人気の一方で、ボケ担当の久保田かずのぶ(近年、「和靖」から表記を「かずのぶ」に変更。38歳)の“クレイジー”で“性格が悪い”キャラクターを真に受けてしまう視聴者も少なくないようで、これまでお茶の間に浸透するほどの人気を得られずにいた。

出典とろサーモンが歩んだ苦難の時代 石焼き芋屋のバイトも (NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース

前へ 次へ