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2009~2014年の東京スポーツ杯2歳Sで優勝した6頭は、いずれも翌年の皐月賞か日本ダービーで3着以内に好走している。

東スポ杯2歳ステークスを制した後のG1馬

高松宮記念優勝。皐月賞2着など。

朝日杯3歳ステークス(現朝日杯フューチュリティS)、安田記念制覇。

朝日杯フューチュリティS制覇。

出典jra.jp

宝塚記念制覇。凱旋門賞2着。

出典jra.jp

ジャパンカップ、朝日杯フューチュリティS制覇。

■【2着は4回】名伯楽・橋口弘次郎調教師が悲願の日本ダービー制覇
https://matome.naver.jp/odai/2139972948265996901

マイルチャンピオンシップ制覇。

■【未勝利はあと1つ】武豊騎手のG1メモリー【全着順、動画あり】
https://matome.naver.jp/odai/2135550130683077601

皐月賞制覇。日本ダービー2着。

香港ヴァーズ、宝塚記念制覇。

2着馬からも超大物が誕生

「まさかフランスまで連れて行ってもらえるとは思いませんでした。凄い馬に巡り会えました」(瀬戸口勉元調教師)

東京芝1800メートルの特性

紛れが少なく、能力差が反映されるコースで人気馬の信頼度は高い。

この時期に東スポ杯2歳Sを使うメリット

「東京に遠征して(長距離輸送を)経験させるのは大きな意味があると思います」(栗東・ワグネリアンを管理する友道調教師)

東スポ杯ってダービーに繋がらないレースなんだよ。なんでかな?東京コース1800経験してるのって強みだと思うんだけど、時期的なものか?そろそろこっからダービー馬が出てもいい頃だと思うけど。あの馬とあの馬か、片っぽの方が怪しいけど、7頭立てだからな、何とかなっちゃうかも。

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