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オシャレでカッコイイ!…次世代を担う男性ソロ・アーティストたち

今年新作をリリースしている、ひとつのジャンルにこだわらない、ハイブリッドな日本の男性ソロ・アーティストをまとめてみました。

更新日: 2017年12月07日

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ラガモさん

「ノスタルジックエレクトロ」アーティスト

(ブライアン・シンセカイ)

80~90年代のポップスをベースに、プログラミングや多重録音などを加えた実験的な音楽を奏でる、「ノスタルジックエレクトロ」アーティスト。

文学的な歌詞や、独自のビジュアルアートワークで、時にオルタナティブロック、時にエレクトロ、様々な要素でエキセントリックな世界観を放つ。

『Entree』には、9月20日からサブスクリプションサービス限定で先行配信されてる“2045”“首飾りとアースガルド”“TRUE/GLUE”を含む全12曲を収録。

BRIAN SHINSEKAI - ルーシー・キャント・ダンス 【MV+メイキング映像】

ブライアン新世界がBRIAN SHINSEKAIになっていた。驚いたし、なにしろオシャレになっていることにも驚いた。 twitter.com/natalie_mu/sta…

09年閃光ライオットの「異形のスーパースター」が帰ってきたぞ!曲がすげぇカッコイイぞ! BRIAN SHINSEKAI - 首飾りとアースガルド youtu.be/ItKnR8f-cBY

ハイブリッドなアーティストとして、更なるステータスを目指す

3月13日生まれ、A型。
福岡県出身のシンガーソングライター。

幼少期より、ブラックミュージックを聴きながら育つ。「洋楽と邦楽の間の言葉選び」という概念に強い影響を受ける。

向井太一の音楽の根底にはソウル、R&B、エレクトロニック・ミュージックが存在するが、普段JポップやTop 40の洋楽しか聴いていないリスナー層にも受け入れられそうなポップ・センスを持ち合せ、

唯一無二のソウルフルでダイナミックな歌声を武器に音楽活動をおこなう。

25歳として背伸びせず過ごす日常や精神性、さらに、壊れそうで儚くも、もがき苦しみながら静かに闘志を抱くような、赤い炎よりも遥かに静かに熱く貫く「青い炎」に例えたタイトルになっている。

SALU、BACHLOGIC、starRo、Kan Sano、mabanua、高橋海、grooveman Spot、CELSIOR COUPE、yahyelのMONJOE、MIRU、荘子itといった面々が参加した強力な1作。

向井太一 / FREER (Official Music Video)

向井太一って声だけしかしんなくてカッコイイから聞いてたけどググったらただのイケメンだった…クソ…やられた… pic.twitter.com/uPyXIYglom

向井太一くん、芦田愛菜ちゃんにしか見えない時あるけど、その小さい体からなんで??ってくらいの声量と歌の上手さで、ほんと、カッコイイ。 pic.twitter.com/KHcVwNm2Jp

向井太一くんあんまりMCもなくクールに歌うんだけど時折弾ける笑顔が...女性ファンはやられるよあれは!笑 オシャレでイケメンで歌上手い!完璧じゃね?

マルチな才能を発揮する、新世代のポップ・マエストロ

1997年7月17日生まれ、兵庫県神戸市出身

作詞・作曲・編曲はもちろん、Vo,Gt,Ba,Key,Dr,Syn,Trb、プログラミングまでをひとりでこなすマルチプレーヤーにしてシンガーソングライター。

ニューウェイヴやインディロック、ルーツロック、ソウル、ファンク、R&Bにポップスまで時代も国境も越えた様々な音楽のエッセンスを吸収した上で生み出される楽曲・サウンド

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