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断面が見た目が…もう♡休日の午後に合う『ジェニックなスイーツ』❽選

モンブランと合体したミルフィーユから新進和菓子まで。明日から頑張れるスイーツです。

更新日: 2017年11月24日

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jetwskyさん

モンブランと合体したミルフィーユから新進和菓子まで。明日から頑張れるスイーツです。

■『ミルフィーユ❷選』■

◎モンブランの味も楽しめる季節のミルフィーユ◎

色々なパティスリーで様々なミルフィーユを食べてきましたが、
やはりRyouraのミルフィーユは何度食べても最強だなと思いました。

実は、自分、ケーキ食べる時に、味を忘れないようにちょこちょこっとメモ書きをしているのですが、このミルフィーユについてはメモ帳に「絶品。絶品としか言いようがない」としか書かれていなくて。

ショーケース内に整然と並ぶケーキは、どれもため息が出るほど端正な美しさ。できることなら端から端まで全てのケーキを食べてみたい。

◎市田柿のミルフィーユ◎

柿が大好物という知人宅への手土産に、別の知人が持参し、柿好きならずとも思わずハマってしまった絶品スイーツ「市田柿ミルフィーユ」。その名が冠しているとおり、南信州特産のブランド柿、「市田柿」の干し柿をスライスした間に、バターを挟んでミルフィーユ状に仕立てた銘菓です。

『市田柿ミルフィーユ』は、南信州地域に江戸の時代から続く伝統的なご当地スイーツ「市田柿」を、現代風にアレンジした新感覚のスイーツです。
 干柿の自然な甘さの中にバターの濃厚で味わい深いコク、そしてほんのりとした塩加減。とろける食感が味わえる大人の絶品スイーツです。

市田柿の「和」の風味に、芳醇な発酵バターの「洋」が調和して、
お口の中に得も言われぬ、ふくよかな幸福感が漂います。

一度お口にされたら忘れられない…。

■『アイアシェッケ』■

アイアシェッケ(Eierschecke)は、ドイツのザクセン地方、特にドレスデンの地方菓子。ベイクド・チーズケーキ。

近年は東ドイツ有数の大都市になり、観光地としても開発され、
市内の中心部に位置する聖母教会(フラウエン教会)が有名です。

アイアシェッケ (Eierschecke)は、
このドレスデン地方発祥のチーズケーキです。

名前はドイツ語でまだらを意味する「Schecke」と
卵を意味する「Eier」からきており、
焼いた菓子の表面がまだらになることに由来しています。

■『シュロスベッカライのアップフェルクーヘン』■

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