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『宇宙兄弟』(うちゅうきょうだい)は、小山宙哉による日本の漫画作品。講談社の漫画雑誌『モーニング』にて2008年1号(2007年12月6日発売)から連載中。

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●悩むなら、なってから悩みなさい

志などもなく憧れだけでJAXAの3次試験まできてしまったことを悩むムッタに対しての、シャロンのアドバイス(3巻)

●「どっちが楽しいか」で決めなさい

5人の中から2人を選ばなければならず、トイレで悩むムッタの回想シーンより(5巻)
『迷ったときはね、「どっちが正しいか」なんて考えちゃだめよ』と悩むムッタに対するシャロンのアドバイス。

●「人生」は自分のもんだ 人生はコントロールがきく

弟が宇宙に行った気分を聞かれたムッタが、気持ちを空模様に例え、それに対し「晴れたり曇ったり雨も振りゃ雷も落ちる」と人生と空模様も同じだと同意しつつも違いを語るデニール・ヤングの言葉(7巻)

●モノづくりには・・・・・失敗することにかける金と労力が必要なんだよ

ローバーを作るのに500ドル近くかかり、600ドルの予算では1機しか作れず失敗できない、失敗で壊れることを前提に最低でも2機作れる余裕が欲しいというムッタの言葉(11巻)

●失敗を知って乗り越えたモノなら、それはいいモノだ

いい素材使っているモノがいいモノとは限らない、の後に続くムッタの言葉(11巻)

●今のは”心のノート”にメモっとけ

飛行前のチェック作業は気を抜くなという指導のあと、事故った時整備士に責任を押し付けるのはパイロットの恥っちゅーもんだ、との説明のあとのデニール・ヤングの言葉(13巻)

●どーせやるなら、その道の一流を目指そうぜ

宇宙飛行士になりたいんであって一流のパイロットにまでなる必要ないんじゃないかと言うムッタに、一流の宇宙飛行士になる方法はわからないが一流のパイロットになる方法なら教えられると答えるデニール・ヤングの言葉(13巻)

●夢は”現実”に変えていこう!

ビンスの回想シーンより(20巻)
若くして事故死したピコとビンスの親友リックが、口癖のように言っていた合言葉。

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