1. まとめトップ

今日しなければ、明日には手遅れになってしまう8つのこと

人生の主役は自分自身。一回しかない人生で後悔はしたくないですよね。明日を明るく迎えるための8つの要素をまとめました。

更新日: 2017年11月20日

28 お気に入り 8873 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

scott4510さん

人生はチャンスで満ちあふれています。もし、今日チャンスを生かすことを恐れたら、次はいつかと思いながら、残りの人生を送ることになります。「~たら、どうなるか」は自問自答するには最も愚かな疑問です。考えてもしょうがない時には特にそう。だから、変に考えるのはやめて、「~たら、どうなるか」に答えられるように前向きになりましょう。

1.周りのことを気にすることなく、自分のしたいことをする。

あなたのしたいことをしましょう。なぜなら、あなたにはそれができるし、しなかったことで明日に後悔したくはないでしょうから。自分が本当にしたいことをできると思ったら、それをすればいいし、他の人がどう思うかは気にしないことが大切です。ある人はあなたを励まし、ある人はあなたを見下すでしょう。しかし、それはあなたが選ぶことです。それよりも大切なのは、できるとわかっているのに前へ一歩を踏み出さなかったら、あなたは「トライもしなかった」という気持ちと共に人生を生きなければなりません。

いくらしたいこと口にしてたって結局は行動しないとなにも変わらないよ。思ったらまず行動でしょ。

2.頭に浮かんだバカバカしいアイデアでも信じてみる。

あなたがすべきことは自分を信じて、自分の本能に従うことです。最もあなたを惑わすのは、役にも立たない自分の考えで、自分が思ったことに時間を無駄に費やすことになってしまいます。しかし、それよりも大切なのは、直観の方が正しかったり、人生で得られるものには限界がなかったりするということです。

好きなら迷うな、大切だと失くしたくないと思っているなら揺らぐな、自分の想いに自信をもってその想いを貫く覚悟くらいなくちゃ。自分自身を信じて

人に好かれたいなら、人を好きになれ。 優しくされたいなら、優しくしろ。 信じてほしいなら、自分から信じてみろ。 信じて信じて、もし裏切られたら、相手を批判するんじゃなく、自分をほめよう。 こんなにも、人を信じることができた、自分を誇りに思おう。

3.目標を設定して、達成するまでやってみる。

自分が情熱的になれるものというのは、そんなにたくさんはないものです。しかし、人生で究めてみたいというものができたら、それを目標にしてやり続けましょう。何もしなければ、何も得られません。困難な時でも、物事を進めるのは自分自身なのです。もし、あきらめたなら、満足することを知ることもありません。やらなければ、得られるはずの喜びも逃します。もし、目標を達せなかったとしても、その日の終わりに、やるだけのことはやったというだけのことでしょう。

新しい目標を持ったり、新しい夢を見るのに、歳をとりすぎたということはない。 C・S・ルイス

最終目標30億行くまでに1日全世界で4.5億稼ぐけど可能なのかしなら。 そもそも全世界で人口どのぐらいやってるかきになるけど…

4.元気を出して、目標を高く保つ

今、自分の思うベストにいないのだったら、そこに留まってはいけません。人生を止めてはいけません。常に成長しなければなりません。目標は常に高いままにして、明日鏡の前で言うことは一つです。「よくやった。自分のためになってる。」

最も高い目標を達成するには、一歩一歩進むしかないという事実を、頭に入れておかなければならない

やってみないうちから諦めるのかい? 私たちは高い目標を持っているからこそ、 これほど多くのことをやり遂げられるんだ。

5.怖いものに向き合う

頭の中で「~たら、どうなるか」を克服できたなら、あなたは頭の中でこう考えることでしょう。「なぜ恐れることがないのだろう、今日はどこへ行こう」。これは誰にも答えることは、困難な疑問です。「どうなるか」。答えるのはもともと不可能なのですから、立ち向かわなければならないのです。恐れることがあったなら、何でも乗り越えられると考えてみましょう。

人生の半分はトラブルで、 あとの半分はそれを乗り越えるためにある。 八月の鯨

私たちにはもともと困難を乗り越える力が授けられている。心の中からこの恐れを追い出せば、その力が蘇る。恐れるな、道は開ける。 ガンジー 心から恐れを追い出し、力を蘇らせ、前へ進もう (`・ω´・)

6.世の中の常識にとらわれず、自分の常識に従って生きる

人生で挑戦しているときには正しい常識で動いているものです。世の中にはあなたと違う人たちは山ほどいます。事実、その人たちとあなたは対極でしょうが、自分の常識を捨てるのは、自分のアイデンティティを捨てるのと同じです。その人たちと必ずしも合わせる必要はありません。結局のところ、自分は自分で向き合うしかなく、正しいことをしている限りは、他人は何も言えないものです。

1 2