、隙がないとモテないよ」

▶Koki,さんは、15歳で170cmという驚くほど高身長。なぜ?

木村さんは176cm、工藤さんは163cmという平均よりやや高めの身長にもかかわらず、Koki,さんは15歳で170cm。

「もちろん遺伝的要因はあるけど、体形は食生活とライフスタイルも大きな要因となるの。Koki,さんはインターナショナルスクールに在学中というし、外国風の生活を送っているんでしょう。すると外因的要素が作用して、日本人離れしたスタイルになる可能性は高いね」

▶実は美形同士の組み合わせって顔面残念率が高い!

「だって顔の要素は隔世遺伝だから、おじいちゃんおばあちゃんのパーツが出るわけよ。だから逆に、ブサイク×美形の夫婦にあっと驚くような美形が生まれる可能性もとても高いです」

▶安室奈美恵は”たぬき顔”だから老けにくい

「まず、きれいな丸顔、そしてパッチリ丸い目、この二大要素がたぬき顔の柱だね。細かく言うと丸顔でもエラや顎が目立たない骨格で、骨っぽくない。つまりベビーフェイスということ!」

▶浜崎あゆみもたぬき派だけど。。。

「浜崎さんはこれ以上太るとブルドック系になっちゃうかな?」

▶今すぐにみんな実践できちゃう『自撮りテク』は!?

「寝っ転がって、または逆立ちして撮ること! これで顔のたるみやシワ、二重あごまで全部解消します」

「上目遣い​はオバ世代にはNGです! 目の下のクマや二重あご、輪郭のたるみまで強調されちゃいます。あの安室さんでも、うつむき加減よりも顎をちょっと上げた写真のほうが若く見えるもの!」

▶菜々緒さんは、顔は普通ですよ

「目・鼻・口などのパーツに比べて顔も大きいし。ただ、あの圧倒的なスタイルとクールな雰囲気で“美女感”を演出しているんじゃないかな?」

▶コラーゲンを生成させるのに一番効果的な方法は

「肉類やフカヒレなど、食べ物でとるのがベストかな。サプリだと、体内に入るとアミノ酸に変化しちゃうんだよね。あとはアンチエイジング点滴とか、ウルセラやサーマクールみたいなフェイシャル用の機械、超音波の熱刺激とかも効果が見込めるかな」

▶吉瀬美智子さん、すごくおきれいだけど、笑うとちょいブスになる!

「ガミースマイル(笑うと歯茎が出る状態のこと)だし、ほうれい線がすごいよ! しかも顔の左側がほうれい線・たるみともに目立つね」
「だいたいの人は左側のほうがたるんだり、シワになるんです。」

▶ある年齢になったら、美人・不美人よりハッピーオーラが大事

笑うとちょいブスだけど、頬がふっくらとして、目に表情がある吉瀬美智子さんはハッピー顔!

▶“ハデ顔”と“薄顔”で老けて見えるスピードは違う?

「若い頃はパッと見を重視するので、一時的に目立ちやすいハデ顔のほうがきれいという印象は強いですね。でも年齢を重ねてからは、印象の薄い地味な顔立ちのほうが老けは目立ちません。大輪の花のほうが枯れると汚くなるように、人間も同じかもしれないね」

▶いい歳になってもむやみにヤセたがるのは、老化の大敵

「いい年齢になったら若い頃より2、3キロ太ったほうがいい。「
「30代以降の無理なダイエットは老化の大敵です。」

▶今は「お肌の曲がり角」は40歳!

「昔は30過ぎたら、と言われていましたが、UVケアという概念も浸透し、栄養状態や健康への意識も高い今は、プラス10歳の40歳頃からでしょうね」

▶満島ひかり、蒼井優、宮崎あおい、上戸彩4人について「あ、みんなちょいブス!」

「みんな、鼻が存在感ありすぎるんだよ。鼻の存在感がないほうが美人! 世間ではこの中で一番可愛いと言われる上戸さんもカギ鼻だし、美人と言われる満島さんも、鼻の先端が垂れ下がっているタイプだったり」

それでも人気があるのは、「“1個欠点がある”のが女優として個性。人間臭い顔の女優さんのほうが、喜怒哀楽もよくわかるでしょう?」

▶上戸彩をバッサリ!

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