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【コウノドリ2】「これが私の人生」…小松の決断に泣く(第7話)

突然、倒れた小松(吉田羊)。検査の結果、子宮線筋症と判明。症状が悪く、ガンになる可能性もあるため、サクラ(綾野剛)は子宮全摘を薦めるが…。最終的に小松は「悔しいけど、しかたない。これが私の人生」と全摘を決断。一難去ってまた一難、次週は仕事に慣れた頃に誰もがハマる罠の白川(坂口健太郎)回。

更新日: 2020年05月09日

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aku1215さん

◇ますます目が離せない展開となった第6話

コウノドリ 第6話(11/17)予告編よくわかる30秒版第2弾配信 出演 綾野剛,松岡茉優,吉田羊,坂口健太郎,星野源,大森南朋,福田麻由子 他 bb-navi.com/cm-douga/ayano… pic.twitter.com/QHROgnGp55

「コウノドリ」(金曜・後10時)の第6話の平均視聴率が11・0%だったことが20日、分かった。今回は0・4ポイントアップした。

「待機児童問題」や「ワンオペ育児」など、実際に経験しないとその大変さがわからない。そんな事象についてドラマを通して疑似体験することで、問題の深刻さが心にスッと響くように思うのだ。

古舘はこれまで多くの舞台経験を持ち、数々のテレビドラマでも重石のような役割を果たしてきた名脇役である。救命科という厳しい使命を背負い、時に非常に辛辣に聞こえる彼の言葉は、意地の悪さとは一線を画す重みがあった。

ペルソナ救命科部長役:古舘寛治

救命科の医師たちの下屋への風当たりは強いし、益々厳しい毎日が待ち受けているに違いない。これからまた波乱に満ちた展開になりそう……と思った最後のシーンで小松が腹痛を訴えて倒れた。大きな盛り上がりを見せるドラマ『コウノドリ』、ますます目が離せない。

産科の医師、助産師、患者たちをめぐる物語は、クライマックスへ向けてどのような深みに分け入っていくのだろうか。「コウノドリ」というドラマは、あらゆる人々の「命」のあり方を問うてくる、その手を緩めるつもりがないようだ。

◆そして第7話 小松の病状は相当に悪く…

コマツさん… お姫様抱っこー!!!!からの即検査www #コウノドリ

子宮腺筋症。子宮内膜に似た組織が、子宮筋層内に入りこむ病気。子宮内膜症が20~30代に多いのに対し、この病気は30代後半~40代によく見られる。子宮内膜症も子宮腺筋症もエストロゲンの影響で起こるとされ、同様の理由で発症する子宮筋腫など合併する事もある。 #コウノドリ

卵巣チョコレート嚢胞( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`) 取らんと将来的に癌になるん? そうやったんや 正にチョコレート嚢胞で卵巣取りましたから #コウノドリ

小松さん「私から子宮がなくなっても世界が平和ならそれでいっか」 それでよくないのよね。 #コウノドリ

◆救命に転科して悪戦苦闘する下屋

これが現実なのよ、下屋先生 先週の部長と加瀬先生の言葉は 本物なのよ、 #コウノドリ

想像以上に救命の厳しさ目の当たりにする下屋先生だね… #コウノドリ

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