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社会人必見!!靴を磨かなければいけない理由がちゃんとあった!!

新社会人の時にだれもが言われた靴を磨くこと。ちゃんと理由がありました。

更新日: 2017年11月08日

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この記事は私がまとめました

tanatyuu704さん

誰しも新社会人の時に靴を磨くように言われている

オシャレは足元から。 靴を、磨いたりする行為は連鎖し自分自身を磨くキッカケとなる。

靴を磨くってとても大事です。忘れがちなポイント。面接前には忘れないように!! twitter.com/recruit_suppor…

これにはちゃんと理由があります

朝、家を出る一歩が快適になる.

いつもと違った綺麗な足元からは、スッキリとした前向きな気持ちが生まれます。人に磨いてもらうことも効果的ですが、より効果を実感したいならば自分の手で磨いてみることをお勧めします。

自分の手を動かして靴をきれいにすることに没頭すると、不思議と心までもがスッキリとすることを体感できる筈です。心が磨かれた状態であれば、前向きなパワーが生まれて来ます。次の朝には、また新しい一歩を踏み出してみたくなるのではないでしょうか。

人前で話す自信を持てる.

接やプレゼンテーションの機会などでアガってしまい、普段の自分の力が出せない。そんなことはありませんか。話す練習は沢山してきた、だけど不安で仕方ない。何か支えとなるものが欲しい。そんな時は足元を見てください。貴方の靴は、その場にいる誰よりもきれいです。すると、自分はイケてるかも…という気分になってこないでしょうか。こうしてセルフイメージを高めることが、人前に立つ機会においてはとても効果的です。

今の売上が◯倍に伸びる.

足元がきれいだと、自分への自信に繋がる。自信が持てると、自分の持つパフォーマンスを最大限に引き出すことができるようになり、その自信はお客様にも伝わる。お客様からの信頼を得られるようになってから、契約をとれる機会が増えていった。

そう話してくれる彼は、今では自分のパフォーマンスを引き出すためのセルフメンテナンスとして、靴磨きを利用してくれています。靴磨きを習慣化することには、そのように前向きな効果があるのかもしれません

人の縁が広がる.

残酷なことに、貴方がどんなに素晴らしい人格であっても、その人柄と靴は別です。靴の状態は無条件にその人を表してしまいます。これは逆に考えると、きれいな靴を履いていれば、相手に受け入れられやすくなるとも言えます。

もう少し掘り下げると、相手への気遣い、思いやりという考え方もできます。相手に良い印象を持ってもらいたい!という下心ではなく、相手に敬意を示す手段としての靴磨き。そんな心持ちで行動することが出来ると、貴方の人脈は以前より、どんどんと広がって行く筈です。

靴が取引先のレベルを決める.

とある大企業の社長秘書の方がいます。靴を磨きながらお話していた時に、こんなことを仰っていました。

「社長に会わせるかどうか判断する基準はいくつもある。その内のひとつに相手の靴を見るというのがある。靴が乱れている人は細かいことに気が配れない、若しくは気を配れるだけの精神状態にないということだ。社長に悪い影響があるので、靴が汚れている方にはお引取り願っている」

今のエピソードは一例に過ぎませんが、お伝えしたいのは、意外に靴の状態をチェックしている人は多いということです。つまり、靴がきれいであれば大きなチャンスが増えます。営業マンにとって、語らずとも自分をアピールしてくれる武器と成り得るのです。

就活にも大事です

面接官に好印象を与える.

面接時にそのことが話題にのぼりやすいそうです。また、最終面接に近付くほどその確率は上がっていきます。

「お、靴がきれいだね、すごい…」

面接官は身だしなみに気を付けている人が多いので、靴が綺麗だと好印象を与えることができます。さらに面接官本人や役員の靴よりも綺麗となると、思わず注目してしまうのでは無いでしょうか。

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