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インでもアウトドアでも主役おつまみ♪『世界のソーセージ』は知っていたい

家飲みやパーティ、とくにアウトドアでは目で楽しみながら調理するのは格別です♪

更新日: 2017年11月19日

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jetwskyさん

家飲みやパーティ、とくにアウトドアでは目で楽しみながら調理するのは格別です♪

覚えておくと便利なドイツ語♪"ブリュー&ブラート”

ブリューヴルスト(Brühwurst)のブリューは「茹でる」という意味

「ブラート」は「焼く」という意味で、ドイツ・ニュールンベルグ地方の焼きソーセージが有名です。

■『ブラートブルスト』■

ブラートヴルスト(独: Bratwurst、 De-Bratwurst.ogg 発音)は、通常仔牛肉、豚肉、または牛肉で作るソーセージである。 この名前は古高ドイツ語のブレートヴルスト Brätwurst(Brätは細かく刻んだ肉、Wurstはソーセージ)から派生した。

ドイツ人にとってはこれが冬の風物詩で、寒い夜空の下、グリューヴァインを飲んだり、ブラートブルストを食べたりしてメリーな気持ちになるところなのだ。 見どころはあの「音楽隊」だけじゃないブレーメン|ドイツのクリスマスマーケットめぐり… twitter.com/i/web/status/9…

クリスマスマーケット発祥地のドレスデンのクリスマスマーケットが観たくて寄り道 グリューワインとブラートブルストが晩御飯☕️ #ドレスデン #クリスマスマーケット pic.twitter.com/SOScK2PqC4

■『フランクフルター・ヴュルストヒェン』■

#本日のしだれ城の朝食です フランクフルター・ヴュルストヒェン: 日本でも親しまれているいわゆるフランクフルト・ソーセージで、豚肉を細かく挽いて豚の小腸に詰め、燻煙をかけた淡泊な味の小型のソーセージ。熱湯で暖め、ポテトサラダを添えました。マスタードをつけて、お召し上がりください。

バンカー元の食べ物丸知識その39 フランクフルト 太さ20mm以上36mm未満で豚腸を使用したものソーセージで、ドイツ・フランクフルトに由来する。 その歴史は中世から始まり当時は豚肉製でフランクフルター・ヴュルストヒェンと呼ばれていた。 #アニコロ実況

@aurora_hea1ing フランクフルター・ヴュルストヒェン!!(日本語訳:肉の棒ぉぉお!!!) pic.twitter.com/wwDVqKdKY4

■『ボックブルスト』■

子牛肉と豚肉を細かく挽いて、羊腸に詰めたフランクフルト型ソーセージ

このソーセージはボックビールと一緒に食すために作られたもの。キリスト教徒の断食期間中の大切な栄養源であるアルコール度数高めのボックビールに負けじと、粗挽きの肉が存在を主張する。

美容院の帰りにカンパーイ 今日はボックブルストにカレーソースとエーデルピルス#元町カリーブルスト pic.twitter.com/hn7zTO0Paq

以上、2/2(月)の朝食でした。 "@kurosiro2014: おかわり。 ボックブルスト超美味しい(///ω///)♪ pic.twitter.com/qJLGTYR0GO"

■『ミュンヘナー・ヴァイスヴルスト』■

【ふんわ~り柔らか!ドイツの白いソーセージ】
ドイツで有名な白いソーセージと言ったらこれ!そのまま焼いてもボイルしても、ふわふわ〜っとして優しい味わいが美味!本場ドイツでは、ボイルして皮をはずし、甘めのソースを添えていただいたり、軽く煮込んだりと楽しみ方は自在です。白ワインにも合うソーセージです♪

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