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Cocochanさん

『シン・ゴジラ』は、
2016年7月29日公開の日本映画。
総監督・脚本は庵野秀明、
監督・特技監督は樋口真嗣。
東宝製作のゴジラシリーズの第29作であり、
『ゴジラ FINAL WARS』以来
約12年ぶりの日本製作のゴジラ映画。
キャッチコピーは
「現実(ニッポン)対虚構(ゴジラ)」

ヤシオリ作戦で凍結したゴジラ

映画の最後は尻尾のシーン

映画の最後に、ゴジラの尻尾の先端に人のような形が見えるシーン。映画の途中「ゴジラはやがて進化していくと飛翔し、分裂し飛散していく」的な話がありました。それが現実になる直前だった事を示してる。 つまり“ゴジラが人類に取って代わるギリギリの所“で彼らはゴジラを食い止めた。

ゴジラ第五形態。凍結されたゴジラの尻尾から分化している。人型で背びれがあるのが確認できる。樋口真嗣監督によると、冒頭でグローリー丸を発見した海上保安庁の人たちらしい。 #シンゴジラ地上波

これが公式のゴジラ第五形態の模型です。ラストの尻尾のシーンが何かというと「もう少し凍結が遅ければ尻尾から小型の人型ゴジラが飛翔していった」ということを表しているそうです。もしこんなのがばらまかれてたと思うと恐ろしい… pic.twitter.com/IXVZGS63x7

ゴジラの最後の尻尾のアップ画像。 凍結されんかったら、こいつらの背中から羽が生えて世界に拡散されてた、という設定。 ゴジラは結局、人のDNAも取り込んでたんか、それとも劇中で急速な進化を遂げてきたゴジラの繁殖形態がたまたまヒト化や… twitter.com/i/web/status/9…

ゴジラの最後の尻尾のアップ画像。
凍結されんかったら、こいつらの背中から
羽が生えて世界に拡散されてた、という設定。
ゴジラは結局、人のDNAも取り込んでたんか、
それとも劇中で急速な進化を遂げてきた
ゴジラの繁殖形態がたまたまヒト化やったんか…
想像するだけでゾッとする。

まだ生きてて進化しようとして死んだのか、生きてる説がある

ラスト前のシーンと最後のゴジラシーンでは尻尾が違うんやで… ということは… #シンゴジラ pic.twitter.com/X6wNDLlf8T

ラストシーンの例のアレですけど、公式曰く第4形態(いわゆるシン・ゴジラ)は始まりにすぎない形態で更に進化していくわけで、あの人型のやつは第5形態。 ちなみに凍結直後にはあの第5形態は存在してないんですけど、凍結から2日後にはああいった感じになってるんすよ・・・

尻尾からは牧博士が出てくる設定だった

第5形態で人型ゴジラが飛ぼうとしている最後の尻尾が怖いと話題

そうか…あの尻尾は第5形態で、あの地点で超急速に進化していて、人型のゴジラの軍隊を送り込もうとしてたのか…ゾッとして鳥肌立った…

これ、ラストシーンにつながるものなんですけど、第五形態は群体化=小型の人型ゴジラに増殖して世界中を覆い尽くすみたいなものだったたそうです。 アートオブシンゴジラにはどうやらその第5形態のモデルが掲載されていたそうで…

第5形態よく見ると人がよじ登ってるみたいな感じになってるのめっちゃ怖いけどいいよね

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